プラチナ(白金)登場!

f:id:arcs2006:20190306224431j:plain


太さ0.4mm、50センチで6000円


素材として、超高価なので、贅沢には使えませんが、ラバノズ効果は大きいのでは? と考えていますw


f:id:arcs2006:20190306221212j:plain


プラチナは、点火プラグで有名ですが・・・良く考えると変だと思いませんか?
点火性能は、電圧で決まると考えていますが、プラチナ電極を使っても電圧は上がりませんw  デショw にも拘わらず点火性能が高いと謳われている
電気の世界では、ラバーズノズル効果は証明されていませんが、コレってラバノズ効果そのモノでは?
つまり、プラチナ電極により絞り効果が出ているのでは? プラチナは導電率が低いのご存知ですか? つまり導体としては性能が低いってコト
プラチナは、高価ゆえ高性能導体だと思われていますが、導体性能スペックで見ると下から数えたほうが早いw つまり、イマイチなのよ


オーディオ技術は伝統工芸、、、其れは、新しいトライアルを誰もしないから


オーディオ・マニアの欠点は、好奇心が低いコトw 同じコトばかり何十年も繰り返しているw
好奇心が低く鳴ってしまった・・・・かも知れません、最も大きな要因は、高齢化とAC100Vノイズでは?
脳が高齢化した上、電源汚くてEE音出なければ、好奇心もヘッタクレもないデショw



ロッククローリングエクストリーム2012(1セクその5

2016 10 23 ジムニー ロッククローリング ダブルミッション 4WS  石塚エンジニアリング


MOV 9670

MOV 9680
インチキして途中でデフロック入れて・・・イタチ返しですが、デフロック入れると途端にオモシロク無いのよw
上の動画の通り、クルマの性能が良ければ何処でも逝ける様に鳴りますが、逝けたら逝けたでツマラナイ、逝ける逝けないの境がオモロイw 贅沢なモンですw
自分のタイヤが何処に有るか? 対角で空転するとダメですから、空転しないラインにクルマを捻じ込むんがテクニック、30センチの違いで逝けたり逝けなかったり
つまり、コレって競争ではなく、クルマをコントロールする遊びw


10年振りに4WDクロカン(ロッククローリング)に逝ってきましたw それにしても運転ヘタ(車両感覚忘れてる)・・・コレじゃクルマ壊すわw
4WD走行でイチバン面白いのは、ロックセクション、クルマのライン取りと微妙なアクセルワーク、センチ単位でクルマを操る面白さは、スピード狂とは別次元
言い換えると、低速狂の世界w



高価だからチビチビ(20mm/¥240)・・・・


f:id:arcs2006:20190307214203j:plain
f:id:arcs2006:20190307214155j:plain


FUSEは125V0.2Aで決め打ち(ハンダ付け)、そしてプラチナ導体ミックス



旨い噺・・・柳の下の泥鰌なのか? それとも・・・


プラチナを信号ラインに入れた前例は無いのでは?
プラチナを使ったオーディオ・アクセサリーも無いデショw
効果が無いか? もしくは使いモノに鳴らないか? あるいは、超反則ワザの効きなのか?



ブログに書いたら、長野青年部から、オーグラインという製品があると教えて貰いましたw
ググってみると、ハイエンド・ケーブル屋さんみたい、、、高価なケーブルに興味が無かった&テリトリーが違うので知りませんでしたw
製品化しているのであれば、其れ鳴りの効果があると思われます、但し、ケーブル1本全て同じオーグラインみたいで、ラバノズ効果云々では無さそう
オーグラインは合金ですが、今回の試作は導体の一部をプラチナにする手法であり、違いが出るかもw
先日紹介した、ラバノズ・アダプターはハンダ付けを使った合金手法ですから、合金 or 一部導体の違いも知りたいw
ラバノズ・アダプターは通常のピンケーブルにアドオンしてラバノズ効果を出します
同時に、接点 or ハンダ付けの違い(同じかも知れん)など、突っ込み処が多杉で・・・整理に時間が掛かるw


接点とハンダ付けの違い・・・・


昔から音質向上を目指すなら「接点を減らせ「」と云い続けられて来ましたw 残念ながら、接点を減らすコトは可能でも、0にするコトは出来ませんw
ラバノズ・アダプターや、FUSEなどは接点だらけですが、音質向上します、矛盾した噺ですわw
接点は異種金属同士ですから、ラバノズ効果があると思われます、、、ブッチャケ、変換コネクター噛ますだけで音が良く鳴ったりしますw
その昔、変換コネクターで音質向上を謳っている販売店があり「アタマが可笑しい」と思ってましたが、今回色々テストしたら、ナルホド・・・・
ラバノズ・アダプター程ではありませんが、音質向上するケースがあり「ホントだったんだぁ~~」と思いましたw


余談ですが、その昔、ノイズだらけの中、音の違いを見つけ出せた(耳がEE)と感心しますわ
今でこそ、ノイズフィルターのお陰で、色々聴き分けられますが、ノイズだらけじゃ~~俺には無理w
音の違いの前に、ノイズが気に鳴ってしまい、其処まで気が廻らんわ・・・・耳がEEのも考えモン(可哀想な方々)
言い換えると、世の中には耳のEE方が居るのよ、でもね、そんなコト気にする必要無し、音楽の感動とは関係無いしw



変換コネクター(異種金属)を組合わせると、導電率が変わり、接点により導体が細くしたのと同等で音質向上します
同じ噺が、銀ハンダにも云えます、ハンダ(異種金属)付けですから、ハンダの種類で音が変わるのはアタリマエですねw
しかしながら、接点は接触不良の原因ですから厄介・・・ココで接点グリスの噺が始まるw
グリスは絶縁物ですから、接点にグリス付けたら、接触不良を誘発するのでは??? と考えていましたが・・・・逆なのは世間の常識
FUSEホルダーにダイソーのベビーオイル(スクアラン)塗ると「バァ~~ン!」ラバノズ効果で音質抜群ですよw
接点とは、面ではなく点だと考えると、オイル(絶縁)を塗ると、接点が際立つ&酸化腐食の防止に鳴るのでは?
言い換えると、接点をクリーニングして接点オイルを塗る意味が整理できましたw クルマのバッテリーにグリス塗るデショw
一方、ハンダ付けすれば、接点では無く鳴るので、良しとも云えますが・・・ハンダの種類で音が変わったりしますw


ピンプラグ&ジャックにダイソー塗りましょう!