信号ラインにフューズを入れたら・・・・

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ヒューズを不純物として信号ラインに入れると、ラバノズ効果が出るかも・・・・


フューズの材質は、企業秘密らしく、公開されていませんw ブッチャケ、合金だそうで、だったら、不純物としてラインに入れたら如何よ
髪の毛のように細いのがEE(ビンテージ・ワイヤーみたい)、ダメなら外せばEEだけ、全く別用途ですが・・・・期待できそうw


信号ラインに音質向上目的でフューズを入れた例は過去に無いデショw



接点を減らせ、ケーブルは高性能導体を最短で、L・Rの長さは等長、配置はシンメトリーが理想、、、そんな呪縛に支配されて北!
スイッチ・フューズなんて冗談じゃない、全部撤去! 究極の高音質追求には絶対条件! だと思ってましたw  信じてましたw
50年近いキャリアがありますが・・・・


全く関係アラヘン!    目が醒めたw


ケーブルは敢えて長く、導体は不純物を加えるコトで、音楽の表情が一変! 
接点・スイッチは、信頼性の問題をクリアできれば、その先の、無い方がEE、ではありません
フューズも同じ、ツウか、敢えてフューズを不純物として信号ラインに入れたら如何よ


ケーブルを導体として考えた時、従来だと、金がEEとか、銀がEEとか、単一性と導体の特性が重視されて来ました
例えば、鉄は磁性体だから使わない方がEEとか、誰か一人が呟くと賛同するヤツが居て、情報が勝手に一人歩きして、定説にまで鳴ってしまうw
空気は乾燥している方が音がEEも同じ・・・・リスクを避けたいのは人情、ダメだと云われてるコトはしたくない・・・・デショw
乾燥に関して云えば、ジャンク・レコード買って分かったのは、汚れとカビが酷い、、、ナルホド、湿気は嫌われ、乾燥が好まれたワケよ
でもね、乾燥(1)湿気(0)みたいな、1か0の違いじゃないのよ、適湿って世界があるのよ、湿度40%と60%では音が全く違うのご存知ですよネ
つまり、コントロールする必要があり、コントロールしなければ、季節・天候・時間帯で音がコロコロ変わってしまう・・・今日はEEとか悪いとかw
導体も同じ、単一性・特性ではなく、敢えて不純物を入れると音楽の表情が一変、表情(抑揚)は混ぜてナンボ、純度が高いと、音楽が一本調子(単調)に鳴るw



オーディオ・ルームに最適、加湿&炎イオンによる浄化で、雄大で分厚い再生音



リーベンがテレビで紹介されました/ LEBEN株式会社


例えば、オーディオ・ショウで数々ある試聴室で1社だけコレを採用すれば、その試聴室は抜きん出た音に鳴るハズw
大抵のメーカーは、オーディオ機器やケーブルで音が決まると思い込んでいる、しかし、最期は部屋の空気で決まる、つまり、部屋の空気をプロデュースしないとダメ
音は捉え処が無く、数値化できませんが、諸条件によりコロコロ変わってしまう・・・・音聴いて変だと思った瞬間、自身の体調の変化だと考える方も居るホド
つまり、音質追求をする時、この変化要素を最小限に抑えないと、ナニ遣ってんだか分からなく鳴るのよw  もの凄く、メンドクサイ噺ですが、実は違いますw
例えば、室温20~25℃、湿度60%で管理した時、その空間は、心地良く快適だと気付くハズ、音のためダケじゃないのよ、其れは人のためでもあるのですw


[English & Spanish Lyrics] Luis Fonsi - Despacito Ft Daddy Yankee Version 2


歌える様に練習しましょうw






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