V70登場!

V70逝きますw

テストベンチの強化
FMシート&アルミテープでしたが、FL32と条件を揃えるために、厚手アルミホイルを追加

V70を置くと、こんな漢字、、、ツウか、V90と同一寸法

覚醒したFL32と戦うべく、同じ条件で如何鳴るか?

JODENレンズフードを製作
アルミ箔・FMシート・コアブリッドB原綿
V70のレンズは並み、FL32のレンズは高級品(52万円?)ですから、マンマ比較したら勝負に鳴らんのよ
レンズが帯電し易い(解像度・立体感の低下)ので、ガチでJODENしないとダメw
メガネ屋で頻繁に水洗いするのは除電なのご存知ですか?
プロジェクター最大の問題は、レンズに集る静電気ノイズですわ
レーザー光は、ブッチャケ、、、電磁波ですから、レンズを通過するダケで、帯電しちゃうのよw
例えると、光のカス・光の灰汁みたいなモン、如何JODEN(取り除く)するかで画質が全く変わってしまう
特に、レンズがプロジェクター本体に潜り込んでるヤツ(包茎型)は厄介w

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レンズの違いはカメラ趣味では重要なポイントですが、プロジェクターの場合、チト噺が変りますw
何故なら、撮影(録画)と投射(再生)の関係に鳴る、投射レンズに求められるのは、撮影レンズの性能を損なわず投射スルこと・・・
ブッチャケ、、、映画とか音楽ライブは相当EEレンズ(カメラ)で撮影・収録されています、、、拘りの世界ですからw
TVで映す場合、画面はありますが、投射レンズは存在しません、、、想ナンです、プロジェクター投射の場合、映像はレンズを通して拡大投射されるw
ですから、TVとプロジェクターでは、投射レンズの有無が大きな違いなのよw  でもネ、レンズの違い・良し悪し、なんて噺は殆ど無いデショw
レンズは再現性の高さ(高忠実度)が求められます、、、実際に投射すると如何違うのか???
見比べて頂きますw

覚醒したFL32(レンズ優秀・古いデジタル) 
JODENしたV70(レンズ並・最新デジタル)

拮抗した対決は見物!
覚醒して目を瞠るFL32(最高級レンズ)と、並みのレンズに強烈JODEN+最新デジタルなV70、、、比較視聴は見応え十分!
久々時間を掛けて見比べさせて頂きましたw   つまり、、、カンタンに勝負が憑かないw
比較視聴会として相当オモロイw

前回、FL32とV90の比較視聴会を行い、V90の圧倒的優位を見せつけられた・・・・V90即導入なんて考えましたw
でもネ、V90が優れているのは確かだとして、FL32の不甲斐なさには落胆しましたw  「もっと逝けるん蛇無いの???」
V90のレンズは大口径ですし、FL32と大差無い・・・とは逝っても「もう少しチャンと仕事しろよ!」 一体ナニが違うの?   
そんな背景が蟻、V70を見たく鳴ったw
プロジェクターはTVと違い、拡大レンズを通した投射映像ですから、レンズの重要性は・・・  デショw





対決インプレは、明日の視聴会の後で・・・・

覚醒したFL32

覚醒したFL32



凄いワナ!
フォーカス感・コントラスト・質感・動き、全て1.5ランクUP!
ブッチャケ、、、V90に換えた様・・・リファレンス交代に躊躇いが出て北!
V90で感動した役者の表情に近い!
デジタル・プロジェクターのパフォーマンスは、静電気ノイズ次第でゴロゴロ変る、、、一体ナニがホントなのか?


対策は2ステージ
先ずは、電源ノイズ対策、つまり電源質の追求、IPMそして、太陽光IPM
電源質の追求が終わったら、各種静電気ノイズ対策


FL32は8年前のモデルですが、本領発揮したのはIPM(2020~)以降であり、、、そして今日、新たなステージに上がった・・・
FL32はLED特有の色クセ(ビビッド)から始まり、DLPの黒浮き・階調不足、ガタガタな動き等、、、見ててストレスだらけで我慢・忍耐の世界だったw
とは家、元々FL32には潜在能力が有ったダケ、、、引き出せていなかったダケw
ブッチャケ、、、プロジェクターの能力は2K・24Pがキッチリ担保できれば、IN蛇ネ、、、
最新は4K・60Pやら8Kナンチャラ逝ってますが・・・ネ
視力は老化スルので、ナニがホントで、ナニを求めるか? 考えさせられるw
V90で感動したのは、映画・音楽を見て、役者・演奏者の表情の伝わり方
音楽にしろ映画にしろ、感動を求める奈良、音質・画質・作品に込められた「心」「気持ち」が伝わるか田舎でしかないw


さて、、、V70は如何よw

V70視聴会へ向けて

徹底的に逝きます!
先ずは、FL32に向上する余地があるのか? その上で、V70の可能性を探ります!
ノイズ対策の徹底、そして帯電電圧を下げる(JODEN)はあるレベルを超えると、局所・部分的に対策スルだけでは、超えられない壁(ゾーン)が表れる
つまり、広角・広範囲に対策しないと、効果が出難く鳴るのよw  EE例がJODENフラワー、気楽に始めてEEわEEわで気付くと、、、部屋中フラワーだらけw
特にTV裏とか、、、ドンだけ? 飽和しないから歯止めが掛からない・・・・音は良く鳴る・絵は綺麗に鳴るわで大騒ぎデショw
デジタル・パフォーマンスは静電気ノイズで抑えつけられているケースが余りにも多い、しかし、メーカーは静電気ノイズを認識していない、、、この落差がデカ!

現状は、サンダーロン・フェルトにFMシート(50センチ)
普通に考えれば、十分デショw ナンですが、壁(ゾーン)を超えるには・・・・

FMシートをより広範囲に敷き込み

厚手のアルミホイル(キャンプ用品)を敷き詰め、アルミテープで固定
周りに、JODENフラワーを多数植えますw

現状のプロジェクター
イオン塗料と除電テープが主体

見ての通り・・・・
デジタル画質の最大の敵は 静電気ノイズ! 実態が可視化・解析できないため、メーカーではオカルト扱いw


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例えると・・・こんな漢字かなw   
スッキリしない・・・でも其れはスッキリを認識しているからw   比べるモンが無ければワカランよねw
ナン弩も書きますが、対策しないと認識できず、、、「こんなモンだろ!」でしかないw
要は、得体の知れない「静電気ノイズ」で画質劣化が怒っているのよw   音質も同じだよw

プロジェクターの上に載せていたイオン系(ラジウム関連)  線量バリバリw 元に戻しますw






コレでFL32が如何鳴るか?

V70との比較は?


そして、、、V70はリファレンスに鳴り得るのか?

耳のEE人悪い人、目のEE人悪い人

オーディオAV趣味の原点は、聴き比べ・見比べ
だとスル奈良、違い把握・整理・理解は必須デショw・・・  極僅かな違いを的確に聴き分け・見分けて、その違いを楽しむ、利き酒みたいな世界w
その考え、、、全く違うよ!
この問題をキッチリ理解できないと、、、オーディオAV趣味は無理! 残念ですが趣味は諦めましょうw  散財して終了!


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オーディオAV趣味の目的は「感動」

パスコン増量時は敢えて時定数を持たせる


パスコン増量の意味は低インピーダンス
定番・お題目なチューンUPですが、、、ブッチャケ、、、只増量噛ましたダケ蛇思う様に良く鳴らんのよw
次に如何鳴るか家ば、結果出したいから、ドンドン増量噛まして、逝ける処まで逝っちゃえ、、、そんな流れで、結果は事故満で終了w
ナンもしないよりはINですが、、、「コレだけCAR~」

二代目マランツ7(基地外セブンに改名)も同じ流れで改造噛ましたんですが・・・・

戦意喪失で放置プレーでしたから、最初はナニが怒ったのか???

「俺、ナンか特別なコトしたっけ?」    思わず、回路図眺めてしまったw


ワガッタのは、増量パスコンの手前に3.3KΩが憑いてる

真空管は高電圧・低電流、トランジスタは低電圧・高電流、つまり動作条件が真逆w  ブッチャケ、、、ナンも考えず、トランジスタの考え方でパスコン増量しちゃったのよw
アホでしたw      でも、、コレが効いたのよ!
知識が有れば、絶対にヤラン!   ケド、ナンも考え無いと 無意識にヤッターマン
結果如何鳴ったか家ば、、、
巨大な時定数(タイマー)作ったお陰で、正常動作電圧に鳴るまで20分!

盛大な設計ミス!     少しは考えて設計しろ!



ところがネ
巨大な時定数=超強力電源Nフィルターだった!
皆さんが知るフィルターとは濾過器デショw フィルターの目が細かいホド、濾過に時間が掛かる・・・普通に考える道理ですわw
言い換えると、高性能フィルターは濾過に時間が掛かる、、、設計ミスが実は高性能フィルターだったのよ(爆)
知識は財産、賢く失敗しない為のヒューズですわ、でもネ、新しいアイデアを生み出す障害に鳴るのよw
失敗と新発見は神一重w
失敗したく無いと思えば、思うホド、新発見は遠のいて逝くw
失敗したく無い、でも、新発見したい。。。アリエナイw


ツウわけで、、、
シリーズ電源のパスコン増量は敢えて時定数を持たせると、フィルター強化に鳴り、起動に時間が掛かりますが、音質・画質をUP出来そうw
具体的には、142Vパワーモジュール&D・Cチェックバルブに即応用できる、、、昔、ブログでD・R・Cのアイデアを書きましたが
D・R・C・R・C・・・・重連噛まして逝く
Rがポイントで、電圧降下(発熱)が問題に鳴りますが、、、要は塩梅でして
ナンとも単純で、低効率、ヘタするとタブー・NGモンですが、、、強烈なNフィルターが出来るw
D・R・C・D・C・D・・・でもEEかも    見てワガル方はド~ゾw


コロンブスの卵    だよなw


結論。。。馬鹿はヤルもんですw

基地外セブンの追い込みw

マジで自画自賛! 大成功!
こんなにEE、凄いとは思わなんだ
初代との違いは、ヒーター系電解コンデンサーの交換・増量、基板内の電解コンデンサー(パスコン)を40倍増量、カップリング・コンデンサーをVitaQに交換
確かに、EEと思ったから行ったワケですが、、、部品交換で変るレベルを遥かに超えているw
とりわけ、パスコン増量はメガトンパンチ! 音楽全体のエネルギー量(肉付き)が スペシャル・カルビ!
         
最初は脅かされている様なサウンド(ウソっぽい)で、閉口でしたが、、、数時間の初期エージングで激変!
こんなに変るのは初めてかも知れん・・・・
低ノイズですから、瑞々しく・滑らか・優しく・芳醇、、、考えられる全ての美辞麗句を書きたく鳴るw
再生の「正確性」を重視してきましたが、、、ナンだか如何でも良く鳴って・・・
ウソでもEEから気持ち良くして!

極め憑けは、アルミ箔ですわ
真空管フォノイコは、雑音に埋もれた美音を脳力全開で炙り出す様に聴く そんな世界ですわ
人は、雑音と音楽を分けて聴けるのよw・・・ノイズはダメですけどネ
雑音はノイズの様な違和感には鳴らんのですw  無いに越したコトはありませんが(爆)
まさか・まさか、アルミ箔で雑音が減るとは、考え難だw


そんなワケで、、、シークレット試聴会   白須ダケw
アナログ再生にナニを求めるんか?   
女性ボーカルの色気デショw
「正確性」なんて如何でもEEのよ、、、気持ち良く鳴りたい!
甲鳴ると、他人の評価は如何でも良くて、、、俺が如何漢字るか? そんな試聴会w
コレって、好みの女性は?  って噺と同じで人夫々デショw 最大公約数は有っても、NO.1は人夫々w

噺戻して・・・・
                            
パナレコCDで戦意喪失した企画でリベンジ!
アナログ再生と比較したくて、パナレコCDで山本潤子姐さんを聴いたら凄い破壊力で「ダメだこりゃ・・・」一気に気持ちが萎えたw
アナログも「正確性」命だと考えて板、一聴で「敵わない」と判断w ブッチャケ、、、パナレコCDの方が一歩先に出て板w  
ノイズが解決したら、山本潤子に限らず、、、ナンでもカンでも正確無比によく鳴るワケよ、、、其れは其れで目指した世界で、、、大歓迎ですが・・・・
気付くと、余に優等生で個性(キャラクター)クセが無く、オモロク無い・・・ナンとも贅沢・事故中な噺ですが、、、オーディオは嗜好品だと実感w




卒業写真・スカイレストラン・海を見ていた午後   荒井由実の傑作



パナレコCDでは
シビアで鳥肌ビンビンでメチャ正確な再生、コレ以上ナニを求めるの? スタジオ録音に立ち会っている様、、、正にマスターテープ再生!




基地外セブン+寺垣では
再生が始ると、「バァ~~ン!」蕩けるサウンド 
「正確性」は???  でもEEのよw 一気に持って逝かれるw
違うだろ! とは思いつつ、被い被される様に
「コレでINだよ!」「コレの何処が悪いの?」「文句あるの?」そんな世界w


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オーディオ再生は正確性が命だと思っていましたが、アナログ再生に関して家ば、事故満妄想領域が存在し、EE気持ち騙され再生 がありますw
パナレコCDがマスターテープ再生だとして、アナログはマスターテープをRIAA変換してカッティング、再生時に逆RIAAして・・・・プロセスが多杉
レコード溝(左右ギザギザ)をトレースし、発電(カートリッジ)した微小電圧を・・・・複雑杉
だから、「正確性」の追求は無理なのよw そんなコトより、、、、快感追求デショw
但し、メンドウな手間とコスト(お金)がメチャ掛かると考えてくださいw 趣味性が高い



初代マランツ7の頃は、電源フィルターが確立されておらず、ノイズ有りで、右往左往していました
現在、アナログ再生は、IPM500A&3000Wインバーターを4台(プリ・パワー・フォノイコ・寺垣)です、正に贅沢の極みw
永い時間を掛け、追い求めて北、理想の電源
ブッチャケ、、、コレ位の音が出てト~ゼンかもw


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整理スンと・・・・
パナレコCDは、採れたての野菜・魚・肉、そんなイメージで、食材の良さを100%出し切った漢字で、十二分に美味しいw 文句無し!
基地外セブンは、上記食材を料理して「秘伝・蕩けるソース」を掛けて、、、「お召し上がれ」

飛切り御馳走サウンド  耳が蕩ける1000W