虱潰し・絨毯爆撃JODEN

JODENの極意とは
ブッチャケ、、、身の周り全てが静電気ダラケ、そして、静電気(流れ難い)電圧に濃淡があるw  其れが自然体!
部分的に短時間、電圧を下げるのは容易ですが、、、そんなモンは、気休めにしか鳴らん!

濃淡を減らし・全体電圧を下げる!
コレまでのJODENは、コアブリッドBを使ったコロナ放電でしたが、アルミ箔の登場で吸電が加わり、放電・吸電の2段攻撃が可能に鳴ったw
アルミ箔で電圧がナンボ下がるかは知りませんが、コロナ放電よりは下がる(目・耳で確認)、手間は兎も角、コストが掛からないのが魅力(大量に必要ですが)
既にダイソーで1万円以上勝ったw
虱潰し・絨毯爆撃JODEN


動電気と静電気は同居しているので、動電気周りは必ずJODENする必要があるw

そんなモン、、、「遣ってられるか!」だと思いますが、 頑張りましょうw

ブッチャケ、、、JODENは裏切らないw


音質は益々持って静香に鳴り、動画(動体視力)が向上しますよw





コアブリッドBとアルミ箔の関係
コアブリッドBはコロナ放電、アルミ箔は吸電と書いてます、コロナ放電  吸電 の様に見えますが、、、静電気は甘く無いw
何故なら、静電気は流れないデショw 帯電しちゃうデショw、、、そして、アルミ箔が吸電出来るのは接面ダケですわ
例えば、ケーブルをJODENする時、ケーブル全てをアルミ箔で包めばOKですが、短いなら兎も角、長いヤツは無理デショw (遣れば出来ますが・・・・)
そんな時、コアブリッドBや錫メッキ網線(静電気導体)とアルミ箔で効果的にJODEN可能w
コアブリッドBを巻く・貼ると、静電気導体ですから、帯電から動電に変り、アルミ箔と併用すれば、JODENできる

コアブリッドBはコロナ放電と同時に、静電気ノイズを掃き集める作用  と考えています
動電気は高い方から低い方へ流れるますが、帯電は流れない、コアブリッドBを使えば流れ出し、アルミ箔(低い方)で吸電可能w
トンデモ仮説ですが、、、実験・実践を観察して、仮説が生まれましたw

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マネをするコトは悪くありませんが、良くないのは問題は考えずにマネをするコト
もちろん、一過程とすればケースバイケースですが、、、考えるのがメンドウ、考えたくない、ツウのが拙いw
それから、買えばEEと考えるのも良くない、試して見る、トライして見る、、、其の為のブログですw

25年成長が止まった国だと岩れてますが、其れって、、、考えなく鳴った証拠蛇ネ

身体能力・健康維持の為に、適度な運動トレーニングが必要ですが、脳も同じ  考え(脳トレ)しましょうw

JODENフラワーづくし

JODENフラワーづくし

リファレンスPCオーディオはパナレコCDに押し込まれ・煽られっ放し!
基本、リファレンスはPCオーディオですが、、、パナレコCDに浮気したら、色気ムンムンでリファレンスがタジタジ!
ブッチャケ、大元はCDデータですし、デジタルですから、頂上音質は同じに鳴るハズ・・・つまり、登頂の過程・ルートで色々怒っている、そんな噺w
パナレコCDへの対抗として、JODENを激噛ましたw
リッピング専用PC




コレ見てワガル方は、相当な強者(爆)

          
音質追求のポイントは競わせるコト   つまり、勝負!ですわ
「当て馬」「噛ませ犬」蛇ダメ、「ガチ!」  ですわw
自作スピーカーコンテストに出る理由はコレw 貴方がマニアで音質追求を目指すなら、良いお友達を作って競い合うコトですわ
もちろん、勝負ですから、勝ち・負けは出ますが、、、勝負は時の「運」程度に考え、負けたら嫌だ、、、等と考えては逝けませんw
蛇足・余談として書きますが、、、、自作スピーカーコンテストにプロのライターを出せよ! 提案したら「無理・無理・無理」絶対出ない想ですw ちなみに、白須はプロw
理由は、 負けるのが嫌だから!  笑えるデショw
雑誌等で、自作スピーカー記事を書いてる先生方は、会場でシロートの皆様に評価されるコンテストは敬遠するみたいw  アホか? だよなw
大昔、評論家先生を雑誌の企画で自作スピーカーコンテスト噛ましたら、審査でマジ大喧嘩に鳴った想w そんなモン(レベル)なのよw
だからネ、耳がEEとか悪いとか、気にスル必要全く無いw、、、耳が良くても「鳥肌」起たないしw

帯電が自然で、除電が不自然

帯電が自然で、除電が不自然
帯電は測定できない、、、数値化できない、ブッチャケ、、、言い掛かりに近いw
静電気ノイズと逝っても、電圧がマチマチ、その上測定できない、つまり、信憑性が危ういw   タダ家るのは


JODENをすれば、目と耳で誰でもワガル

ノイズ対策全般に家るのは、対策しないとノイズ認識は不可能!
例えば、貴方(マニア)が高級オーディオ視聴をしたとしましょう、、、感動(鳥肌)すれば素晴らしい・・・・ ですが、ナンも漢字無い、もしくはイマイチだったとします
貴方は、関心を持てないデショw そして、このオーディオは大したコト無いと思うハズw 興味無しデショw

貴方は、その高級オーディオがイマイチと思うダケで、ノイズが原因だとは絶対に思わない
ノイズ認識が無ければ、オーディオ機器の優劣だと判断しちゃうのよ、、、確かに大昔(90年迄は)は想でしたw 価格差による音質グレードが明確に存在し、分かり易い世界でしたw
一度聴いたら、脳裏に焼き憑き、忘れられず、憧れに、、、何時かはこの音を・・・ナンて気持ちに鳴ったw
音が如何のではなく、音楽家が込めた「気持ち」が十二分に伝わり感動して脳裏に焼憑く
コレこそ、嗜好品の世界!


今は違うよ

オーディオSHOWで最高級オーディオを聴いても、音の違いは分かれど、感動(鳥肌)とは無縁、、、、ブッチャケ、、、感動したら誰も席を立たなく鳴り、大混雑して騒動に鳴るハズw

確かに違うケド、欲しく鳴らん!

だから、廃れてしまった!

オーディオ技術は飛躍的に進歩したのに、誰もオーディオに興味を示さない、、、変だと思いませんか?
         
答えはカンタン、、、オーディオ再生で「気持ち」が伝わらないから!

つまり、オーディオスペックを上げても、肝心な「気持ち」は伝わらない
言い換えると、認識されていないノイズを放置しては、一切前に進めない!
オーディオ業界・メーカー、そして、我々マニア全体として、ノイズ認識が低杉、オーディオ廃れを他人事にしている
オーディオ趣味は廃れは、他の趣味の流行り・廃れとは次元が違う! 其れは音楽と一体だから!
他の趣味の場合、趣味の本質さえ変わらなければ、時代の流れで流行・廃れが怒って普通だと思います
しかし、オーディオ再生で音楽に含まれる「気持ち」が伝わらない奈良、オーディオ=音ダケに鳴ってしまい、無用の長物ですわ
オーディオは、一般人にとって音楽世界の入口、音楽は「心の表現」ですから、「気持ち」が伝わらなければ、ナンの意味も無い!
音楽(心の表現)の素晴らしさが伝わらない、、、つまり、普通の人々の音楽世界の入口が閉ざされてしまう
若い子は感受性が高いので、身近な音楽(ガチャガチャしたヤツ)でも新鮮だから受け容れるデショw でも其れは一時期の噺で、オーディオ再生で音楽の素晴らしさが伝わらないと
人生がツマラナイ、、、知らぬが仏、では済まない、、、オーディオ再生には大きな使命があるのですw
本来、音楽は生が全てで、その場限りで音は消えてしまうw  録音・再生は文明ならではの手法であり、部屋で音楽を楽しむ手段のハズが・・・・

駄目押忍!

大事件ネタ・・・

遊び半分で、アルミホイルで巻いて銅箔テープで留めたら・・・

例えると、、、カセットテープとレコードの差!

ブッチャケ、、USBメモリーには殆ど興味が無く(EE音体験皆無!)、如何でもEE典型でしたが、、、
静電気ノイズの餌食だったとワガッタ!


お試しアレ! タブン、愕然とするハズw

正に、、、静電気ノイズが潜んでいたw    こんな体験スンと、HDDはアルミ箔で包んでナンボだとワガルw
ブッチャケ、PC・マザボ等のメモリーも同じデショw つまり、、、見過ごされている静電気ノイズ、秘かに潜んでいる静電気ノイズがゴロゴロ有るって噺w
言い換えると、デジタル系パフォーマンスの大半は静電気ノイズ込々だって、、、ツウ噺w 笑い事蛇棲まないw











駄目押し捲り・・・  静電気ノイズ根絶やしローラー作戦

伝家の宝刀FMノーマルチョーク&DBMにCM対策&徹底JODEN




デジアンはアナログ入力からAD変換に依って、デジタル化されますが、、、ココが静電気ノイズに弱い、ツウか、静電気ノイズが発生しちゃうw
何故なら、デジタルは1と0(ON/OFF)ですから、摩擦が発生スル、その上、大出力(1000Wで±DC100V)ですから、圧力(摩擦)が高いw
アンプで静電気? 関連性が無い様で、翌々考えれば摩擦ダラケ、、、大電流が流れればケーブルが温かく鳴るデショw 正に摩擦そのモノw
ブッチャケ、虎A級アンプは熱く鳴るデショw 熱源は摩擦熱だよw 静電気ノイズが発生スンと、微小信号が掻き消されてしまう
だから、虎A級アンプ(特にアキュ)は大味な音しか出ないw マジ、、、超カンタンな原理ですわ

駄目押しのつもりが、新たな扉発見のキッカケが余りにも多い
つまり、遣って見なければワガンネ! 特にJODENはネ 静電気ノイズと動電気は表裏一体ですからw
微弱静電気ノイズのイメーいる  がピッタリ
だから、通常は気付かない・・・ましてや一通りJODENすれば、もうEEだろう! と判断してしまう・・・ナンですが潜んでいるのよw
微弱ですから、電圧高低差が少ないので、流れない・正に帯電している、、、コアブリッドBは大変優秀ですが、コロナ放電には限界があるのでしょうw
そんな微弱帯電ですが、アルミ箔を使うと九州できるw
ブッチャケ、、、不自然な状態を作り出して維持するので、、、超タイヘンですが、桃源郷へようこそ
変なEE方、諦めモードですが、、、現状、電気回路的にこれ以上の高性能が見込まれないので、微弱静電気ノイズ対策は残された唯一の手段だと考えていますw



JODEN効果の特徴
JODEN効果は一貫しており、微弱静電気ノイズも例外はありませんw  其れは
音は付帯音減少、絵は透明感・立体感の向上

付帯音とはナニか? 原音が分からないので付帯成分との区別ができるのか? メンドウな噺に鳴り想ですが、、、、カンタンです!
聴けば瞬殺でワガル、何故なら、聴覚は超高性能ですから、自然・不自然の区別はアレコレ考える必要無いw
言い換えると、スピーカー再生音は元々が不自然なのよw オーディオはムズイ様で実はカンタンw

JODENは分かり易いですが、、、メチャ億が深く、付帯音は減っても、、、中々持って0には鳴らんのですw


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ヴァイオリン(弦楽器)の付帯音には苦しめられたw 
今ではウソの様w 自信を持って再生をお聴かせできます、マジで40年掛かった(爆)

押忍! JODENフラワー

イヤイヤ、、、JODENフラワー 凄いわ


ついでだから・・・何気に足したら「バァ~~ン!」
深遠鳴るJODEN、一通りJODENスンと、ザックリ電圧が下がり、次に電圧戻りが始まり、平均化した電圧に落ち着くのがJODEN
其れで終わりかと家ば、ジワジワと電圧が上がろうとスル、、、ブッチャケ、、、絶対0Vには鳴らないワナ
しかしながら、、、JODENフラワーは其処から強引に電圧を下げようと働く(偉いワナ)、、、電圧高い処は山勘ですが、当たれば「バァ~~ン!」
前に書いた通り、デジアンはデジタルですから、静電気ノイズに弱く、少しの帯電で影響されてしまう

デジタル系はJODENフラワーで攻めてチョw

例えば、プロジェクター本体やTVの背面にベタベタ貼ったら、間違い無く大事件デショw
静電気ノイズ(帯電)は偉大な自然現象ですから、特別蛇無い、つまり、身の周り全てが帯電して、其れが自然ですわw
帯電したとして、大した問題蛇ない、とか、トンデモ御座いませんw 微弱帯電は大問題!   特にデジタル系は低電圧動作ですから、モロ影響を喰らう!
別の例を挙げると、レコード再生が分かり易い、レコード溝に反応して発電するのがカートリッジの役目ですが、電圧が低いデショw
だから、レコード盤の静電気(パチパチ)に影響され易い、大元・上流でノイズに影響されたら、下流での対策が効かない、、、全く同じ噺ですわw
デジタルは優れていますが、動作電圧が低いため、静電気ノイズに影響され易い
コレをキーワードにすれば、対策箇所・方法が見えて来る
そして、JODENはエンドレス、部分的に電圧を下げても、周りから影響され元に戻ろとスル、広範囲に電圧を下げ続けなアカンw
とは家、静電気ノイズが下がると、より自然で圧倒的パフォーマンスですから止められないw











えびパン支部長ご用達・・・
お馬鹿仕様、、、
142Vパワーモジュール&D・Cチェックバルブ



ラッシュカレント対策として2Ω入れてますw
デカ電解はINですが、ラッシュカレントが拙い・・・通電しっ放しならOKですが、、、想は逝かない、精神的&ハードストレスがデカ! 抵抗噛まして時定数を上げて対応w







JVC DLA-V80R 用

エプソンと違い、JVCはDC142V駆動可能、、、内部整流段C1を外部に展開したのが、142Vパワーモジュール&D・Cチェックバルブ
外部ですから、物量投入お(大)馬鹿仕様が可能w
デジタル・プロジェクターは盛大ノイズ発生器ですから、電源部の低インピーダンス化は至上命題、IPMと家ども、TOSとスクエアDBMは外せないw
言い換えると、ノイズをDONダケ出す気なの?  困ったチャンですわ

遂に、ノイズレス電源完成かな・・・・

JODENフラワー

こんな漢字で作るとGOOD!   沢山作ってくださいw  必ず成果がでますよw






13年掛かった・・・
2003年、地デジ開始で電源ノイズが酷く鳴り始め、2007~9辺りで如何にも鳴らんホド酷く鳴ったw  2009に吉祥寺から府中へ移転w
当時は、電源ノイズに対する認識は、ほゞ0(無し)、スンナリ移転して続けられると思ってましたが、思う様に鳴らない・映らない・・・試行錯誤が始まりましたw
ナン弩も書きますが、人の感性は超高性能ですが、僅かづつの変化(劣化)には超鈍感で、知らぬ間にトンデモナイ状況に鳴って板w
電源ノイズに依るピュアオーディオの廃れは1992辺りから始まっていた、カンタンに家ば、音楽聴いて鳥肌が起たないし、高級機を勝ってもピンと来なく鳴って板w
ホームシアターが黎明期からブームに鳴り、オーディオから乗り換え、シアターインストラーに鳴り、マジで建築知識0でしたが、、、多くの方に助けられ
建築大得意なインストラーに鳴れたw 自宅(現アークス)も自ら設計・施工&施工管理w
90年代のホームシアターは鳥肌全開で沢山売れたし、お陰様で超高級物件のインストールで数々の貴重な経験を積み、スキルが身に憑きましたw
ピュアオーディオの廃れは始まってましたが、ホームシアターは勢いがありました、、、嫌な予感はジワジワ蟻ましたが

2000年代に鳴ると、、、電源ノイズが立ちはだかった!
当時、理由は全く分かりませんでしたが、2000年以降、何時の間にやら感動(鳥肌)が徐々に減り始めた・・・・最初は「馴れ???」でもネ、感動に馴れはアリエナイ
「気持ち」が伝われば、何回も感動(鳥肌)できます、、、其れがオーディオAV(ドラッグ)最大の特権デショw
しかし、知らぬ間に、音質・画質の違いが気に鳴るダケで、感動(鳥肌)しない、、、、感動インポ!

オーディオそしてAVサラウンドは 感動(鳥肌)してナンボですわ

音質・画質追求、、、偉そうに逝ってますが、、、、音質・画質で感動するワケ蛇無い!  ココ凄く大事!

録音・録画再生の肝は、電気信号に転写された「気持ち」が伝わるか否かが勝負!
鳴ってるダケ、映ってるダケでは、ナンも感動しません、、、どんなに高音質・高画質でもテスト信号(気持ち無し)では感動しないデショw
大昔は、BGMなんてボキャがありましたが、今は鳴ってるダケでナンも漢字ないデショw、、、ヘタすると「要らない」ウルサイから切ってくれ!  小音量・高音質世界が消滅
視覚・聴覚ですが、感動の起動KEYは聴覚にある、進化の過程、闇(夜)の中で頼りに鳴るのは聴覚(気配等)ですからw
92年以降・・・ピュアオーディオが廃れはじめ、AVサラウンド(ホームシアター)で持ち直し想でしたが、電源ノイズに依る音質劣化(感動レス)の勢いは止まらなかった
電源ノイズ(断定)に依って、オーディオAV再生は厳しい状況に追い込まれた
「気持ち」が伝われば感動(鳥肌)出来て満足して完結、伝わらなければ、音質・画質にウダウダ文句が出るw
真剣勝負のスポーツ(格闘技・オリンピック等)は、モノ凄い「気」が有るので、ノイズをかき分け伝わって来ますが、音楽の「気」はノイズに邪魔され伝わり難い、、、「気」にも種類が有り想w



オーディオAVの再興を考える時
電源ノイズ(感動インポの原因)対策 が基点に鳴る!

鳴ってるダケ・映ってるダケで、感動(鳥肌)しないオーディオAVは無用の長物!


オーディオAV趣味の楽しみは、機器やケーブルの違いを楽しみ、自分の好みを追求する ナンて逝ったモンですが、、、
其れはあくまで、感動(鳥肌)が前提に有っての噺であり、ナンも漢字ない・感動レスでは、根本的に成立しません!
ナン弩も書きますが、感動は脳が勝手に喜ぶコトであり、ヤラセ不可、フラシボで鳥肌は起たないデショw
その上、経験・知識は不要です、だって美味しいモン喰った時、其れが初めてでも感動スルよね、、、同じです!


そして、皮肉なコトに高級機勝っても感動(鳥肌)しません! 安モノでOKなんて噺蛇ない!
感動は電源ノイズの有無で決まる!  ブッチャケ、、、AC100V次第ですw

自作アンプ、回路・パーツに拘って30年以上、数々の経験から家るのは・・・・
音質・画質に最も影響力があるは、大元AC100V

お茶に例えると、茶葉も大事ですが、全ては 水で決まる
茶葉を生かすも殺すも水次第w

アルミ箔と銅箔の違い

生沢徹氏より・・・    どうやら、、、白須は映像技術部、部長の様です(爆)

1967年の日本GPで優勝した生沢徹へのポルシェ社からのオマージュ!




アルミ箔銅箔の違い
例えると、、、サンドペーパーの番手違いと同じw
静電気ノイズには種類の違いが有ると書きました、その通りだと思いますが、、、もっとワガリ易い表現で書くと・・・
効果(優劣)の違いではなく、用途(粗削り・仕上げ)の違い

アルミ箔が粗削り・銅箔が仕上げ、逆かも知れませんが、共に必要ですかネ
実践されている方なら、難易度が低いですから、使わない手はありませんw


改めまして、、、
銅箔 はデジタル画質に効く!

一通り、銅箔で静電気フィルターをUP・DATE、、、ピュアオーディオで音質を確認し、上記効果を確認、アルミと銅はペアで使うのがEE、そんな噺(結論)でしたw
AVサラウンドに関しては、それなりに効果あるデショw 実は確認しませんでしたw その内見ればIN蛇ネ・・・舐めてるワケではありませんが、気が向かなかったw
お腹いっぱいでしたw
AVサラウンドに関して家ば、相当満足しており、、、プロジェクターを4K・HDRに換えなければ、コレ以上👆には逝けない!  でもネ、、、上が有るの?
ソンで、、、4K・HDRは「TVの規格」 と理解してまして、プロジェクターには向かない
TVは発光体ですから、HDRは理解できますが、プロジェクターは投射してスクリーン反射光を見るシステムでして、スクリーンの大きさで反射輝度が変化するため、噺が変るのよw
TVは原則室内(自然光・照明下)視聴ですが、プロジェクターは室内全暗での視聴ですから、根本的に視聴条件が違うw

ブッチャケ、、、ハイ・ダイナミック・レンジ(HDR)奈良EEって噺蛇無い 眩しいダケw

この問題はヤヤコシイので誰もホントの事を書かない(書けない)
視覚は聴覚と同じで超高性能なのは云うまでもないw 一日の半分は夜(闇)ですから、視覚は暗い処が得意w  老化スンと衰えますが(爆)
プロジェクター映像の前提は暗さに馴れた(瞳孔が開いた)状態での視聴
ブッチャケ、裸眼で見る現実世界は、SDR 加齢で衰えますがw
現行の映画撮影はSDRで行われている・・・噺がヤヤコシイ、、、ブッチャケ、HDRはTV限定でして、大画面スクリーンには向かないのでは?
想考えると、HDRは不自然に強調された映像 と家る


技術革新を否定するつもりは毛頭有りませんが、技術革新には過程があり、、、最初からベストではありませんw  むしろ、ワースト(人柱・犠牲)から始まると思ってくださいw


噺を戻すと・・・・

リファレンスFL32に足りないのは、コントラスト(パワー感)と良く鳴ったとは家、DLP特有の黒浮き&暗部透明感、、、贅沢な噺w
マニア脳はクレーマーですから、どんなに良く鳴っても、関心が高いホド、粗(玉に瑕)探しをしてしまう・・・・嗜好品ならではの世界w


ところが、、、銅箔で「バァ~~ン!」

プロジェクターの再調製が必要なホド良く鳴ったw
見てて最初はワケワカメで、、、「ナンでEEの???」よ~く考えたら、、、え、、銅箔かよ!

ブライトを下げても階調は下がらず、コントラストを上げても黒浮きしない
暗部透明感・立体感が向上し、パワー感(コントラストUP)が出たw  コレって相当凄い噺でして、普通はアリエナイw ましてやプロジェクターはマンマですから
如何に銅箔が凄いかワガル
ブライト・コントラストはシーソーバランスですから、絶妙なポイントがあり、ソース(BDR・BD・NET)で変わりますw
170インチ(パツンパツン状態)ですから、シビア&あからさまに絵が変るw  アルミ箔で飽和まで追い込んでいたので、銅箔でココまで変わるとは思わなんだw


静電気ノイズは相当奥深くまで浸食していた  って噺w


ツウか、デジタル映像は静電気ノイズにメチャ弱い!  脆弱!

ツウか、銅箔使うまでは静電気ノイズだとは思わなかった、、、プロジェクターに関して家ば、ワケワカメな静電気ノイズでズブズブだったって噺w
静電気ノイズに種類があると書いて来ました(仮説です)が、アルミ箔と銅箔では、九州する静電気ノイズが違うワナ
今迄、静電気ノイズは音で分かり易いと漢字てきましたが、銅箔は絵(画質)ですわ
デジタルは1と0(ON・OFF)の世界で、1は5V以下、0は0V、つまり、電位差5V以下(電圧低杉)、結果として静電気ノイズ(高圧に鳴り易い)に影響され易いw