PS4proオーディオ

戦力外に鳴ったPS4proの処遇・・・・
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パナ9000の登場により、BD再生リファレンスを追われたPS4proが放置されていますw
サブシステムとしてPS3オーディオが活躍していますが、古さは如何ともし難く、世代交代したいのは山々ですが、、、PS4proはCDが掛からず、、、面倒w
売り払いを考えましたが・・・・その前にオーディオ再生パフォーマンスを確認したく鳴ったw
PS4proの仕様を見ると、FLACファイルの再生が可能、つまりPCオーディオのリッピングデータがマンマ使え想・・・だとしたら、CDが掛かる必要がないw
リファレンスのCDリッピングデータがマンマ使える(共有できる)なら、リッピング不要で音質比較も出来るワナ・・・・
ブッチャケ、PS3オーディオに不満はなく、各種電源対策で驚くべき音質パフォーマンスですから、PS4proでどんな音が出るのか楽しみw
リッピングデータの違い+CPUの新旧(上下)で、ドンだけ違うか、もちろんPS4proの方が上ですが、ドンだけ上なのか? オモシロ想ジャンw

1年掛けて、アナログ再生を追い込んできましたが、PCオーディオ追求路線に戻るつもり

アナログがようやく満足できる鳴りで、気が済んだ、と同時にアナログに投入したノイズ対策がPCオーディオにも有効で、知らぬ間に音が良く鳴ったw
プラスで「検波どん」STパラレルが大当たり、PCオーディオの気に鳴る部分はやはりノイズだった様で、俄然PCオーディオが盛り返して北w
今後、高電圧・真空管バッファをプラスして、表情豊かな音楽再生を目指すとして、PS4proにもう一肌脱いで貰いましょうw
サブシステムは真空管プリ(大改造版)なので、真空管バッファは不要なのも好都合w PCオーディオ+真空管サウンドは、新しいカタチへの模索でもありますw


テクニクス SACDプレーヤー

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9000を流用したSACDプレーヤーみたい・・・・
バッチリDC駆動噛まして、サラッとノイズ対策すれば、凄い音が出想・・・・この手のプレーヤーは、ノイズ脆弱性が高いのが最大の欠点ですから・・・・対策が明確w


THE CELLO 完成
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塵取り&箒のセットみたいだ(爆)
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スタンドは色々悩んだ末のカタチ、EE漢字ですわw 見た目もスッキリ、音も余計な響きが減って中々のモン・・・
チェロをスピーカーBOXとして使い、追い込んで作ってみましたw 小音量再生に限って云えば、その響きはリファレンスを抜いているw
最終調整はコレから、ユニットが新品なので先ずはエージングw 以前も書きましたが、このスピーカーはユニットより箱鳴りの支配力がデカ!
ユニットは弦と同じw 音は箱で決まる、言い換えると、ユニット(弦)交換しても大勢に影響は無く、普通のスピーカーとは逆ですわw
それから、以前も書いた通り、鳴らせば鳴らすホド、楽器が成長して音が良く鳴る(ホントですよ) ブッチャケ、買った時は安物楽器(安い音)でガッカリしましたが、今は別モノw
鳴らしながら、成長も楽しめる・・・・工業生産品ではない楽器世界を楽しめますw
タラレバ噺ですが・・・コレを製品化売ったら、1本 100万円位デショw ブッチャケ、それ位の音は出ますw 想スンと、自作のコスパが激高!



P2D・DACの復活について・・・・
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古いブログ読者はご存知だとおもいますが、6年位前、P2D・DACを狂った様に作っていた時期があります、DACのベストは??? そんな噺ですが
その途中で、リッピングの問題が怒り、専用PCを組む中、AC100Vノイズが正体を現したw 当時の主流はシリーズ電源で、必死こいて自作していましたw
スイッチング電源なんて冗談蛇ない、完全否定でしたが、その後、人間的に成長できw 今やオール・スイッチング電源を目指し、脱・電源トランスが合言葉w
ナンの噺かと云えば、PS4proでPCオーディオするに当たり、DACも新調しちゃ王かなw 実は、P2D基板&DSD原理基板(MUSES付き)を持ってるw
グチャグチャの試作機は、ヤフオクで処分しましたが、新品の完成基板をストックしており、時期が来たら再検証するつもりでしたw
PS3オーディオから、PS4proオーディオへ逝こうスルなら、中華DACではなく、ノウハウテンコ盛りでP2D・DACで作ったら如何鳴るか?
例えば、P2D基板の電源に直L噛ますだけで、別モノに鳴るハズだし、電源を全て142V駆動のスイッチング電源にしてD・Cチェックバルブにするとか
積年ノウハウを全てブチ込んで、大笑いしたく鳴ったw

DACに関して云えば、フィリップスTDA1541(30年前)が未だ現役だと思えば、6年前のP2D基板は昨日の噺でしかないw
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DACについて書くと、リファレンスはサウンド・カードを選択しましたw 理由はCPUバスライン直結だから・・・音データはスグ変質するので、マザボから出したくない
出せば、ジッターやらCMノイズの餌食に鳴る、外付けDACが優秀だと思われているのは、ノイズ脆弱性が低いからであり、DACが優秀ではありませんw
外付けDACは、マザボの汚い電源から解放されるので、比べて良く聴こえるダケ、、、ヤルべき対策をしていないダケ、つまり、本末転倒
ブッチャケ、マザボの電源ノイズ対策がMUSTであり、其れはマザボに入る、から出るAC100Vノイズと、ATXのDC出力ノイズで全てが決まると云えます
パナ9000(マザボ同等)を見れば分かりますが、DC駆動にして、ノイズを入れない・ノイズを出さないを徹底すれば全く別モノに変る
では、何故P2D・DACなのかと家ば、PS4proを使うからw アナログ出力(有った?)との比較もオモシロイw ちなみに、PS3のアナログ出力は極端にスカでしたw
一度戦力外に堕ちたP2Dですが、全ての原因は電源ノイズだったのか? 肩の力が抜けた今、冷静に比較してブログに残す意味は有るかもw と考えた

初めはアイデア(構想)でしたが、書いてる内に本気に鳴って北!

ブッチャケ、PS3オーディオに関して、初めは上から目線でしたが、今や堂々のサブシステムとして試聴会で大活躍ですわ
PS3はDC駆動できない代わりに、DC駆動同等の音質を求めて、各種フィルターが数珠鳴り3股4股でコンセントは品切れ・・・・
DACは中華から始まり、お決まりの大改造を経て、外付け電源はシリーズから284V駆動スイッチング電源+巨大DCチェックバルブまで憑いて、ガチ本気モードw
PS4proオーディオで対抗するとしたら、、、だよなw

タワー化でスペースファクタUP



加湿器 出動!  乾燥シーズン到来w

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中に入れるモノ

新品フィルター、そしてイオン・ボール、マグペレは水イオン化用、イオン化(軟水)化により、水垢(カルシウム)の固形化を防ぎ、シーズン終了まで給水のみ(メンテ不要)
メンテしないので、ドロドロ・ヌルヌル状態に鳴りますが、加湿効率は低下しません、銅線関連は、銅イオンによる殺菌&水腐れ防止用、目標湿度は20~25℃で湿度60%
ショールームでは加湿器3台が稼働、1シーズンの給水量は500Lを超えますw
何度も書いてますが、湿度は室内音響(特に響き)&画質に対し、大きく影響します、ちなみに湿度25%以下では静電気発生でCDプレーヤーはマトモに動作しませんw
ブッチャケ、音質・画質に拘るなら、エアコンもボツ! 直火系暖房に限定ですわ、、、ショールームは30畳ありますが、小型石油ファンヒーター(イオン化済み)1台でOK
効率UPと消臭(イオン)でバッチリw 地下室(無窓)のメリット(夏涼しく・冬温かい)を最大限活かしていますw




必要な電源は、5V・±15Vの3電源

夫々、スイッチング電源で作ればEE噺ですが、規模がデカくて大袈裟デショw 基地外は得意ですが、流石にサブ・システムですから、スマートに逝きたいワナ
マルチ出力のスイッチング電源があればOKですが、時代背景からそんなモン無いワナw 昔は有ったのに、、ボヤき筒、ヤフオク眺めてたら「ビンゴ!!!」
思わず目を疑ったワナ、ネミックラムダ(TDK)でナンと! 500円w
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今更ですが、国産?スイッチング電源は絶滅し、戦後日本の電機産業革命は終焉・・・時代が大きく変わろうとしており、個人の努力や力では、如何にも鳴らんw
オーディオAVの衰退=半導体不振=産業の米不作に依って、この先、如何鳴って逝くのか・・・・


電源に目処が立てば、組むだけですから、案外早く出来るかもw

今年最大の成果は、ピュア・オーディオに於けるスイッチング電源の完全使い熟しに成功したことですかネw
極めつけは、MCプチ・ヘッドアンプでのスイッチング電源化だと云える、MUST雑音に脆弱な部分にスイッチング電源を使い、シリーズ電源を超えた音質をGET!
30年以上、悩まされ、ワケワカメだったスイッチング電源ノイズの元凶は、AC100Vノイズとスイッチング周波数の混変調(スプリアス)だったのよw
ノイズの正体はスプリアス(混変調)だとすれば、変調/復調の原理を使った「検波どん」が効くワケだw

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アナログ信号=AC100V キャリア信号=ノイズ により変調(混変調)されちゃう

意図的に変調される、ではなく、知らぬ間に変調され、気付かないママAC100VをオーディオAV機器に入れれば・・・だよなw
だから「検波どん」を家中のコンセントに挿せば「バァ~~ン!」なワケだw

ノイズ発生の原理とは、変調/復調ですよ、ラジオ・TV・無線の原理に悩まされて北、知らぬ間に変調され、そのママ入れれば、混ざって脳まで届き、復調される
人の聴覚は超高性能ですから始末が悪い、ノイズ対策して初めてノイズを認識できる理由もコレだ!


皆さん「検波どん」を作りましょう!ドンドン作ろうw



クルマ与太話・・・

ナンだ、、、コレ?

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度々聞かれるのが「ナンすか、コレ???」

マグネシウムです! 答えた途端、会話が途切れ毎度笑えますw 相手の方もナンて答えて良いか困惑して、無言が続く・・・・
マグペレを網線の中に入れ(プチ電池化し)て、タイヤで発生する摩擦静電気を吸収し、走行抵抗を減らそう実験w
お題目は立派ですが、特にデータ取るワケじゃ梨、気楽に走行実験(主に体感中心)をして参りました
とは家、目だった体感が有ったかと家ば・・・・「よくワガンネ!!!」

ソンで・・・車検にあたり「コレってダメなんですけど!」   仕方なく外しましたw


逆パターンですわ、良く分からないけど付けて放置してあったヤツを外してみたw
付けた時は、期待やらフラシボが無いワケ蛇ないので、、、インプレ書いても「ホントかよ!」てなケースも有るし、変化に時間が掛かる場合「良くワガンネ」てなケースもある
ましてや、イオン化ですから時間が掛かるワナ、スグ変わったら魔法だよw
車検が終わって長山氏曰く「少し変わったかも・・・燃費悪く鳴ったよ」「マジっすか?」

乗って愕然・・・・クルマの転がり方が悪い!

ナンとも家ず、クルマが重い、不調とか故障レベルではありませんが「前はもっと良く転がっていた・・・・」

燃費に出たワナ   平均で14Km/lだったのが、12Km/lしか出ない

2Km違えば、体感で重いのがハッキリ分かる



問題はココから・・・・

合法的に元に戻すには如何したらEEか・・・・    お楽しみにw

マグネシウムはオモロイのよ、イオン・電子世界が覗けます、数値に出るのでオカルトではなく、未だ人が知らない世界w
マグネシウムと云うと、制振効果や軽量金属として、オーディオAV系ではインシュレーターやマグホイール(クルマ・バイク)が有名ですが
私は、イオン化傾向の高い、不安定な金属として捉えていますw イオン化は静電気除去と関係し、不安定=活性化(パフォーマンスUP)だと思っていますw
ブッチャケ、蕎麦にあるだけでOK、ナンらかの影響力が有る、去年は、洗濯マグちゃんで大流行り、洗剤の代わりにマグペレをネットに入れて使われましたw
水と反応して、水素水となり、イオンが汚れを落とすんだとか・・・・風呂に入れれば水素風呂だし、加湿器に入れれば水垢が固まらないw
マグネシウムとその近くの○○が反応して、思いも依らない効果を発揮する、クルマのホイールでも同じw まさかココまで走行抵抗が減るとは思わなんだw
ブログではマグペレが色々登場しますが、分かって使ってるワケではなく「ナンか起きるかナァ~~~」と試していますw そんなアソビだと思ってくださいw
ラジウムは効果がデカい代わりに、結果として壊してしまうケースが多いですが、マグネシウムは比較的安全?

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例の4駆(V8 5700CC)はこんな漢字、走行抵抗は驚異的に低く、スルスル走り、燃費も街中で6Km、高速なら8Kmは楽勝w ラジウム全塗装ですが(爆)


ついでに、長野方面から・・・

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「効き杉!」だってよ  ホントかよ

ホントか如何か知りませんが、クルマにこんな小さなコンデンサーでも効くなんて・・・・「ウソ!」だろ
ツウか、こんなコトをしたヤツがこの世に存在しない・・・・でもね、良く考えると辻褄が合い想なのよw
クルマのパスコンについて、発想の原点はエンジン点火システム(点火周波数)について、そのインピーダンスを下げるため! ツウのがお題目ですが・・・・
今やクルマ全体をコントロールしてるのは、コンピューターであり、その制御系の電源インピーダンスを下げ様したら、周波数を考えると、小容量コンデンサー、、、だよなw

この噺、即行で検証する必要アリ蛇ネ

仮説を立てると、クルマの制御並びにコントロールは夫々の電気モジュールが行っていますが、それらは、ワイヤーハーネスで接続され、個々のFUSEを通しバッテリーへ
言い換えると、FUSEとハーネスは前提条件として関所の様に通らざるを得ないモンですわ、FUSEは抵抗R、ハーネスはコイルLだと考えれば、ハーネス・パスは必要w
個々の電気モジュールの性能が優秀だとして、それらを互いに結ぶFUSE&ハーネスのインピーダンス上昇について、一切考えられていない(盲点)・・・だよねw



電圧の違い(高低)は、音の違い(良し悪し)

ナンとも単純な比較ですが、オーディオ回路の本質を突いていると・・・・思う様に鳴りましたw
電圧=エネルギーですわ、1V100Aと100V1Aと1000V0.1Aは100W(VA)で同じ電力ですが、1Vの音質と1000Vの音質は雲泥の差
同じ電力でも、体感エネルギーは全くちがうのよ、、、この1年、真空管アンプ(高電圧)を弄ってつくづく身に沁みましたw
アタマで考えると、必要な電圧さえ確保できれば、電気回路として全く問題はありませんし、スペックの優劣は怒り得ないハズですが、音聴くと違うよ


電圧高いホド、余裕のヨッちゃん、漲るエネルギーが伝わって来る!

クルマで云えばエンジン排気量と同じかな・・・・1000CC(3気筒)と5700CC(V8)では、同じスピードで走ってもドライバーに伝わる感覚は全く違うw
歳とった性なのか知りませんが、5700CCでユックリ走った時に伝わる充実感・満足感(トルク・湧き上がるエネルギー)はサイコ~~で他では味わえない世界w
同様に10Wの真空管アンプと100Wの虎アンプは、体感エネルギーが同じと云われ(真空管10倍感覚) ナニが違うか云えば、動作電圧が違う(高いホド有利)
感覚的な問題なので、知らなければ知らないで済まされますが、知っちゃうとヤバいw
世の中、変なモンに首突っ込んで、変な味占めちゃうと、六なモンじゃない

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この両者が典型ですわ、テクニカのフォノイコはDC12V動作で、基地外7はDC280V動作、比べると・・・・雲泥の差w
音楽の鳴り方が全く違う!
テクニカが悪いワケではありません、一通り出来る限りの改造・対策済み・・・・・ブッチャケ、基地外7が非常識なダケ


真空管バッファアンプの必要性

テクニカのフォノイコしかり、サウンドカードしかり、CDプレーヤーしかり、オペアンプ回路で電源電圧がDC12Vしかなく、電圧低杉ですわ
オペアンプで正負電源を使ったとして、±15V(トータル30V)ですが、0を挟んでおり、圧力としては15V相当でしかない
思うに、設計思想のベースが高効率重視であり、無駄だと思われる部分のそぎ落としでは・・・だから必要以上の電源電圧を設定しない
ライン出力レベルが2Vrmsだとすれば、ギリカス5V(内部DC-DC)で設計可能だし、余裕噛まして12VあればOKだと考えるのはアタリマエw
±15Vなら余裕のヨッちゃん、そして電圧上げれば部品が増えるしコストUPを伴うワナ、設計者が「必要無い!」と考えるか「必要だ!」と考えるか
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勘違いしないでください、このDACは良くない、そんな噺蛇ありませんw むしろ最新デジタルですからEEに決まってます
問題なのは、アナログ出力部の電源電圧であり、デジタル回路は5V・3.3Vで動くモンですわ、でもねオペアンプは5V蛇チャッチイ音しか出ませんよw
真空管がEEとか悪いとか、蛇なく、電源電圧を上げて使わざるを得ない真空管バッファの必要性を書いてますw
それから、真空管アンプの方がノイズに強いのよ、何故なら、高周波動作が苦手でノイズ脆弱性が低く、高周波(変調)ノイズの影響を受け難いw
同じ考えをクルマに当て嵌めれば、1000CCあれば必要十分なのに、5700CCのエンジン作る馬鹿はいないデショw でもね、嗜好を目的に体感レベルで作れば別w
デジタル(スペック重視)全盛ですから、嗜好とか余裕とか体感とか、アナログ感覚部分が忘れ去られている、逆云えば、最も大事な部分が欠落しているw
MCプチ・ヘッドアンプを作りましたが、DC36Vですし、真空管使えば280Vとか普通に使える、、、兎に角電圧を上げたい、圧力を上げたい
ブッチャケ、経験が浅く、真空管プリを弄って初めて電源電圧の重要性を認識できましたw 虎アンプも出力がデカい(電源電圧が高い)ホド、音がEEと云われていますw
真空管に拘るとか、回路に拘るとか、知識が無いのでナンとも家ませんが、電源電圧を上げて、音の違いを確認したいと思っていますw

真空管アンプ・マニアの世界では、CD用バッファアンプ鳴るモンが存在し、CDプレーヤーを接続してアナログ・サウンドにスルとか逝ってますが、ようやく理解できたw
この流れの延長で、ローコスト(中華)真空管プリの高音質が際立つワケよ、オペアンプでプリ(12Vで)作るの超カンタンですが、残念ながらチャッチイ音しか出ませんw 
オペアンプを色々取換え可能で、音も若干変化しますが・・・電源電圧の低さは如何にも鳴らんデショw
もしかスンと、テクニカのフォノイコに真空管バッファ憑けたら・・・・・かもよw そんな遊びも有るので、テクニカ処分するの止めましたw


基地外「検波どん」STパラレル

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言葉出ませんw

ブッチャケ、粗方ノイズ対策は終了しており、目立ったノイズはありません、、、タダ、クルマで家ば、水洗い洗車しただけ、大方汚れは落ちた、遠目にみれば十二分に綺麗だw
しかし、近くで見ると、細かいキズや取り切れない汚れがワガル、、、「気にスンナ!」で片付けられるか、られないか? そんな世界w
キリが無いと考えるか、トコトン磨いてヤル、と考えるか・・・・・其れは貴方次第、、、、一歩間違うと地獄行き・・・・・


整理して見ると、デジタルAV機器から逆流するノイズが目立つ、脇でアナログ(逆流ノイズ僅少)再生しているので、違いが良く分かるw
アナログ再生してなければ(こんなモンだと)気付かなかったかも・・・・ソンで、逆流ノイズが媚びり憑いた汚れで中々取れない・・・・そんな漢字w
但し、一旦気付くと、脳は其処だけ取り出して聴き始め「コレでもか!コレでもか!」とイジメが始まる
聴覚は超高性能でオーディオは麻薬ですから・・・人は、一旦関心を示すと、其の部分を拡大して注目する習性があり、とても厄介w
イジメを我慢して馴れる(スルーする)か、イジメに徹底対抗して跳ね返しイジメが無く鳴るまで逝くか・・・・貴方次第かなw