半導体の半・自由電子の噺w

LEDアダプター モニター参加のお願い

特許出願したLEDアダプターにつきまして、実費5500円(送料込み)を負担して頂き、モニターをお願いしたく思います

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バッテリー端子に接続してください

バッテリー活性化により、クルマの走り、オーディオ音質(ラジオ)、パワー及び燃費等色々と変化します、アレコレ書くとフラシボに鳴るので書きません、実際にご体験ください
そして、その様子をお知らせください クルマが好きな方、良く乗られる方は是非とも・・・・・お楽しみ頂けると思います

モニターご希望の方は、メールでご連絡ください

arcs@jcom.home.ne.jp





USB・LEDパス           半導体電子ドーピング

半導体が持っている極僅かな自由電子(導体要因)をVf以下の電圧印加に依ってドーピングする手法
今後開発されるで有ろう、パワー半導体・エネルギー半導体の先駆け・・・・半導体は電池蛇ないので、エネルギー源には鳴らない
しかし、極僅かですが、自由電子を内在している、半自由電子とでも言いますかネ、つまり、半・導体と云われる所以でもある、そんな僅かな自由電子ですが・・・
ある条件下で電荷エネルギーと結び憑いて・・・ナンか遣らかしている可能性がチラチラ見えていますw つまり、誰も知らない世界の存在ですわw
半導体と云いますが、半分導体の略語だと分かります、そんなモン有るのかよ・・・言葉遊び蛇あるまいし・・・だったら半自由電子も有りだろ!

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パワーLEDを3枚、カソード・コモンでGND、5V・データ2本はアノードへ接続
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高周波RF領域でのラバノズ効果

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アダプター改良版、同軸構造を壊さず製作    えびパン支部長版



フォノイコ作戦会議

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マランツ7型同様、指定の電源トランスを付ければ完成する仕様ですが、そんなツマラナイ・コトはしませんw 真空管と違い、爆発したり激痛感電が無いので、楽w
シンプルに高性能を狙うなら、バッテリー(アルカリ乾電池)駆動が良さそうですが、新鮮味が無いのでパスw
オペアンプを使ったフォノイコは、メーカー製ハイエンドフォノイコとガチンコで喧嘩できるので、メラメラ闘志が湧きますw
前哨戦として、オーディオテクニカオペアンプ・フォノイコを弄りましたが、マックトンに撃沈されており、同じ手法では勝負に鳴らんw
やはり、オペアンプ基地外電源を組むしかないデショw だとして、ナニを盛って基地外と定義するのか?
電源ですから、インピーダンス下げ競争なのは明確、高圧低インピーダンス電源の威力は基地外7で証明されましたが、今回は低圧低インピーダンスでの勝負!
高圧と云うダケで有利ですから、低圧(±15V)で喧嘩するには、トンデモ必殺ワザを開発するしかないBe 実はナイショの手があるんよw
この期に及んで、新しいアイデアなんて有るのかよ! 
何故、高圧が有利かと言えば、水鉄砲や高圧洗浄機でワガル、高圧にすればスルほど、少ない水で同じ効果が出るデショw 電気も同じ、世の中の道理ですわw
この噺をCPUに当て嵌めると、低電圧で動作するCPUの高性能化は、高電圧化ですが、電流とのバランスで実現していませんw

今回のテーマは

低電圧(V)下での低インピーダンス(R)の追求!  この大袈裟な漢字がEEデショw

V(電圧)=R(抵抗)*I(電流)   偉大なΩの法則w

電圧(V)が低いと、電流(I)が変わらない時、インピーダンス(R)は下がるけど低圧で変化に対し鈍感
電源インピーダンス(R)が音質と関係しているならば、電圧が高いホド、インピーダンス(R)は高いけど高圧で変化に敏感
水道ホースで考えると分かり易い、水圧が高いほどホースの抵抗変化に敏感ですが、水圧が低ければホースの抵抗変化に鈍感(問題が起きない)デショw
言い換えると、真空管がEEとか悪いとか言う噺じゃない、動作電圧に対するインピーダンス変化の影響力(変り具合)がポイントですわw
電気を流体だと考えれば理解できますが・・・・我々の世代は流体だとは習ってませんw 最近は電子の流れるスピードとして以前ブログに紹介した程度・・・・
ブッチャケ、オーディオ電気回路として、高圧だろうが低圧だろうが、大した問題とは全く認識しておらず、感電したら痛いな・・・程度でしたw
スゲェ~単純な噺ですが、パスコン付けてバリバリ音が変わる噺は、この理屈当て嵌めると説明が憑く
動作電圧が高く、電流が少ない真空管は、インピーダンスが高いと考えていましたが、想では無く、電源インピーダンスに影響され易い
動作電圧が低く、電流が多いオペアンプ半導体)は、インピーダンスが低いと考えていましたが、想ではなく、電源インピーダンスに影響され難い
噺はカンタン、、電源インピーダンスを下げる目的で、各種パスコンを付けた時、インピーダンスに影響され易い真空管(高電圧)はレスポンス良く音質が向上するだよなw

高電圧なホド、電源インピーダンスの変化に対し、敏感に反応する!(パスコン効果大!)

ブッチャケ、良く考えればスグ分かるコト(道理)ですが、高電圧の重要性が何十年も掛かってようやく理解できたワナ 
低電圧で高電圧の様なEE音出すのはムズイわけよ、低圧は不利、香典圧がEEのよw 圧力は高い方がEE、効率がEE、ありふれた結論だわw

大昔から、高電圧の方が音が良いと云われて来ましたが、ビンゴ!!!
最近、真空管を弄りながら「ナンでこんなに変るの???」漠然と真空管がEEのかよ、と思ってましたが、スッキリしたw

問題はココから・・・

真空管に比べ、半導体は不利だとしてだ、原因が電源インピーダンスなら、低圧・低インピーダンスを実現するには如何スンの???

答えは、スイッチング電源にある!

PCオーディオで、PCのシリーズ電源駆動(DC29V)の実験を行い、弩偉く苦労しましたw
シンプルなNON-NFBシリーズ電源では、ナニを如何しても、PCは起動しませんでしたw 電解コンデンサー100万μF(1F)でもダメでしたw
バッテリーを抱かせ、エネルギー斑(AC脈流)をキャンセルしてようやく起動、その後、D・Cチェックバルブへと進化して逝くワケですが
当時思ったのは、スイッチング電源って高性能なんだァ~~、ノイズの問題は別にして、結果として、電源インピーダンスが低いってコト
インピーダンスは抵抗(R)ですから、低ければ低いほど電源供給能力が高い、特に高速クロック動作のPCでは広帯域電源インピーダンスを下げる必要がある
シリーズ電源は100(120)Hz動作(脈流)ですから、高速スイッチング(パタパタ)電源とは比べモンに鳴らないとワガッタ!
但し、ノイズの問題があるので、マンマ使うとスイッチング電源はお話しに鳴らないw・・・・・・ココまでが予告編w


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ワケワカメ、予測できない変化、成す術無し

相変らず、変化(成長)し続けています、タブン良く鳴るだろ! 希望的観測はありますが、スンナリとは進んでいませんw グレて変な音も出て、一喜一憂ですわ
何処かで落ち着くとは思いますが・・・・工業生産品のスピーカーがエージングされて逝くのとはワケが違う、正に生き物でして・・・ガラガラ変化する音は捉え処が無く
昆虫の変態と同じ? 幼虫なのか蛹なのか、全くワガンネ!
チェロ・スピーカーはこんな音です、みたいなセールスができない(売りモンに鳴らん)し、成す術無し・・・・・鳴らし(馴らし)て変るのを黙って聴くしかないw
楽器の成長スパンは百年? 舐めてたわ、、、鳴らして鳴らして、鳴らし込む、、コンテストまで時間があるのが救い、短期間の鳴らしじゃ噺に鳴らないw

どんな状態か、整理してみると・・・・

【童謡】クラリネットをこわしちゃった♪

普通、スピーカーシステムの音質を支配しているのは、スピーカー・ユニットですが、チェロ・スピーカーの場合、ユニットではなくチェロ本体(胴)の響きなのよ
ナニ其れ??? と思うかもしれませんが、楽器ですから全体の響き方が再生に大きく関係しています、普通のスピーカーではアリエナイ噺でして・・・・
素晴らしい再生をする音楽と、ナンじゃコレ!再生をする音楽が同じスピーカーから出て来る、得意な再生と苦手な再生が同居している漢字
得意なヤツは「スゲェ~」苦手なヤツは「ダメだコリャ!」 楽器で云えば巧い演奏と弩下手な演奏で、ブッチャケ、出ない音と極端に余計な音があるのよw
ナンかスルと良く鳴る漢字はありますが、ナニしてEEのかワガンネ! 自作スピーカーは色々ヤリましたが、この漢字、初体験で新鮮ですわ!



スイッチング電源はEEのよ

ナンや缶や云うて、PC起動が出来るってコトは、高周波電源インピーダンスが低い証拠だと考えます、つまり、高周波柔らか・科やか電源ですわ
但し、AC100Vにノイズ(高調波)が重畳していると、スイッチング周波数と混変調起こして、トンデモ汚い電源質に鳴ってしまう
ポイントはAC100Vをガチ・フィルタリングした上で、142Vパワーモジュール組んでDC-DCコンバータにしてしまい、終段でD・Cチェックバルブを噛ますw
仕上げとしてバッテリー抱かせれば、ベストですが、今回は低圧(±15V)ですから、パナの電気二重層コンデンサでパス(コレがEEのよ)りますw

低圧・低インピーダンスの鍵は電気二重層コンデンサーパス    今回のテーマ

何故、電気二重層コンデンサーかと言うと、クルマ(12Vバッテリー)での実験で分かりましたw
ご存知のように、クルマもパスコンだらけ、先日書いた様に、パスコンはチームプレーですから、スター選手ではなく、EE仕事するヤツが欲しいw
パナの重層コンデンサーは相当EE仕事してくれますw
サンざっぱら、パスった挙句、お腹イッパイでも、パナの電気二重層コンデンサーは、パワー・トルク・燃費向上するんよw ビックリですw
電池でもない・コンデンサーでもない、所謂、トランスジェンダーですが、思いも依らないEE仕事してくれ想w  頼むz


3端子レギュレーターは撤去!

もう一つのテーマは、オペアンプをブッ壊せ! 乱暴な言い方ですが、シバキ倒す・リンチ・シゴキ入れて半殺しでナンボですわw 相撲部屋の稽古w


白鵬・新小結遠藤にぶつかり稽古!たっぷりと”かわいがり” 2018年横審稽古総見
コレは公開ですからパフォーマンスですが、稽古場ではリンチ・・・ 相撲会で暴力反対とかアリエナイw 世界が違うw

つまり、電圧を極限まで上げて(ストレス上げて)使うのよ、定格だと±15V(30V)ですが、フォノイコだよ、ゲインが高くても、実質出力電圧は低いデショw
定格とは、電圧と電流の積、つまり電力ですから、出力電圧が低い上にプリアンプの入力インピーダンスは高いデショw オペアンプは楽勝だよ、シバキ入れなアカンわ
デジタルとアナログでは設計手法が違う、デジタルは1と0(ON/OFF)ですが、アナログには幅と奥行きが有り、定格とはトータルであり、奥行きが小さいなら
幅は思い切って取れる、このアタリマエの考え方が何時の間にやら忘れ去られているんよ、定格オーバーは✖、でもね、許せる範囲で無理してこそアナログの醍醐味ですわ
安全・安心な社会が定着、言い換えると、楽ちんで遊んでる、お利口さんなデザイナーが多くて勝負を掛けない、壊したらお終い、半殺しの設計でポテンシャルを引き出す
オーディオテクニカのフォノイコが前座で消えましたが、楽ちん設計の塊ですわ、そんな時代だし、世間の常識ですが、ココは違うよ! 全てガチンコ!
テクニカのフォノイコは、DC12V単一入力ですから、±6V動作に鳴る、入力は1mV以下ですから、設計は正統派であり十二分な余裕を持たせてあります
ブッチャケ、無理させる必要無いし、誰も其れを期待してない、キッチリ仕事して貰えばOKナンですが、ヤクザなマックトンに瞬殺、一礼して退場されましたw
相手が悪かった、空気読めなかった、場違いに迷い込んでしまった・・・・ノイズレスAC100V環境では一切の誤魔化しが効かない
神経過敏に活性化させ、パツン・パツンに腫れ上がった状態を作り出し、ガチンコで逝く

心が震える試合 村田諒太 王座奪還 VS ブラント 2019年7月12日

ストレス(圧力)は高杉るとぶっ壊れますが、ぶっ壊れる寸前で最大パフォーマンスを示す、人も電気回路やメカも同じw
電気回路設計なんて云うと、理詰めでキッチリ遣るモンだとお思いの方が多いと思いますが、確かにデジタルは理詰めですが、ヤクザなアナログは違います
デザイナーの個性・いい加減な気質・馬鹿さ加減が設計に出るからオモシロイ! 出してナンボの世界ですわw 平凡・アタリマエ蛇ツマラン! 

        遊びですからw

3端子レギュレターは使いません、スイッチング電源を使うのでレギュレター自体が不要ですし、電圧を上げるのに邪魔w
オペアンプはDCアンプですが、見ての通りC結合&0電位ですからダメですわ、DCDCを組む必要があるw ブログで生まれたノウハウを全投入!