TOS視聴会

2/11(火) PM1:30~

近年、オーディオ中心の試聴会でAVはオマケでしたが、今回TOSを通して、AVで忘れていた感覚と感動を思い出しましたw
LX90と9000にTOS憑けたダケですが、音のみ鳴らず、映像の質感が「バァ~~ン!」
タブン、読んでる方は「????」だと思うので、ブログを実感して頂ける内容にしたいと考えていますw
AVに於ける音の重要性と映像の質感とはナニか? そして電源ノイズが如何に悪質なのか・・・そんな体験視聴会w
ディスク(DVD・BD)の持ち込みOK、ココが見たい・聴きたいヤツ持って来てくださいw
もちろん、当日までにTOSの大幅強化も行いお迎えしたいと思ってますw

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ディレッタも試聴して頂きます
プロトコルによるノイズ対策、ディレッタとリファレンスPCオーディオの比較試聴を予定しています
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ホストPC(左)ターゲットPC(右)
ホストPCはFANレス静音型PC、拘ったハイスペックPCではありません、PCオーディオ専用+ディレッタ送信ドライバー
ターゲットPCはLinuxで超シンプル、ディレッタ受信&USB出力だけ、データ変換専用機
ホストPCとターゲットPCはLANケーブルで接続、ディレッタ(プロトコル)でデータ伝送し、ターゲットPCとUSB・DACを接続
USB・DACはホストPCとターゲットPCに接続できるので、ディレッタの有無で比較試聴可能w

噛み砕いて逝くと、ハードはマンマで、ディレッタ・アプリの有無で音質比較に鳴るw

もっと噛み砕くと、リファレンスPC(XEON)にディレッタ・アプリをインストールして、USB・DACを使って音質比較が可能ですが
ディレッタ・アプリはLinuxPCと一体販売なので、アプリ単体での販売は行われていません・・・・ナンですが
無理逝ってインストールして貰ったので、試聴会で禁断の比較試聴を行いますw
サウンド・カード+高圧MOSバッファアンプ VS 弩級ホストPCによるディレッタ伝送

ブッチャケ、好きモノには堪らない企画w チラ聴きしただけですが、相当オモシロイw 保証いたしますw
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USB・DACはPWDを使用
ゲロ改造品で3年振りの登場w 最近の中華DACとは違い、ハイエンドなゴツイ音w




TOS(絶縁トランスW接続)の可能性

AVシステムに於ける音質・画質向上は驚異的でショックですが、比べるとピュア・オーディオの上がり代に物足りなさを漢字ますw
向上してるし、当たりはEEけど、真っ芯蛇ない、、、何故なら、ピュアオーディオとAVシステムではTOSの量が2倍以上違うのに、効果はAVシステムが上
芯を外してる漢字でイライラする・・・・ポイントはTOSを何処に憑けるか? TOSはノイズ遮断ですから、残る箇所は、大元なのか? それとも・・・・

条件の違いを考えると・・・

物足りなさとは、「声(ボーカル)の出方」AVシステムの方が瑞々しく優しいのよw 声は「気持ちの塊」ですから脳ダイレクトな大問題ですわ
瑞々しさ、優しさは、琴線直結ですから、僅かな違いでも、オーディオAV趣味の根幹に関わる大問題!
ましてや、ピュアオーディオ(TOSだらけ)よりAVシステム(TOS最小限)の方が上なんて、、、アリエナイw イライラするワケですw
しかしながら、ピュアオーディオに対し、TOSは相当数投下しており、今更TOSが足りないとは考え難い・・・的外れデショw
同じ電気のハズですが・・・もしかして条件が違うのか?

条件の違いは一つ!  照明のON/OFF

照明と音質劣化については、過去に取り上げており、プログラム調光器はノイズを出しており、撤去してあります
照明器具について現在は、クリプトン電球+パルックボール蛍光灯(間接照明)を使用
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コイツが臭い・・・・   ブッチャケ、ハイテク系は全て音質劣化の原因に鳴るw
試しに、アナログ再生しながら、コイツだけON/OFFしてみると・・・
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アララ・・声の出方・柔らかさ・滑らかさが変るジャン!
前回の試聴会で、フルパワー再生時、ボーカルに「ヒリヒリ感」(付帯音)が出ると指摘されましたが、原因判明ですわ
ナンかのノイズだとは分かっても、原因が分かりませんでしたw
その後、TOSが追加され、全体に改善されましたが、AV再生は照明OFF、ピュアオーディオ再生は照明ONの佐賀モロに出たみたい・・・
蛍光灯ノイズに関しては、70年代から言われてましたが、最期の最後、蛍光灯に遣られたわ、蛍光灯だけ残ってしまった・・・・
蛍光灯ONにより、AC100Vラインに蛍光灯ノイズが逆流していた・・・・
ノイズ対策は進めば進むホド、神経質でシビアに鳴る・・・・知らず知らずのうちに研ぎ澄まされてしまう・・・イヤな世界ですわ


パワーアンプTOSは絶好調!
パワーアンプにTOS憑けると、リミッター感が出るかも、最初書きましたが、そんな噺は一切なく問題ありません
TOSはWトランスですから、電路(電線)が長いため、自由電子が染み渡るまで30分位掛かると書きましたが、その後の通電で大場家しますw
音の出方が軽やかに鳴り、機敏さ・瞬発力が良く鳴り、同じアンプとは到底思えない変わり方をしますw
笑えるのが、アンプに憑いているLEDパワーインジケーター(レベル計)の光り方が機敏でパラパラ踊って、瞬発力が目で見えるw
AVセンターのLX90も、サラウンド感バリバリで音のエネルギー感が凄く、正に「同じアンプかよ!」
副作用どころか、TOSは絶対必要なアイテムかも知れませんw

コンデンサーパスで行う消去型フィルターの周波数特性はー6dBoctでしかなく、広帯域に渡る電源ノイズに効果はありますが、決定打には鳴らない
トランスの絶縁性を利用したTOSに関しても、効果ありますが、同じく決定打には鳴りません、互いの相乗効果に期待するしかない
今回、AVとピュアオーディオの音質差が照明ON/OFFで左右されていたとは、正直ショックでしたw キリが無いわ
佐賀分かるか分からないか、そんな噺になると、神経戦に鳴ってしまい、結果として楽しめなく鳴るw
とは家、ケリ憑けないとアカンわ、途中で投げ出すワケには逝かない・・・・ノイズ対策は厄介w

ノイズカットトランスはメジャ~~

トランス嫌いを公言していましたが、オーディオマニアの間では、ノイズカットトランスはメジャ~~で皆さん1個や2個はお持ちみたいw
10年位前、ユニオン電機のノイズ0トランスを使ったのが始まりで、効果は認めながら、消去型フィルターに傾倒してきましたw
ブッチャケ、ノイズ0トランスでTOSしたら相当効くと思われますが、コストも相当掛かりますw
DIYを自認する方であれば、是非ともTOSにトライしてください、「検波どん」系と併せると大笑いできますよw
使うトランスは、パチトラで決まりデショw なんせ、ゴミ扱いですからw しかしながら、最近、ヤフオクで玉数が減って・・・・







中華75インチその後・・・・

人柱上等、こんなモン買って大丈夫なの?  でしたが、大丈夫でしたw
但し、色々と前提条件&言いたいコトが沢山ありますw つまり、一般向けとは言い難く、マニア向け超ローコスト超大型TV
「大きいコトはEEことだ!」50から75ですから、面積比で2.25倍は見応えありますw しかし、副作用もデカ!
50ではサホド気に鳴らなかった画面への映り込み、言い換えると、部屋の光が画面に入り込んで、画質劣化が著しい!
カンタンに云うと、明るい部屋では使えない
イヤ、使えるんですが、画質優先では✖、明るい部屋に対抗してLEDバックライト・輝度を上げると、画質が完全崩壊してしまう・・・・
気にしない手がありますが、だったら、75を買う意味が無いデショw 50方が遥かに見やすいなんてアホですわw
明るい部屋でスクリーン映像が見難く鳴るのと同じ、プロジェクターの輝度上げれば見易くなりますが、画質は✖デショw
TVだからある程度は逝けると考えてましたが、甘かった・・・・それからローコストのツケがモロに出ているw
つまり、高級TVは画面映り込み対策がされており、映り込みレベルがもっと低いと漢字ましたw 安価だから諦めなさいって噺w
明るい場所では、大きさ優先、画質は諦めましょうw もっとも、昔のブラウン管TVも想でしたし、今更ナニ逝ってるの、ですわw

暗い部屋だと超A級大画面TV
一転して、部屋が暗ければ、画面に光が映り込まなければ、モノ凄い世界が表れる、TVではなくスクリーンだと思えばOKですわ
画質調整は、思いっきり苦しんでくださいw(爆) 超自然画質を求める映像マニア世界にドップリ浸かれます
調整だけで、1カ月以上掛かりました、目で見てリモコン弄るダケですが、思う様に映らず、理屈通りに逝かず、まるでゲームを攻略する感覚w
隠れた裏技・裏道を見つけ出すw 液晶パネルもエージングで変化するので、臨機応変に対応する必要がありますw
音質・画質はフィルター次第です、存分に奢って上げましょう、今や135000円で買える、値下がった分をフィルターにブチ込めばOK
超ローコストに超大画面TVをマニアックに楽しめますw シロートさんにはオススメできませんw(爆)






2020最初のクリーン・ヒットは、TOSで決まり!
トランス嫌いでしたが、今やTOSだらけ、トランスだらけで笑うしかない・・・ 意味も無くトランスを嫌って、馬鹿みたいw
音質・画質向上は、TOSの副作用との相殺に鳴ると思ってましたが、イメージしていた副作用はありません、ホント馬鹿でしたw
ノイズは底無し・・・消去タイプのフィルターが基本ですが、遮断タイプを併用してください 重くて邪魔ですがw
ノイズ・カット・トランス(遮断タイプ)は消去タイプに比べ、穏やかな効き方で「バァ~~ン!」は無く、物足りないと漢字てました
ですから、ついつい消去タイプに走ってしまい勝ち、ところが、消去タイプが果てしなく効くワケではなく、飽和感が出て来ます
その時点で、フィルター終了ならEEですが、人の聴覚・視覚は超高性能ですから、一旦気に鳴り出すと厄介で、粗探し専門で開発されてしまうw
オーディオAV再生(音楽・映画)は脳の快感と直結しているので、快感を知るとドラッグの様に求めてしまうのです
何故、TOS(5年前の噺)にココまで注目するか云うと、飽和感に伴い、脳に飢餓感が生まれており、TOSが其れを満たしてくれたw
ブッチャケ、大して効いてませんが、飢餓感が効果を助長していると漢字てますw つまりキリがない・・・ビールは最初の一杯が美味いデショw

飢餓感を満たされると、脳はその快感を忘れないw

思わず、三管プロジェクターの噺を書きましたが、言い換えると、不自然なデジタル・プロジェクターの絵に対し不満が溜まっていたのでしょうw
音質・画質の満足度は数値化し難い上、実際は脳内にある理想(妄想)を追い求める世界、表現される「気持ち」が全てですが・・・
オーディオAV趣味とはフラストレーション(クレーム)との戦いですわw


ヒマラヤ杉に降る雪 - Clip

君に読む物語(予告)

黒部の太陽(予告編)

VACACIONES EN ROMA......wmv

Cameron Diaz sings "I Just Don't Know What to Do with Myself" My Best Friend's Wedding

MOVIE SCENE - The Mask - Hey Pachuco! - JIM CARREY and CAMERON DIAZ


EE映画は全て、美しい音楽で彩られている・・・
映像の記憶は、音楽とリンクして記憶されて逝く・・・・だからAVにはEE音が必須なのですw
EE音とは、ノイズのない純度の高い音、 ノイズを気にしなくて済む音に他なりません
それにしても、、、若い女優さんの美しさは神・・・・



画質スペックの幻想・・・・
例えば、技術がどんなに進歩しても「ローマの休日」はフルカラー作品には鳴らんデショw 
モノクロなんて見てられるか! と「ローマの休日」を否定する方はいないと思いますw
モネの「睡蓮」見て、解像度の低い絵と思う方もいないと思いますw
ホームシアター技術の原点は、TV・ビデオ信号(NTSC)と・映画・フィルム(24P)の折衷・すり合わせ・フォーマット変換ですわ
つまり、TV(ビデオ)で映画(フィルム)を見ると、映画館で見た漢字に鳴らなかった、如何すればTVで映画を美味く映せるか? その探求だったのですw
ビデオはインターレース(上下書き換え)で映画はフィルム(静止画)の連続ですから、何処まで逝ってもエラーが付き纏う、そんな噺でしたw
でもね、この問題は既に解決済みなのよ、何故なら、デジタル技術(スピード)が向上して、変換エラーを殆ど認知できないホド改善されたからw
ところが、技術革新は止まらず・・・過剰なパフォーマンスの追求が始まったw
現代の画質スペックは、ナンでもカンでも無理矢理4K・8KがEEと云う幻想を追い掛けている
一見、凄い技術に見えますが、、、人は其れを求めていないと漢字るw
求めていないのに、薦められても「NO産休~」ですから、益々乖離してしまう・・・・技術革新が不要だと逝っているのではありません
過剰の代表例がHDRですわ「不自然デショ!」ナンで誰も云わないの????


事実として、パナの9000は綺麗な電気を入れてあげると、恐ろしい仕事をしてくれるw 汚い電気だと並みの仕事ですがw
9000が特別と云うワケではなく、他の最新デジタルも同様ですが、9000が首一つ分飛び出している


電源ノイズ対策が大事

何故なら、電源ノイズが感動の邪魔をしているから

音質スペックが低いから、画質スペックが低いから感動できない、ではありません
音楽も映画も作られる過程で「気持ち」が込められ、再生で「気持ち」が伝わり感動します、「気持ち」が全て!
ノイズがあると、人は高性能ですから「気に鳴って」しまい、感動に水を差される
人の聴覚・視覚は超高性能&「粗探し」大好きですから・・・・

TOSの件もあり、DVDとBDの見比べしましたw

全く同じ! なんてアホなコトは云いません、160インチですからw もちろんBDが上ですが・・・・
込められた「気持ち」伝わりレベルは、殆ど同じでしたw ブッチャケ、「どっちでもEEかな・・・・」両方EEのよw
若干の違い、優劣が有ったとしても「気持ち」が伝われば、ノイズに邪魔されなければ、人は満足できる(極一部の方以外ネ)
改めて、LDから始まったオーディオAV趣味を振り返ると、80年代は電源ノイズが低かった、LDで大感動してましたからw
画質スペックは低かったですが、音が良かったし、画質もクリアで、NTSCも馴れれば(120インチでも)不満が少なかったw
音に関して云えば、電気が綺麗だったので、マトリックス4CH(ドルビープロロジック)がバッチリでしたw
現在のリファレンスは9000から全て2CH出し(光マルチTOS)で、LX90はドルビープロロジックで設定、宝の持ち腐れに見えますが
TOS効果により、AVサラウンド音質は過去最高レベルの鳴り、DTSは裸足で逃げ出すw サラウンド音質=電気質なのですw
つまり、ドルビープロロジックは電源ノイズに脆弱だった


AVアンプ(サラウンド)の市場は完全崩壊・・・・

オーディオ同様、イヤ、もっと酷いかもしれない・・・・AVアンプが全く売れない、ノイズだらけでサラウンドが存在しない
普通の人はオーディオマニアの様なお人好しではないので、買っても良く鳴らない感動できないAVアンプは見向きもされない・・・・
残念ながら・・・メーカーはAC100Vに問題があるなんぞ、微塵も考えていません
良く鳴らないから、余計に軽視され、TVの付属スピーカーに至っては、ニュース番組すら聴き取り難いホド混濁して悲惨・・・
TV自体がノイズ源でもあるので、ナニがナンだか分からない状態

ちなみに、リビングでTX-L50(ONKYO)ローエンドAVセンターを使用(ARC)していますが、フィルター噛ましてEE音です
特にTOS憑けて、微小レベルの明瞭度が上がり、小音量でもスッキリ・クッキリ、アナウンス(サ行・タ行)がメチャ聴き取り易いw
コスパ高くて、EE買い物だったと思いますが・・・・世間では見向きもされない、、、ノイズだらけで、評価にすら至らないのでは