クルマにパラパラ

インピーダンスを下げる意味とは・・・・    迷信じゃないヨw

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ソウル、ダンスミュージックの元祖は、ロックンロールのチャックベリーやエルビスプレスリーまで遡りますが、スティービーワンダーは「神」
盲目ですから、現代の進化したダンスは見る由もありませんが、アタマの中では完結していたのかも・・・・
ベートーヴェンの第九は傑作ですが、聴く度に、ホントに聴覚障害だったのか信じられない・・・音楽は心の表現・・・ですわ
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昔は巷に音楽が溢れていた・・・・
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オーディオ人生の中で、レコードからCDへ変わり、文句タラタラ、それでもシブトク音質追求してきましたw
デジタル黎明期からCDの可能性を信じ、自作CDプレーヤーに明け暮れたり、自作アンプやスピーカーなど作れるモノは全て手を出してきましたw 最期はお部屋w
2004年辺りから、ナニ聴いてもピンと来なく鳴り、、、悩んでいたら静電気ノイズにブチ当たり、ネットワークだPCだで手を出したらAC100Vノイズに当たった
俺はナニを求めているか・・・・気付いたのが「気持ち」の再生で、何十年もオーディオして来て、音楽は心の表現(感動)だと改めて気付いたw
ブッチャケ、音楽の嗜好はナンでもOK、クラシックから民族音楽まで、感動出来ればナンでもOK、美味しければ(脳が喜べば)ナンでも聴きますw
和食・洋食・中華にイタリアン・韓国料理、蕎麦・うどん・寿司・刺身とフランス料理に差別はなく、お酒も同じでナンでもOKw
苦しめられたAC100Vノイズも一段落し、レコード復活したら・・・・デジタルに戻れないw デジタルはダメだとか、アナログの方がEEとか、そんな噺蛇無く
レコード再生はオモシロイわ、メンドクサイし不自由だし雑音有るし、真空管は絶えずガサガサ鳴ってるし、ダメだらけですが、オモシロイw
弄った時のレスポンスもデジタルとは段違い「気持ち」「心」の再生はノイズ次第であり、古いと思っていた当時モノのレコードを再生すると「気持ち」の塊だとワガッタ
当時の音なんて云いますが、当時はEEシステム持ってませんでしたからロクな音聴いてナガッタ、今更ですが、ノイズレス現代ハイエンド機で聴く当時モノは凄い!
最新デジタルは、PCオーディオの出番ですが、レコード音源はレコードで聴くしかないデショw
一寸前まで、PCオーディオ(高精度リッピング)でナンとか鳴ると思ってましたがダメ・・・レコード回すと「脳ダイレクト」で遣られるw





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オルタネーターは3相交流発電機(AC100Vは単相)

3相(3倍)発電機ですから、高効率でエンジンの回転数が上がれば(周波数が高く鳴れば)整流密度が高く鳴り、高性能DC発電が可能、ナンですが・・・
元が交流発電機ですから、インピーダンスの噺はモロに効くハズだよね、、先日書いた通り、エンジン点火とはオーディオ帯(低周波)ですから、ガチ・ビンゴですが
インピーダンス(R)が何チャラなんて噺、聞いたコト無いデショw    不思議だと思いませんか???

理由はバッテリーが高性能で内部抵抗(インピーダンス)が低いから・・・

クルマにLEDパス噛ますと、バッテリーの内部抵抗が下がる(特許の噺)と書きましたが、其れってインピーダンスRが下がったのと同意で、エンジン回り方がEEw
言い換えると、クルマにはコンデンサー付けるより、LEDパス噛ました方がEEって噺ですが、もっと云えば、コンデンサーパスが真っ芯に当たって無いって噺ですわ
LEDパスのお陰で、コンデンサーパスのエラーがワガッタって噺w
エンジン点火の周波数は低いので、大容量電解コンデンサーでコト足りると思い込んでいたのよw

インピーダンスを下げたつもりが、事故満(空振り)で、実は下がってなかった!

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エンジン好調の3要件とは、良い圧縮・良い混合気・良い点火    基本の大原則

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イグニッションコイル(昇圧トランス)はインピーダンス変換器

図の通り、12VのON/OFF(12V/0V)つまり交流を数千ボルトに昇圧させプラグをスパーク、12Vラインの低イピーダンス化が如何に大事か・・・ですわ
12Vが13Vに鳴るだけで、スパークが強く鳴る、LEDパス付けると、13.9Vが14.2Vに上昇して点火が強く鳴り、トルクが増えるw
以前、流行ったアーシングとは、正に低インピーダンス化ですが、個別ハーネスの低インピーダンス化という認識が甘い・・・
図ではシンプル・カンタンですが、実際のクルマは大量のハーネス(配線)が使われ電気系が動作、AC100V配線と似ている、つまりインピーダンスが上がっているw
如何しても、バッテリー周り(局所)に目が逝ってしまいますが、クルマ全体のハーネス(グローバル)で考える必要があるワナ
もっと云えば、バッテリー自体のインピーダンスはソコソコ低いですから、バッテリーをパスっても効果が低い、狙うのはバッテリーではなく末端ハーネスかも・・・

パラパラ・パスの位置とGND(アース)の関係が重要

其れと、クルマは静電気の塊ですから、除電の関係など・・・整理すべき点が多い

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クルマの電装系インピーダンスを整理すると・・・・

充電系・点火系・アクセサリー系の3つに分けられ

夫々に対し、低インピーダンス化を行う必要があり、それでこそグローバル低インピーダンス化が実現する
充電系・点火系は分かり易いですが、アクセサリー系が等閑だと言わざるを得ない・・・特にECU(コンピューター制御)系が甘いと漢字ていますw
アクセサリー系と一言で云いますが、各種センサーはアクセサリー系ですからインピーダンスが高いとノイズに弱く、誤動作の原因に鳴ると考えられるw
誤動作と書くと、フリーズを連想させて極端ですが・・・・誤動作=誤差であり、動作すれど理論通りに動作しない状況が生まれるw
ブッチャケ、各種センサー(電圧検知)からECUへ電線で繋がれ、ECUでADコンバートされて制御系が動作しているとして・・・・
その電線って、CM対策してあるの?  だよなw
今やクルマはデジタル制御の時代ですわ、デジタル・オーディオで苦労した部分がマンマ当て嵌まるのよ、ましてや、エンジン回転の周波数はオーディオ帯デショw
誤差の例を挙げると、燃費計が特に酷い、誤差がプラスに出るため実質燃費より高く(2~3割)表示されてしまう・・・・最初はこんなモンかと諦めていましたが
メーカーがそんなテキトウなモン作るのかな? 燃費に関してデータ偽造が騒がれた時期があるし、誤差がデカいと計器として意味が無いし、コレってオモチャ?

ところが・・・ 大量のLEDパスで誤差が殆ど(500m以下)解消!  半年以上掛かりましたがw

興味深いのは、時間が掛かったコト、、、付けてスグではなく、少しづつ改善されて逝った
原因はノイズ系だと思われます、LEDによってノイズ抑制効果が働いたと考えられる、、、ノイズは電圧ですから、インピーダンス&静電気が関係している
走行距離(オドメーター)と燃料ポンプの流量センサーで計算できますが、流量センサー(電圧)の誤差が大きかったと思われ、LEDノイズ抑制効果がデカ!

クルマ=オーディオ=クルマ  ノウハウの全てが流用可能w





クルマ=オーディオだとしたら・・・・   クルマは心の表現なのか?  だよねw


答えは、エンジンの回り方と感性のマッチング だと考えていますw

EEクルマ・面白いクルマの条件とは、人はクルマからナニを漢字ているのか?
エンジンはアナログで、モーターはデジタルに例えられるw



長野青年部より・・・・早漏噛ましてw


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アララ・・・ドアが外れてヤンの・・・(爆)
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イグニッションとパワステをパラパラしたみたい・・・・
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まず初めに出た言葉は、「速っ!」
アクセルを少し踏むたび〝クンッ〟と加速します
そして力強い!


ホントかよw

俄かに信じ難いと思いますが・・・・クルマのハーネス(配線)は相当量ある上、各種負荷に接続されているので、インピーダンス上昇は必然
ましてや、ECUはじめ電気機器が山の様にあり、同じクルマでも30年前の日産サファリとは比べモノになりません、今やクルマは電気機器の塊であり
DC機器とは言え、内部はAC動作が殆どですから、インピーダンスの上昇は避けられないハズ、、、しかし、クルマのハーネスにパスコンはありませんw
バッテリー本体にパスコンを付ける手法は行ってきました、血管で云えば動脈バイパスですが、今行おうとしているのは静脈バイパス手法
同じ血管で繋がっているように見えますが、動脈と静脈では様子が違う

インピーダンスは抵抗Rですが、クルマのバッテリー電圧電圧とアクセサリー電圧では違うのご存知ですか?

バッテリー電圧とシガライター電圧は0.5Vも違う

0.5Vの意味とは? テスターで測って0.5Vも違うなんてアリエナイ噺ですわ
シガライターにはナンも接続してません(負荷電流0A)、つまり、ハーネス(リレー&FUSE)の抵抗で電圧降下している、マジで、インピーダンス上昇だべ
ブッチャケ、電流Iが0で電圧Vが0.5V下がるなんて、Ωの法則に対する挑戦状ですわ、正確に云うと、テスターの測定電流だけで0.5V電圧降下
この状態で、シガライターにパラパラ付けても、電圧上昇は起きませんが、インピーダンス上昇は抑えられるハズw
シガライターに直L付けたり、パスコン付けると、エンジンの様子が変るのは認識していましたが、まさか電圧が違うとは思わなんだw
シガライターに付けても、バッテリーに付けても同じだと思ってましたが、実は全く違う噺だと気付いた・・・・

クルマのハーネス&FUSE(ACC)は大リーグ養成ギブス

気付かなかったケド、手枷・足枷で相当不自由な状態だったかも・・・アタリマエだと考え気にも留めなかった

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例えば、12V10AのFUSEで考えると・・・・1.2Ωの抵抗ですわ

Ωの法則はFUSEには当て嵌まらないので、ウソの噺ですし、ラバノズ効果でFUSEの有効性とか、噺がドンドン複雑に鳴りますが・・・・
クルマのFUSEを換えると、様子が変る噺は余りにも有名デショw つまり、トドの詰まりはインピーダンス(交流の抵抗値)の噺に集約されるw
FUSEの性格上、電圧降下は仕方ないにせよ、パラパラ付ければRCフィルターに鳴り、インピーダンスが一気に開放(降下)する可能性大
何度も書きますが、インピーダンスRはテスターで測れません、測れるのはDC抵抗値Rのみ、クルマのインピーダンス特性カーブの実態は誰も知らない
ツウか、誰も知ろうとしなかった、気にも留めていなかった・・・・・ブッチャケ、クルマは電気製品じゃないからネw


タブン、直L(LEDパス)には、OFF領域に於いてインピーダンス特性カーブがあり、たまたま何気に付けたて(発見して)驚いたダケかもw


パラパラの真価

パラパラの意味とは、1/パラで低インピーダンス化が可能なコト

パラパラで容量はパラ倍に鳴り、インピーダンスは1/パラに鳴る、仮に10000μFの電解コンデンサーが有ったとして
100μFを100パラすれば、容量は同じでインピーダンスは1/100に下げられる、噺は大昔からありましたが、体感的な効果はイマイチだった・・・・
その大きな原因は、低電圧だったからで、5Vや12Vでは体感し難い、特にデジタル・オーディオで多用される5Vでは分かり難い、チッとは良く鳴りますがw
ところが、142Vとかでパラパラすると「バァ~~ン!」 つまり高電圧ほど低インピーダンスが威力を発揮する 圧力は高いホドEE
同時に、コンデンサー容量に拘るのではなく、低インピーダンス化に拘る必要があるとワガッタ!

そして、そして、今迄使えないと思っていたジャンク電解コンデンサーの使い方がワガッタ!

「検波どん」は圧倒的!

大きなポイントは、パラパラするとコンデンサーが高性能に鳴るってコト、1個2個では如何ってコト無いヤツが、10個使うと別モノに変る
人は如何しても、最高な1個(スター)を求めがちで、雑魚は気にも留めないデショw でもね、パラパラで変えられるのよw

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全員同じに見えるケド、大勢集まると別モノに変るw


電装の基本・・・   知りませんでしたw

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常時電源・ACC・イグニッションの各系統でパラパラ・パス

常時電源はバッテリー直、ACCはシガライター、イグニッションはFUSEボックスでパラパラすればバランスが取れそうw

バッテリー直は、効果有り想ですが、元々バッテリー自体のインピーダンスが低いので「ガツン」とは逝きませんし、LEDパスも憑いているので整理し難い・・・・
しかしながら、デカ電解コンデンサー1個パスばかりでしたから、パラパラ効果がどんなモンだか・・・・楽しみw
シガライターにもLEDパスはじめ、電気二重層コンデンサ(6S)やEZPEなど色々付けてあり、其れ鳴りの効果を確認済みw
書いた記憶が在りませんが、電気二重層コンデンサはパワー・トルク・燃費全てに効きますw 6S必要なのでコストが玉にキズですが、普通にチューンUPできますw
言い換えると、シガライターには既に色々憑けてあり、パラパラ足して効果が出るのか??? 若干不安w ダメ元かも・・・・
イグニッション系については、未開の大地であり、全く手つかずで残されています、長野青年部にヒント出したら先走って効果がアルト逝ってますが・・・
特許出願の実験もあり、セレナは除電とマグネシウムイオン化、そしてLED系しか試していないので、整理がし易いw
言い換えると、弄りたいケド我慢に我慢の日々でしたw 特許関連が一段落したので、いよいよ本格改造スタートの狼煙だ!w

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パスコンはタダのコンデンサーですが、パスる位置についてはアナログ(塩梅)世界でして、回路図上では表せませんw 位置・容量はカット&トライで決まる
白須がデカ電解コンデンサー付けて、インピーダンスが下がったと思い込んでいた噺が典型・・・・理屈と実際に開きがあり、思った様に鳴っていない・・・・
もちろん、デカ電解コンデンサーを付けた時点で効果は確認していますが、まだまだ先があり、効果の出始め(入口)でしかナガッタw
効果が出始めたら、効果が出きったと早合点していた・・・・「整流どん」の噺と全く同じw
先ずは体感から始まり、次に数値化ですが、捉え処が無い(測定できない)ので、体感を頼りに探って逝く(オカルト満点)・・・・ココがイチバン面白いw
クルマのハーネス(コイル成分)でインピーダンスが上がるなんて、言われて見なけりゃ誰も気付かない世界ですわ・・・・


クルマは電気製品化している

クルマは機械製品として生まれましたが、今や電気製品と逝っても過言ではない・・・・
メカが大部分で、エンジン(内燃機)が動力で、タイヤが回転して進みますが、制御は電気(PC)が中心であり、自動運転・電気自動車とか・・・だよねw
制御が電気ですから、電気回路のノウハウが重要なポイントに鳴る、電気制御ですから、インピーダンスR(抵抗値)が低いホドEEのは自明の理

例えば・・・

アクセルを踏むのは人、其れは電気ボリュームで踏んだ量をPCが検知し、プログラムで電気スロットルが動く

昔はオールメカで、アクセルとキャブレターが連動していましたが・・・・今は全てが電気制御で動作(電気製品)しているw 極アタリマエな噺を書いていますが
果たして、クルマを作る側に、電気製品と云う認識があるのか??? アクセルが電動に鳴ったダケ・・・そんな認識蛇ないの? でも一体ナニが悪いの?
だとしたら、インピーダンスRに対する認識はナッシングですわw

メカ制御を電気制御に変えた時、噺としてはシンプルで目的に応じた電気部品に変えればEEダケですが、制御はON/OFFの連続(つまり交流)ですから
制御信号ラインにはインピーダンスR(交流抵抗)の噺が出てきて、ON/OFFの周波数に応じてインピーダンスRが変る性質を持ってしまうのよw
整理すると、ON/OFFが低速なら上手く逝くけど、高速に鳴るに従いインピーダンスが上昇して、ON/OFFでエラー(誤動作)が発生する時があるw
もしくは、ON/OFFが上手く伝わらない、伝えたつもりが伝わって無いw 人間社会で良く有るデショw
人間関係に例えるとワガリ易いかも・・・

インピーダンス=コミュニケーション良好、インピーダンス上昇=人間関係で摩擦(抵抗UP)

メカだとダイレクトに伝達できますが、反面、操作する人のスキルがモロに出てしまう
電気&プログラム制御なら、プログラムがスキルを補えるので、操作の上手・ヘタが出難い・・・・電動アクセルのツボがココに有るのよw
上手なヤツは、プログラムを不満に(ツマラナイと)思い、ヘタなヤツはプログラムに助けられ(上手く鳴った気に鳴り)喜ぶのよw
何故なら、プログラムは最大公約数であり、セーフティー・ネットの役割を果たしている、つまり、美味いヤツにはツマラナイ世界に鳴ってしまうw
このアイデアは、クルマ制御の全てに於いて現実化しており、原始的な(スキルが必要な)クルマは市販レベルでは存在しませんw 実はバイクも同じw

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制御技術が進化すると、面白味(趣味性)が減ってしまう反面、実用性が向上する
インピーダンス化は、よりツマラナイ世界に鳴ると考え勝ちですが、実は反対で、誤差が減ると操作がリニアに鳴り、プログラムの優秀性を楽しめるw


ACC系パスコン
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バッ直パスコン
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FUSE構成・・・
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ACC系(シガライター)イグニッション系(インジェクション)B電源系(電源ソケット)にパスコン



シガライターへ
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ACC系とイグニッション系へ
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ボディーアースはドア金具から・・・ 乗用車は場所探すのタイヘンw


インプレ!

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燃費・パワー・トルク・フィーリングと全部効き!

特に驚いたのは、アクセル・レスポンス!  アララ、、、走り難く漢字るほど、アクセルのツキがEE・・・マジかよw
電動アクセルの真骨頂、アクセル開度と燃料噴射量が絶妙で、良い点火と混合気がベストマッチ・・・コレはアクセルワイヤー蛇できない芸当
大雑把なプログラミングだと思ってましたが、繊細でビックリ! やはり誤差が発生しており、アバウト動作だったのがバレバレw
イキナリ、アイドリングが下がり、音が静香に・・・・オイル交換後5000Km超えにも拘わらず、明確な佐賀出てパスコンの凄さを実感!
チューンアップと云うより、本来の姿に戻ったダケ? 燃費計も精度UP!


パラパラ・パスコンは電源系統毎に付けましょう!

局所ではなく、クルマ全体のハーネスを回路として捉え、パラパラ・パスコンを噛ます、新しいアイデアですよw
コレに依り、制御系の動き方・精度・分解能UP、燃費・パワー・フィーリングが大幅向上!
ホントなら、各ハーネスの逝った先にパスコン付けてボディー・アースを取るのが本筋、クルマはまだ電気製品と云う認識が甘いのかも知れん・・・・
アーシングが有名ですが、局所的(DC的)であり、グローバル(クルマ全体)と云う考え方ではありませんし、インピーダンス(AC)と云う捉え方では無いw
クルマを電気製品・電気回路だと考えれば、性能向上の方法は沢山アルわ

変なコト気付いたわ・・・例のサファリにもヤル事沢山あるガナw