PCオーディオ基地外MOSバッファアンプ遂に完成!

基地外の栄冠・称号とは   だって趣味だもんw

デジタル全盛(皆同じ)、超弩級基地外・怪物など桁外れ仕様は忘れ去られた
馬鹿野郎! 趣味性とはアナログ世界のボキャであり、デジタルは実用品にしか鳴らないのよ、2019アナログを復活して強く実感! ヤッパしアナログなのよw
こんなコト吠えたら、デジタル辞めニャ鳴らんデショw でもね、想は逝かんわw 新しい音楽聴きたいしw 感動したいしw
人生歳喰えば喰うホド、聴きたい音楽が増えて、困ったモンですわ・・・
デジタルと云えば、CD再生ですが、流れとしてはPCオーディオ、超弩級基地外・怪物世界を実現するには如何すればEEのか?
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沢山憑いてるヤツがΛ(ラムダ)コンデンサー(パスコン)ですわ、ブッチャケ、ノイズ対策だとすれば、70年代でもAC100Vノイズが有った推測できますw
この後、Λコンデンサーは伝説に鳴るんですが・・・ノイズ悪化に伴い誰も騒がなく鳴った・・・整理すると全てインピーダンスの高低に集約できる
古き良き時代と申しましょうか、呆れて開いた口が塞がらないワナ、ロータリーSWをパラって接点抵抗を減らすなんて馬鹿げたコトまでしているw
SY-99(東芝)は狂気の沙汰、日本オーディオ界の絶頂期を象徴している・・・・エンジンで云えばV12(OHV)みたいな・・・

2001odakun0801.my.coocan.jp

大昔は、途轍もない超弩級基地外・怪物仕様なアンプが売られていた・・・・

1000ミクロン超厚型、ラムダ(ハイラムダを含む)コンデンサー124個使用、その他の部品も超高級、まさに高級パーツの展示場。
すばしこく強じんで、情報量も多く、妖精コマネチが精力剤を飲んで飛び跳ねているような、胸の空く痛快さとすがすがしさと色気をミックスしたような音である。
女性の年齢に例えると、2000が20歳前後、Λ88Ⅱが27、8歳、このL10がアブラののりきった35歳ぐらいという感じ。

一体どんな音よ?

売ってないので作りました!(爆)

基地外MOSバッファアンプ完成!

超弩級基地外・怪物に自信蟻!
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初段整流部・・・
AC100VをDBMフィルターを通した後、普通に整流してDC142Vを作りますが、DBM(ダブル)の電圧降下があるので、138V位かな・・・
特大ブリッジを使用しましたが、特に意味は無く、余裕噛ましたら音が良く鳴るかも知れない・・・そんな気がしたダケw
一段目の電解コンデンサーでザックリ平滑化して、本格的なリップル・フィルターは2段目のR(100Ω)とデカ電解(18000μF)で・・・・
計算では0.2A流して、20Vの電圧降下(4W発熱)でリップル・ノイズを根こそぎカット、100Ωはラッシュカレント対策にも鳴り、時定数は3~4秒w
超原始的な手法ですが、確実にリップル・ノイズをカット! 原始的なアンプですからコレでOK(普通は絶対使いませんw)
セラコン・パレード・パスはガチで逝ってますw アンプの音質向上対策の要は、回路ではなくパスコン次第ですわ、如何に電源インピーダンスを下げられるか
セラコンに関して、実績0で過去に誰も注目しませんでしたが、ダメ元でテストしたら「バァ~~ン!」積極的に使いますw
従来、EEコンデンサーを探す考え方でしたが、コンデンサーはパラパラして作るモンですわw 兎に角パラパラは効きますよぉ~~~
アンプは電源インピーダンス次第と書きましたが、最期の最後はアンプ回路・デバイスがポイントに鳴るのはアタリマエw
言い換えると、電源インピーダンスが下がり切ってないのに、回路・デバイスに拘っても意味無い、って噺です、先ずはインピーダンスを下げるコト!
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D・Cチェックバルブ・・・
音質優先の電源部はココから、L・R独立パラパラでインピーダンスを下げ、セラコン・パレードでダメ押し、基地外仕様
コンデンサーはドレがお薦めですか?」そんなモン「知るか!」 誰かオセ~テw
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バッファ心臓部・・・
直流回路として動作します、テストは恐る恐るで、、、スライダックを使いDC電圧(AC電圧)を徐々に上げて逝きますw
イキナリ、AC100Vに接続すると、誤配線や誤設定がある場合「ドッカ~ン」と発振して萌える(炎上)ケースがあるんよw 実は経験蟻w
電圧が低い(30V)なら、コンセント抜けば間に合いますが、電源トランス無しのDC120Vですから瞬殺ですわw ブッチャケ、スリル満点w
回路がシンプルですから、誤配線が無ければ大事故には鳴りません 動作は理論(妄想)通りでOKでしたw
失敗ではありませんが、バイアス調整用のポテンション・メーターはMAX(10KΩ)でピッタリ(トータル66KΩ)で調整不要でしたw
もし、マンマ作るなら66KΩ固定でOKですし、調整したいなら62KΩ+ポテンション・メーターで逝きましょうw
470Ω抵抗温度は100℃ 基板(マグネシウム)温度は50℃    普通に熱いw
抵抗が100℃ですから、今の常識では「危ない」ですが、球アンプを考えると・・・・ナンでも無いワナ
カップリングCにはセラコン・パラパラ、コレも楽しみの一つ!

見たダケで、、音を想像できる方は居ないハズ

妖精コマネチが精力剤を飲んで飛び跳ねているような、胸の空く痛快さとすがすがしさと色気をミックスしたような音

Nadia Comaneci | 1976 Montreal Olympics HD

妄想は的中するのか?