オーディオ人生やり直し・・・・

レコード再生、半端無いって!


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2/19に12インチLPが出た!

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正月から寺垣プレーヤー整備開始して、マトモに鳴る様になり、AC100Vフィルター通して聴き始めたら、、、オーディオ人生が変わった!


理屈じゃ説明できない・・・聴き比べればPCオーディオの方が上! 理性ならPCオーディオですが、、、本能はレコード再生を求めてしまうw


まさか、オーディオに理性と本能があるとは、、、思わなんだ! 


年がら年中、比較に明け暮れ、EEだ悪いだ、瞬殺だとか書き捲って来ましたが・・・・とうとう、理性じゃ説明不能ですわ
本能と書いた瞬間、理性は歯が立たない・・・・好みは理性ですが・・・本能はその上! ですわ、如何にも鳴らん!



メリアム=ウェブスター辞書では本能を次のように定義している。「判断を伴わず、環境の刺激によって引き起こされる個体の複雑な反応で、遺伝的で変更がきかない」。しかし本能という用語は歴史的に非常に多くの意味で用いられてきた。現在でもしばしば全く異なる意味で用いられる。従って本能という語が使われた場合、それがどのような意味で用いられているのかを確認する必要がある[2]。動物行動学者パトリック・ベイトソンは代表的な意味として次の九つをあげた[3]。
生まれたとき、あるいは発達の特定の段階で存在する性質。
学習なしでも存在する性質。おそらくもっとも一般的な用法。
遺伝的である性質。高い確率で世代を超えてみられる性質。
進化の過程で形成された性質。
役に立つようになる前にすでに発達している性質。
種、性、年齢などを同じくするグループに共通する性質。
動物の行動の一部。例えば狩猟、体を綺麗にするなど。
専門化された神経構造を持つ性質。現代神経科学、認知科学ではこの意味で用いられる。例えば顔認識、感情、表情などを司るモジュール。
発生的に強靱で、経験からの影響を受けない性質。発生生物学で用いられる。
精神分析では本能を性や攻撃行動に関連する情動として説明する。エロスやデストルドーと呼ばれることもある。


だって!




信号ラインにFUSE入れてみました


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ピアノ線は600#の耐水ペーパーで磨き、強酸性フラックス(ステンレス用)を使わないとハンダが載りません 
鉛ハンダが良いですが・・・・錫ハンダはコツが要ります、ベテラン向き
CDプレーヤーのアナログ・アウトへ、既に色々ジャラジャラ付けてあり、其れにアドオン


インプレ!!!



全帯域のDレンジが拡大! 高域の情報量・響きが一変! ピアノ・シンパル等が突き抜ける爽快感!


中高域・最高域の響きと抜けがバツグン、今の今迄、詰まっていた便秘していたとワガル、抜けるから爽快感バツグン、堪りませんw
FUSEは250V0.5A(Cold)&0.2A(Hot)と分けましたw 理由は有りません、気分ですw
それにしても、変杉!!! 不純物\(^o^)/高純度銅線信仰が木端微塵に、そして、一度聴いたら元には戻れんわ
ピアノ線がEEとかFUSEが如何のではないと漢字ます、導体の一部に他の導体を入れる・挟むと、ラバノズ効果のより電気の流れが速く鳴るw
学術的根拠は有りませんが、音聴けば高効率化が一聴瞭然、言い換えると、高純度導体を多用すればスルほど、音が一本調子(単調)でダイナミック・レンジが狭く聴こえる


出来る方は、即行お試しください!   顔面蒼白保証します!


FUSEホルダーは千石で・・・









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