ケーブルについて・・・

電源ケーブルと信号ケーブル
カテゴリーが分かれており、同じレベルでは到底語れません、同じレベルだと思ってましたが、今回の件で相当違うと思い知らされたw
電源ケーブルは変化が大きく、ザックリした要素で大きく変化して分かり易い・・・電源命ですからw
長野青年部より・・・
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一見、ナンの意味があるの???    ところが、バーストするみたい・・・
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ダイレクト除電しているので、相当効果あるデショw
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「気」を良くして、こんなモンまで作って・・・ 塩酸フラックスによるハンダ合金ノズルは圧倒的!
手間は掛かりますが、パーツコストは1000円以下、ハンダ漬けの練習だと思えば、超ハイコスパ


しかし、信号ケーブルは元々佐賀出難く、悩ましい・・・・柄沢シェルリードの様に劇的に変化するツボが存在しますが、イマイチ整理できないw


今回、自作ピンケーブル勝負と鳴ってますが・・・・
ブッチャケ、ピンケーブル勝負はカッタルイ、何故なら、佐賀出難いから・・・重箱の隅突きに鳴り易いw
カッタルイのは苦手「バァ~~ン!」と来てナンボ! そんな状況を作り出したい・・・・

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プラグはJS-65黒  ケーブルはベルデン88760 長さ1.5m以上

ルールは、プラグ・ケーブル・長さは指定ですが、改造は自由

我こそは! そんな強者の参戦をお待ちしていますw
ちなみに、柄沢氏は2セット持ち込みで、売価¥35000- と ¥200000- で勝負する想
同じパーツ、見た目同じモンで、価格差がホントに出るのか、正に音勝負!
ハンダ漬けのプロが作る入魂ケーブルとの対決、コチラには大層なスキルはありませんので、とんでもアイデア(全て公開)で勝負ですわ
時期はコロナ具合を見て決めますw 10月位かな・・・・ もちろん、勝負は公開試聴で参加者がジャッジ


信号ケーブルの変化要素を整理

ハンダの種類
フラックスの種類
電線の磨き
電線の細さ
電線の種類
マグネシウム・イオン化
除電
LEDパス

これらの変化要素が絡み合って信号ケーブルの性能が決まる

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磨いた電線をマグネシウム棒に巻いて・・・・みたいなアイデア


考えとしては・・・・

指定ケーブル・プラグで製作するのは当然として、別に新開発外部アダプター(ナンちゃらノズル)でケーブル全体の性能を上げ様と考えています
ですから、ハンダとフラックの吟味だけで、普通(優等生)に作るつもり・・・・
何故なら、製作したケーブルが良かったとして、其れ使わないとダメなのかよ、全とっかえかよ、って鳴ったら大変デショw
現行ケーブルにアダプター付けてベスト・サウンドに鳴れば、ナンちゃらアダプター作るダケで済むデショw
柄沢シェルリード線の体験から、ケーブル全体の極一部(たった30mm)で激変している、其れを作ればOKデショw
それから、外部アダプターを付けてケーブル全体の性能UPさせる考え方が無いデショw だから作りたいw アダプター換えて音作りってオモロイよねw
ブッチャケ、シェルリード線自体が外部アダプターみたいなモンだしw


先ずは、シェルリード線をピンケープルに組み入れると、激変するのか確認する必要がある
其の為には、各種シェルリード線を交換できるピンケーブル・アダプターを作らなアカンw
方向性が決まり、、、自主トレ終了でいよいよキャンプIN!


電源ケーブルと信号ケーブルの違い

圧倒的に違うのは「電圧」そして「電流」、電源ケーブルは「電圧」圧力が高いのでノズル(絞り)効果が出易いのかも知れないw
信号ケーブルは「電圧」圧力が低いので、電源ケーブルと同じコトしても、効果が低いと考えられるw  タブン、当たりだと思いますw
物性的(導電率)に絞るか、物理的(細くして)絞るか、共用での相乗効果なのか?    ポイントは絞り方?

緩い微細な信号ラインにノズルを憑け、加速させエネルギー集中を行う
ja.wikipedia.org

電気信号を流体だと仮定し、ピンケーブルでラバールノズル効果を発生させれば、劇的な音質向上が実現

書くのはカンタンですが、、、如何スンの?

導体表面処理

ヒントは柄沢シェルリード線にある、だとすれば、ハンダ・フラックスの選定+導体の表面処理デショw
柄沢氏は、途方もない手間を掛けてハンダ接合面を磨いている、ハンダ漬け代はたった1.5mmですよ、4本で8カ所、神は細部に宿るの典型
そしてハンダ漬けすれば、磨いた面は全てハンダで覆われてしまう、つまり、見えなくなっちゃう、そんな処に途方もない手間を掛けているw
線材・ハンダ・フラックスの選定は大事ですが、導体表面処理は最も大事w 塩酸フラックス使ったのは磨き蛇無く、メンドウだから溶かしちゃえがアイデア
電源ケーブルでは効果特大でしたが、信号ケーブルでは効果有まで下がってしまった、整理分解して逝くと、磨きが残っているw

さて、如何すんべw


磨いてみた・・・・
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上:ノーマル 下:磨き

良くワガンネ!   この程度で音質差が出るとは思えんw


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柄沢氏が行っているのは、ビンテージケーブルのエナメル外皮の削り落とし(ハンダ漬けするための)
似た様な(全く違いますが)コトしてみましたが、足元にも及ばない、何故なら、刃が根本的に違う上、刃の研ぎレベルが違うw
刃の切れ味が音質グレードとして表れる、つまり、対抗しても刃が立たないw そしてフラックス(極秘)選び、そんな過程を経てノズルが完成する
つまり、線材選び(ビンテージ)・外皮剥がし・線材研ぎ・フラックス選び・ハンダ選び・ハンダ漬けテクニック、全て極秘であのサウンドが実現する
書いての通り、超アナログであり、スキルが伴うのでマネしても無駄w だから、、、困ってるのよw
思いも依らないアイデアで、超アナログに対抗するかない、つまり、全く同じ材料でも、¥35000-と¥200000-の佐賀出せる相手と勝負せなアカン
言い換えると、ケーブルの可能性は絶大ですが、その可能性を誰も信じていない・・・「高がピンケーブル」としか見ていないw


音質・画質の変化量(決め手)はAC100Vの状態と、信号ケーブルで決まる

抵抗・コンデンサー・半導体真空管でも変わりますが、雑魚レベルですわ、もちろん、軽視しては逝けませんw
比べると、信号ケーブルによる変化は10倍以上ナンですが、ツボが良く分かりません、整理できていません、普通に遣れば大した変化はしませんw
私も其処までの認識はありませんでしたが、柄沢シェルリード線を聴いて覚醒しました、音楽空間・表現・ディテールがドッカン!
つまり、通常の信号ケーブルでは、伝送・通過できる情報量が大幅に制限されているのよ、書いても誰も信じないと思いますが・・・・
不思議なのは、信号ケーブルだらけなのに、たった一箇所解放するだけでドッカン! シェルリード線はカートリッジ(大元)の出力ですが大激変するw
つまり、後ろのケーブルは大して影響していないのよ、そんなコトも有って、ピンケーブル製作は大きな試金石ですわ
柄沢氏はマジシャンではありません、オーソドックスに地道に努力をしているダケ、だからマネできないw
横で見ていて、バイパスできる方法は無いか、代用できる手法は無いか、虎視眈々と狙っていますが、五里霧中w


恐るべし塩酸フラックス!
ビフォー
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アフター
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たった1週間でこの様、毛細管現象でフラックスが入り込み、強烈酸化が起きている
コレがEEのか、ダメなのか、は分かっていませんw 一見ダメに見えますが、酸化は止まるかもw
それから、酸化が悪だとはEE難い、何故なら、ビンテージ電線は普通に酸化してるデショw 参加してナンボ蛇ネ
だったら、ナンで磨くんだよ・・・・矛盾してて良くワガンネ!
ダメだとしたら、既に音が悪く鳴ってるのか?











ピンケーブルでノズル効果を出すには?

本題はココに有るデショw  勝負が掛かってるしw

ブログの通りで逝けば、指定ケーブル・コネクターを使い、ハンダ合金ノズルを作ればOK、そんな流れですが・・・・
そんなコトしなくても、ハンダ合金ノズルを作り、現行ピンケーブルに憑ければIN蛇ネ、だよねw
ブログ読めば大抵の人は、ハンダ合金ノズル・アダプターを想像するデショw  だから作りますw
ちなみに、指定ピンケーブルは製作して勝負します、アダプターは余興、多段の話題が出たので、ピンケーブルでも遊べるワナw


四段逝きますw
シリシリ・パスで驚いた方は相当いらっしゃると思いますが、シリシリってハンダ合金アダプターそのモノだって分かりましたか?
電線カットの代わりにコンデンサーなのよw つまり、シリーズなハンダ漬けは、其れ自体がノズルに鳴ってるデショw
アタマで考えると、容量がナンボだから・・・・そんな噺ですが、シリシリは容量ではなく数ですわw


接点を減らし、経路を短くスル、基本中の基本と逆をしようとしていますw
ハンダは接点なのか? 溶着している親密な接点、繋いでいると考えれば接点デショw 少なくとも一本モノ(同材)ではないw
1本のケーブルをワザワザ切って、ハンダで繋げるなんて行為は普通しませんので、誰も気付かなかった、ましてや、塩酸フラックスなんて論外
整理・分解して考えると、シリーズに切ってハンダで繋ぐ行為はオーディオAV機器内部では殆ど無い、プリント基板はパラレルが基本だし
ネクター(ハーネス)は圧着であり、ハンダ合金ノズルとは家ない、昔ながらの基板レスな真空管アンプはハンダ合金ノズルが多数あり
音質に特徴が有ったのかも知れん、今更ですが、何気に見過ごされている部分が結構あるワナ
ハンダで音が変わる噺も、最初の出処は真空管アンプの配線絡みなのでは?
ハンダ漬けを整理・分解して逝けば、導体の表面処理とフラックスに逝き付くw


全てのケーブルにハンダ合金ノズルを憑ける

云うは易し、ブッチャケ、相当カッタルイ作業、、、そこでだ、カンタンに出来る方法と流用できるヤツを考えましたw
シリシリ・パスを作る要領で、コンデンサーをジャンパー線に換えるだけ(爆)
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相当オチョクった噺ですが、凄い結果が出るハズ

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塩酸バリバリw 鉛・銀ブレンド

洗剤付けて歯ブラシでゴシゴシ洗えます(爆)

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如何よ! 12段ノズルだぜ!


Henry Mancini 映画「暗くなるまで待って」 Wait Until Dark


長野特攻隊長より・・・・

昨日のRCA TOSに入れた多段ノズルですが、超激変は起こらず、あらま?     ツウ感じでした、、
ノズル数が少ないのか?
他にも、中華TV、PS3DACに単線多段ノズル、ニッケル多段ノズル追加してみましたが、コチラも同様、効いてはいるが、、、あらま?

飽和したんですかね?      だって!
違うってば! マスの書き杉デショw(爆)



インプレ・・・・

長野特攻隊長の先行インプレの通り、電源ケーブルの様な変わり方はしませんw
珍しく時間を掛けて試聴、、、電源ケーブルを100とすると、30~40位でしょうか・・・・「バァ~~ン」ではありませんが、確実に音質向上してます
余韻の出方、ボーカルの表現力など、有ると無しでは鳥肌レベルの違いが明白、ヒットで例えると、内野安打・・・かなw
去年作ったラバノズ・アダプター(フューズ版)の方が効果がデカい・・・・
見ての通り、電線をハンダ漬けで繋いだダケですから、変化するダケでも大したモンですわ、けど、電源ケーブルのような破格が無い


このマンマ逝けると踏んでましたが・・・・信号ケーブルはムズイw


中入り!

電源ケーブルはハンダ合金ノズル化は大きく変化しますが、同じ手法は、信号ケーブルではホームランに鳴らんわw
塩酸フラックスに大興奮しましたが、信号ケーブルには解明できない謎が存在するw
イデアは色々あるので、順次公開して逝きますが、、、、中入り、幕の内弁当喰って一服しましょうw













ケーブルは切って繋げろ!

バカ逝ってん蛇ネェ~~よ
あのな、正常なケーブルをワザワザ切るバカが何処にいるよ、、、勿体無いだろ!

云わせてください!(爆)

シリシリ・パスと同じかなw 意味が無い・無駄だと思わている行為は誰も検証しない、最初から逝けると思ってヤルわけ蛇ない、状況に追い込まれ
仕方ない、とりあえず確認しとくか・・・・ところが、隠れていた扉が突然開き、思いも依らない世界が表れるw オモシロイわ、堪りませんw
言い換えると、マンネリで同じコトばかりしてると、発見・感動が薄れインポに鳴るw
そして、、聴覚・視覚が如何に優れた測定器だと、今更ですが思い知らされたw
音質・画質追求とか云うと、僅かな違いを大袈裟に騒いで「君には分かるかな???」そんな挑戦状と向き合う羽目に鳴る・・・・
ナンとツマラナイ遊びだと思いませんか? ツマラナイから廃れた、そんな流れ・・・・

ケーブルブッタ斬って、ハンダで繋ぐとブリブリ感動!

音は・絵はナンも変わりません、変るワケがない、ナンですが、音と絵に含まれる「気持ち」が飛び出す!

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十円玉の両面を塩酸フラックスを使い、鉛ハンダと銀ハンダでハンダ上げ
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インゴットはペーパーで磨いて地を出し、塩酸フラックスで鉛ハンダ上げし、下地処理した10円玉をハンダ漬け
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片側はメンドウなので、線を付けたダケですが・・・・コレから作る奈良、ケチらず10円使いましょうw



鉛の重要性・・・・
あくまで、直感でしか有りませんが・・・鉛がポイントだと考えていますw
鉛は電気的に高性能ではありませんが、クルマのバッテリーしかり、鉛は電極として使われているw
バッテリー液は希硫酸ですから、鉛は外部から影響され難い安定した物質、言い換えると、ノズルの絞り部分では?
バッテリー端子内側をビカビカに磨くと、エンジンの回り方が変るとか、ありましたが、ノズル効果だったと考えていますw
FUSEを換える噺も同様、断片的だった情報がいよいよ繋がりカタチが見えて来るかも知れん・・・・
長野青年部から報告があり、より線より単線の方がインパクトがあるとか申しております、ポイントは切って繋ぐw
単線・より線は如何違うのか、様々な意見がありました、そして網線は如何なのか?
電気が流れる・伝わる過程で音質・画質に変化があるのは周知の事実ですが、中々整理できなかった
オモシロイと思いませんか? 単線だより線だ、電気的測定は不可能な世界ですが、目と耳ならその違いを知るコトが出来るw
オーディオAVは自然科学の最先端であり、主人公は不安定要素の大きな「人」であり、「音楽・映画の再生」ですわ、深いデショw



パワー・ノズル・スタビライザー
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インプレ!
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プロジェクター大元TOSの渡りで使用
鉛は導電率が低いので、インゴットに鳴ると0.3Ω位の抵抗値があり、2本ですから倍で1Ω弱も在りやがる、、ブッチャケ、電圧が下がるw
つまり・・・・インゴット自体がノズル(絞り)  ですわ

四段噛ますと、、、TOS自体がノズルとも家る、パチトラは4:1ですから電圧1/4電流4倍で絞り作用がある
流れを絞って解放すれば、勢いドッカン! 重連して逝くとバーストが起きますが、、、バースト=ノズル効果でしたw


ナン蛇コレ!!!

投射を始めて即!

見える・見える・見える! ナンで?

俺って、視力上がった??? まるで視力が上がった様に見えるw



マジ、気味が悪い! 音もヤバいわ     こんなコトが起きるんだ!
パナ9000のメニュー画質からして違っており、事件かも知れん・・・・大事件ですわ


注意点を一つ!
TOSの渡り=大電流ですから、200Vで使う場合、2スケではなく3.5スケで配線してねw  何故なら、コタツコードの様に、ケーブルが温かく鳴るのよ
ちなみに、コレ作るには小型ガストーチが必要、DIYレベルとしてチト高いw


パワー・ノズル・スタビライザー最高!


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電線*端子*インゴット(*が多段ハンダ合金ノズル)
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やはり、接点ハンダメッキではなく、切断再結合に於けるハンダ合金ノズルがポイント


常設品はコレ
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長岡教必需アイテムなので大量に(売るホド)持っており、処分に困ってました(爆) 使い道が出来てヨガッタ!

FL32をリファレンスにして5年?
LED光源は良さも有りますが、クセが強く(調整しても無駄)悩まされて北、クセがノイズ対策で軽減されるコトが分かり、進めて来ましたが
遂にFL32を使い熟せたと宣言できる

I'm also just a girl

デジタルAV機器は、電源ノイズに弱く(例えばCDプレーヤー)元々のパフォーマンスなのか、ノイズに遣られてダメなのか区別が出来なかった
パフォーマンスが低ければ「コイツはダメだ」と決めつけられるケースが殆どです、でもね、、、デジタルだから大差無いハズだよねw
CDよりPCオーディオがEEのは事実ですが、其れは同じAC100Vを使った場合であり、綺麗なAC100V使えば差は殆どありませんw
ツウか、CDが勝つケースが有る、CDはノイズに弱く、PCオーディオはCDより強いダケですよ
LEDプロジェクターは色クセが強い、LEDは難しい、、、そんな一般的な評価でしたが
結果的にFL32(LED)は大場家w 5年も掛かりましたがw
ランプやレーザーのようなパワー(Dレンジ)は得られるワケはありませんが、繊細感・表現力は負ませんし、柔らかい映像はフィルム映像バリで堪りませんw
DLP特有の黒浮きも電源ノイズが原因でしたし、動きの悪さも電源ノイズでしたw デジタルはノイズに邪魔され(誤動作で)パフォーマンスが低下
全てノイズによるパフォーマンス低下  廃れるワケよw


フィルターリストラ&パワー・ノズル・スタビライザーに依り
AVシステムのパフォーマンスが劇的に向上







.

リストラ終了・・・・AC100Vフィルター完成

音質・画質共に満足できるレベル達成!
ピュアオーディオ&オーディオAV、共に常時鳥肌立ちっパ、AV系は前代未聞レベルの仕上り、素晴しい!

イヤイヤ、永かった・・・・  ブッチャケ、終わるか心配でしたw
自粛期間中を狙い、全バラシでフルオーバーホール、途中でシリシリが乱入して大騒ぎ、ダメ押しでハンダ合金ノズル
使用した電源トランスは68台  笑うしかない・・・・
言い換えると、現行ではTOS重連で突き進むしかない・・・・

大半がTOS(パチトラ)、電圧調整(出口100V)は大元(200-100)&(400-200)のタップの組合せで行いました

途中で怒ったTOSバースト、そしてハンダ合金ノズル効果により、驚異的なエネルギー感をガッツリ楽しめますw
先日行ったエプソン12000のテストで若干漢字たプロジェクター系フィルターの甘さを嫌い、TOSを増設しましたのでご紹介しますw


その前に・・・
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レコード・ラックを新調w  EEデショw
ラックに並ぶレコード眺めるダケで幸せに鳴れるのは、昭和オーディオ・マニアの特権w 一杯入ると喜んだのも束の間・・・・半分以上埋まってしまったw


長野青年部のコメントがオモシロイので紹介します

68台w

発熱量ハンパなくないですか?ウチは部屋に46台くらいですが、毎日室温30度ですw
冬は良いけど夏が、、、(汗)

ところで昨日、長めの単線を切らず塩酸、鉛ハンダコーティングして中華TVとDACに試しましたが、しっくり来ずw
今日、全て切断して銀ハンダで繋ぎ直し、多段にしたところ、バァーーン!
『ウソでしょ?』
昨日と比べると映像の荒さがまるっきり消えましたw
ツウか昨日まで大満足していた映像は何だったの?
音もヤバすぎw

やっぱり多段ノズルですかね?

次は撚り線を塩酸処理してハンダで固めて単線化してから刻んで数種類のハンダで付け直してみますw

、、、コレ以上良く成るのか、、、?


46台?   ワロタ!

それだけ発熱して良く動いてるネw 最も、電圧降下で動作不良が起きれば、その時点で考えるからEEか? 心配しても意味無いw
彼が凄いのは、人並み外れた突進力、、、暴走機関車で手が憑けられないw
ハンダ合金ノズルとは、ケーブルを切断する必要があると思われますw
良く分からないのは、接点なのか、ハンダ再接続なのか?
結論前ですが、途中をハンダ、接点にハンダ上げではノズル効果弱い(0ではない)、ケーブルを切断して再ハンダだと思いますw




400Vトランスは狙い目・・・

400Vってナニ? 知識が無くてスンマセン・・・工場では400V機器があるみたい・・・・
つまり、特注ではなくレギュラーでトランスが存在し、廃品として二束三文で売られていますw

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用途的に大型(2~3KVA)が多く、巻き数比が2:1と4:1、新品の1/10に近い価格でハイコスパw 只デカいよ重いよw
何故400VがEEか家ば、啼き難いのよ、本来400V入力を200Vや100Vで使えば、トランスは楽なので静香にしているw
例えば、パチトラ(4:1)に200V入れると、サイレンの様に啼き捲る
同じクラスが2台あればTOS出来るし、タップが多いので電圧調整が楽、逝っちゃってる方にお薦めw

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多段・ハンダ合金ノズル

実は、、、大変な事態が発生しています・・・・

ダイソー三又ケーブルを切って、塩酸フラックスで鉛ハンダ+銀ハンダWithマグネシウム、余の変化にビックリ仰天
だったら、マジでヤルか・・・・大元から末端機器に至るまで、多段・ハンダ合金ノズルを付けてみましたw
ブッチャケ、ニッパでケーブル切ってハンダで繋ぎ直すダケ・・・・こんなコトして意味あんのかよ!

メタン/LOX 60kN級ロケットエンジン試験(水冷燃焼器)Static fire test of 60 kN class engine for orbital launcher “ZERO”
変化・改善レベル5

白須のオーディオAVキャリア(45年)の中で、最大級の変化・改善が怒りました!

最初はナニが怒っているのか理解できず・・・・茫然w   CDプレーヤーですよ

一言で書くと・・・・

Dレンジが10倍!

ナニを以て10倍なのかは説明出来ませんが、10倍ですわ・・・スンゴイのよ
ノイズ対策に依る繊細感はそのままで、TOSバーストを遥かに超えた弩級エネルギー感+表現力!


あのな、、、ハンダ漬けの噺だぜ!   フザケンナよ! いい加減にしろよ!

真面目に書きます、まさかこんな処に求めていた核心があるとは考えもしませんでした、柄沢シェルリード線で怒る現象を体験できます
ハンダ漬けは接続手段であり、圧着・コネクターと電気特性は同じデショw 普通にハンダ漬けして圧着と比較試聴して聴き分けるのは至難のワザですわ
耳のEEヤツは出来るかも知れませんが、だから如何したの? ご苦労さん! そんなレベルです
ところが、前処理(塩酸フラックス)によるハンダの喰いつき具合でノズルが形成され、電気の流れ・勢い・速度が激変、音質・画質が根本から変わります
ケーブルを敢えてカットしてハンダ漬けで繋ぎ直す、ハンダ漬けの出来次第で電気の流れが大きく変わる、其れはDレンジの拡大、表現力が大きく変わる!
聴覚の基本は、相手の会話の聴き取り、コミュニケーションですわ、会話から相手の「気持ち」を聴き取る能力、つまり中音域の分解能
Dレンジ10倍=中音域のパフォーマンスUPが堪りませんw


音質・画質と書きましたが、画質はコレから
多段・ハンダ合金ノズルの変化量はレベル5ですから、その衝撃はデカ杉で「ナニこれ、ナンなの?、ヤバ杉だろ・・・」音質を理解するのが手一杯・・・・
怖くて絵が見れない・・・・長野ではTV見て「別モンだ!」ってヒックリ返ってるヤツが1名ホド、160インチはコレから・・・・
其れと、果たして、ケーブルを切る必要があるのか、塩酸ぶっ掛けてハンダ・ブレンドすればIN蛇ネ
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如何考えても、塩酸による表面処理と半田合金の関係としか思えんわ
電気配線のハンダ漬けに、塩酸は絶対に使わん、何故なら、塩酸が残ると線が腐っちゃうから・・・・・使用禁止と書いてあるw
塩酸フラックスが手に憑いて、その手でメガネ外したりしたら顔が痛いし、使ったウエスは放置するとボロボロに鳴る、スローだけどキツイのが塩酸
言い換えると、洗浄法さえ確立できれば、塩酸フラックスが使える


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より線の途中で被覆を剥がし、塩酸フラックスとハンダ・ブレンド
より線同士は接点なのか? 電子蛇ないので分かりませんが、ハンダで一体化するのは確かだし、ハンダ合金部を電子が通過するのでノズルに鳴るか?
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接点と家ば、コンセント・プラグだべ、ハンダ&ハンダ合金がノズルだとすれば、コレでOK


コレで逝ければ・・・楽なんすが
タブン大丈夫とは思うんですが・・・・整理できていませんw


オーディオA級ライセンス
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70年代、オーディオ機器の基板配線はワイヤーラッピングが多用されていました、ラッピングの方法や実装技術には詳しくありませんw
長岡鉄男のオーディオA級ライセンスの一説に、ラッピングは全てハンダ漬けしなさい! と書かれていましたw
当時から改造大好きでしたから、ワケも分からずハンダ漬けしてましたw  ようやく整理できそうw


整理すると・・・
ハンダ漬けはピンキリだと初めてワガッタ!
芋ハンダ(接触不良)から普通にハンダ、そして、ガッツリ合金によるノズル形成まで・・・・
普通にハンダして、憑いてれば皆同じだと思ってましたから、相当なショックですわw
ハンダで変化・改善がレベル5なんて、大抵の人は信じないと思いますが・・・・  ホントです!
白須も昨日まで信じてませんでした(爆)
音質・画質を決定的に左右する部位はナンなのか? 回路・部品・スペックなのか? 大きな要素として電源ノイズ(昔は無かった)が感動と大きく関係
ノイズ対策さえすれば後なナンでもIN蛇ネ、乱暴なアイデアでしたが、もう一つ、配線接続の仕方が大事だとワガッタ!


つうワケで・・・合金を作ろう!
合金を作るつもりで、ハンダ漬けしたワケ蛇ない、知らぬ間に合金ができていた、そんなレベルですわ
だったら、合金作りましょうよw

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銅を溶かす塩酸フラックス     一晩放置でこの様w

表面を綺麗に、そんなレベルじゃない、溶かしてしまうホド、松脂フラックスとはワケが違う、ハンダ漬け促進剤ですわ
去年作ったラバノズ・アダプターは、各種導体をハンダ漬けで一体化したヤツですが、塩酸フラックス使ったら様子が変っていたかも・・・・
ラバノズ・アダプターはピンケーブル用でしたが、電源ケーブルを作ったら如何鳴るか?

鉛インゴット・10円硬貨(青銅)100円硬貨(白銅)で電源パワーノズルを製作

プロジェクター大元TOS(200V)の渡り線に使うと如何映るか?  事件は怒るのか?



ハンダ合金ノズル効果

知らんかった・・・・
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フラックスに依って合金層の出来方が変る

導体(銅)の表面処理は塗装で云うサーフェーサーや足付けと同じ、見た目同じでも境界面(合金層)での喰いつきで、ノズルが形成される
つまり、ハンダをナニ使うかではなく、前処理でハンダ漬けのクオリティーが決まり、音質・画質が決まる!
ハンダ漬けは、導体の前処理で決まる

塩酸フラックスは劇薬!
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電気配線には使うな、って書いてあります、ハンダ漬けの後、よ~く洗って(手も)くださいね、横着して如何鳴っても知りません、最もヤレばワガルので・・・・


今迄、ハンダはナニがEEとか、コテはコレを使えとかバッカでしたが、見当違いだったw
ハンダと導体の境界面での喰いつきが全てでしたw よ~く考えると、、、基本でありアタリマエな噺w
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絞ったノズル部分が合金層、電子の流れが大きく変わる

全てのケーブルに使える、ハンダ漬けで大場家w
不思議なのは、シェルリード線も想ですが、たった1カ所(ダイソー三又)で激変するんよ、沢山使ったら如何鳴るかね・・・・たぶん、長野の大工さんが・・・だよなw



圧着と半田漬け

深く考えたコトありませんでしたが、答えがでましたw
圧着には合金層が無いので、接触抵抗は相当低いがノズル効果は期待できませんw
ノズルがEE(好き)か悪い(嫌い)か、論争に鳴り想ですが、塩酸フラックスでハンダ漬けすればスグ結果が出るので、お好きにお選びください
電源ケーブルダイソー三又)でこの違いですから、信号ケーブルで行えば・・・・デショw
手間は掛かるが、コストは掛からないのがEE、激変して誰でも遊べるし、色々考えるキッカケにも鳴るw
ノイズ対策とカテゴリーが違いますが、表現力=「感動」直結ですから、書かなくてもワガルと思いますw


ヤル事が増えたのが困りモン


只、ハンダ漬けするのは誰にでも出来るし、プリント基板系は全て自動ハンダ漬けが行われている
ハンダ=接続としか考えていませんでしたw 技術的に巧いヘタはありますが、余程の下手糞でない限りで、ハンダ漬けで音質劣化は起きませんw
言い換えると、ハンダ漬けが巧いから高音質だとも云い難い、つまり、ハンダ漬け蛇ナンも起きないw 電気が通って終わりw
そんなモンだと思ってましたが、ハンダで音が変わると逝って銀ハンダを採用したとき「ナルホドねぇ~~」つうレベルでしたw

只、ハンダ漬けしてもナンも怒りません  怒るワケがないw


フラックスがコレ程大事だとは考えもしませんでした



***作り方****
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ケーブルを切って被覆を剥きます(長めが良い)
ワザワザ電線を切ってハンダ漬けで繋ぎ直す・・・・アホらしい、こんなコト普通はしませんw しないから気付かなかったw
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互いに捩って繋ぎます
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ステンレス用フラックス(塩酸)を滴下
時間に関してデータは無く、最適は分かりませんが、30秒位放置・・・・今後の課題w 興味ある方は実験しておせ~てw
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鉛ハンダで漬けて、銀ハンダで追い漬けしてブレンド
十分に水洗い(パーツクリーナーも可)して完成


其れが如何した?
オチョクった噺デショw 白須に騙されたと思って試してくださいw 銀ハンダ無しでも十分に効果でますよw
貴方のハンダ漬け&ケーブルに対する認識が 「ドッカン!」200% 変るコトを保証しますw

ノズル効果で遊んでくださいw

体験されれば、下の動画の意味がワガルよ  まさにこんなイメージw

メタン/LOX 60kN級ロケットエンジン試験(水冷燃焼器)Static fire test of 60 kN class engine for orbital launcher “ZERO”

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多段ノズルはメチャ効きますw   流石、勘がEEネ
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長野青年部は勝手に突っ走ってますw


次はピンケーブル勝負の下準備
ハンダ漬けを掘り下げたら、案外早く鉱脈にブチ当たったw 鉱脈は塩酸フラックスなのは其れとして、ピンケーブルを塩酸フラックスでハンダ漬けしましたw
単純でツマンネ、勝負ですから勝つのは当然として、圧倒的・ブッチギリで勝たなアカンよね・・・情報公開して進んでますが、実は其れが戦法でして
イデアは秘密より公開した方が強いのよ、何故なら、公開したら相手はその手を使えないデショw つまり、公開とは防御(アイデア封じ)ですわ
マネして、同じアイデアで勝っても其れは「勝ち」とは云わないw 後だしジャンケン
あくまで、事故満世界ですが、、、考えて遊ぶオーディオAV、オモシロイですよw
「勝ち」とは云わない・・・・コレは白須の個人的価値判断で、勝負は第三者が判定しますw そうしないと、お手盛り合戦でオモシロクないw
老害気味な戯言ですが「最近、昔と比べて考えて(掘り下げて)遊ぶ連中が減った!」


ハンダ漬け入門

先ずは変らない確認からw   だよなw
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只、ハンダ漬けしたダケ・・・・フラックス入りハンダ(普通)でコレは鉛ハンダ、外見(仕上り)は巧く逝ってるw
鉛ハンダは体に良くないですが、鉛フリーと比べて、濡れ・伸びが良く、テクニック不要・カンタンw 不慣れな方向け(入門にお薦め)
ネットショップで銀ハンダ売ってますが、自前はコレ、楽だから(爆)
言い換えると、銀ハンダが高価で効果が低い、ではなく、部分的にブレンドすればラバノズ効果が出るし、鉛導体は悪くない(昔は全て鉛ハンダでした)
ブッチャケ、コレで音が良く鳴るとは到底思えんわ、良く鳴る奈良特区に気付いてるデショw 先ずは変わらない確認から・・・・


テスト方法・・・・  電源ON/OFFがカンタンなCDプレーヤーで
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CD専用LCフィルターにパラパラ&シリシリ入れてあります

CDプレーヤーの電源ケーブルにプラスして如何鳴るか? とは家、既にテンコ盛りに色々憑いており、果たして変化があるのかね
ちなみに、音はバーストしており、とんでもない野放図なパワー感に圧倒されっ放し、シリシリもガチ効いており、コレ以上があるのか?


インプレ・・・・

変らない確認をスルつもりでしたが、、、、「コレ、変るわ・・・」
野放図にバーストしていたサウンドに端正さが出て北、荒れが取れた??? コレ、オモシロイわ
ワザワザ、線ブッタ斬ってハンダし直すなんて普通ヤラナイよね、、、だけど、ナンか変わるのは確かで悪くないわ
アドオンでチョイ漬けしたい時、本線の被覆剥いで脇からハンダ漬けはやりますが、ブッタ斬りで再ハンダは普通ヤンナイw
ブッタ斬りは、失敗であり、「切らざるを得ない」ケースが殆ど、つまり、正常な線を切ってハンダで繋ぎ直して試聴なんてアリエナイw
ブログではアリエナイ実験でトンデモ現象が数々ありました・・・つまり、見過ごされている事例が多い
ナルホド、ハンダ漬けで変るんだ、合金バルブがカンタンに出来るワケか・・・・・

興味ある方は是非お試しください

この変化を意図的に思う方向へコントロールできればIN蛇ネ   普通は無理だw



ステンレス用フラックス  ブッチャケ、塩酸w
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良く洗わないとダメよ ちなみに、電気配線には使うなと書かれているw

インプレ!
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ナン蛇コレ!

瞬殺・即死・・・・音楽の表現がより正確で段違い! 音の出方が別モノ! 同じハンダで塩酸使ったらコレだわ
電気の伝わり方が変ったろ! としか思えない鳴りっぷり!
コスパにすると、10万円以上の効果がたった1000円以下で可能w ハンダ深杉、ダメだコリャw
導体の表面処理(溶かし)とハンダの浸潤による合金ノズル

バカ逝ってん蛇ネェ~~よ、フラックス変えたダケで、ナンで甲鳴るの?


調子こいて・・・・


魔法ケーブル

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塩酸フラックスして、鉛ハンダして、銀ハンダをブレンド
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燃料チューブで絶縁して、マグネシウム棒を押し込んで抱かせる

信じ難い事件が怒る、正に魔法ケーブル

嗚呼、、、騙されたと思って、作りましょうw 魔法でアタマが変に鳴るの保証しますw
オーディオ仲間が居るなら、黙って渡して上げましょう、タブン発狂するハズ


ハンダについて・・・
知識・イメージとして、ハンダの銘柄が最大ポイントだと思ってましたw 銀ハンダのナンちゃらがEEとか
たしかに、銀ちゃんは他に比べEEとは思いましたが、銀ちゃんNO.1かと家ば、鉛チャンもEEよ、混ぜればIN蛇ネ そんな漢字w
フラックスについても、ハンダに入ってるから「必要ないべ」 重要性について考えたコトすらナガッタw

前(下地)処理の重要性

模型製作で行う板金系ハンダ漬けは、前処理が重要なのは体験として知っていました、ツウか、前処理しないと憑かないw
比べて電気工作(配線・プリント基板)は前処理無しでイキナリ半田漬けが常識で、錆びてる線でも無ければ磨いたりしません
但し、鉛フリーハンダは、扱い難く、フラックスを塗って行っていました、しかし、面倒なので、鉛ハンダに戻しましたw
ところが、柄沢氏から前処理の重要性を聞かされ「基本ですから!」と云われ、だったら塩酸でも使うか? がキッカケw

塩酸フラックスは塗装の足付けと同じ

ハンダ漬け促進剤とも書かれており、ハンダの喰いつきが半端ない、合金層の出来がEE
合金ノズル、勝手に書いてますが、単に接続するためのハンダ漬けではなく、流れる電気の勢いがノズルのように変化、凄いの南野w


全ての電線ケーブルに流用可能

ショック&驚いたのは、ダイソーの100円三又ケーブルで劇的大変化が起きたコト、つまり、電線はナンでもEEのよw
材質や銘柄ではなく、ブッタ斬って、塩酸フラックス使ってハンダ漬けすればEEって噺w ケーブルを換えるより遥かに大きな音質向上ですわ
30年前に分かっていたら、オーディオAVの歴史が変ったハズw

効果を整理すると・・・・

情報量が端正に整理され、大雑把・大味なエネルギーが木目細かく、正確に伝わり、エネルギー感はマンマで表現力が段違いに向上
厚みのある音楽で、低域の押し出し・圧力は見事! 中高域は超分解して部屋に散乱し捲る、音場感はバツグン!

ダイソーの100円三又ですぜ!   魔法ですわw


バカ逝ってるデショw 書いてて怖いわw
フィルター作る人なら、全ての電線で流用可、スピーカーケーブルならニッパで切ってハンダ漬けすればOK、USB・LANケーブルを切るのも面白そうw
もしかスンと・・・ユニバーサル基板でシリシリ作るって、、、同じコト蛇ネw