CDプレーヤー+高圧MOSバッファアンプの実力

中華アリーで注文して4カ月弱
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激安(100Wで160円)に絆され、10個テスト注文
時期が悪かった・・・12月から武漢でコロナ発生、1月からはご存知の通りw 半ば諦めモード「ホントに来るんかい!」人柱に鳴ってみましたw
「来ましたよ」それにしても、安杉! 何時まで続くか知りませんが・・・・
ヤフオクで1円のWE300Bアンプ(送料¥8950-)アリーで300B用出力トランスとLEDを10個注文しましたが、時間掛かりましたが、全てOKでしたw
中華は信用できない・・・そんなイメージありますよね、、、時間的問題は否めませんが、信頼性に関しては合格w
アイテンドウはじめ、中華は自作創作マニアにとって、今や外せないアイテム!
ブッチャケ、中国は海を隔てたお隣の国、同じ東洋ですぜ、コロナは時機に解決・克服されるでしょう、その時、中華は大きな存在感を示すに違いないw


富士山某所・・・・
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アクセル踏んでもクルマが前に進まないw  踏むと壊れるw
クルマやバイクのスピードはお金で買える世界ですが、こんな場所でクルマを前に進める時、お金は役に立たない、求められるのは「技術」だからオモロイw
クルマ壊しに来てるダケ? 果たして意味あるんか? 蟻蟻なのよクルマをセンチ単位でコントロール(思い通りにドライブ)する醍醐味がココに有るw
走行ラインが幾つもあり、夫々クルマ、各自のドラテクに依って違う上、状況がドンドン変り、脳がパニック起こして飽きさせないw


TOSデラ第二弾
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早速、中華LEDをテストw
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TOS1KVA四重連  TOS重連+TOSデラ重連


インプレ!

CD再生・・・・
ナンで想鳴るかは分かりませんが、低域の量感・質感・力感がトンデモ御座いません、まるで、ラウドネスSWを入れた様に変化、怒涛のエネルギー感に圧倒される
ブッチャケ、パワーアンプの出力を2倍(600W)にした様で、300Wパフォーマンスではありません、口開けて茫然w
イメージとして、今迄何処かが詰まっていた、其の詰まりモンが取れて、エネルギーがドバドバ出る漢字w 正に怒涛そのものw
CDプレーヤーのAC100Vですぜ、ナンでパワー感がココまで変わるの? 今迄ナンだったの・・・やはり、大元音源プレーヤー次第(パフォーマンス)なのか
兎に角、こんな音聴いたコト無い、コレを最初から知ってれば、PCオーディオに浮気しなかったかも・・・ノイズレスで音楽全てが活き活きと鳴り、官能的でアナログ?
書くまでも無く、高域の透明感・女性ボーカルの分解能は前人未到の領域、つまり、フィルター終了・打ち止めを思わせるw

Dua Lipa - Physical (Directors Cut)
最新の戦略は、youtubeを先行させ、後から配信・CD発売、スマホ携帯動画音楽プレーヤーが牽引している
そんな一見オーディオ的に大した音ではないと漢字勝ちですが、大型オーディオシステムでガチ再生スンと、スンゴイSOUNDですわ
底辺を広げるためのスマホですが、音楽・オーディオ要素として超ハイレベル、オーディオ装置に挑戦しているw
TOSデラの凄味は「音の空間支配力」
ノイズ・フィルターと云う範疇を遥かに超え、CDプレーヤーやアンプの音を根底から変え、眠っていたエネルギーが怒涛の如く噴き出す
タブン、読まれて「ナニ逝っての?」だと思いますが、音を聴いて頂ければ「ナルホド!」と思われるハズ、今迄とは全く違う世界が表れた
フィルターの範疇・概念・経験を大きく超えている、今迄だとフィルターで本来のパフォーマンスとか逝ってましたが、突然パフォーマンスが膨れて破裂した漢字w
如何考えても、パワーアンプの出力が上がるワケがないデショw しかし、聴感のパワー感は桁ハズレに大きく鳴った様に聴こえるのよw ワケワカメ
ひたすら、AC100Vノイズ対策に進んで来ましたが、もしかスンと、AC100Vにはトンデモナイ素質が隠れていたのかも・・・・
注目しているのは、トランスの隠れた潜在能力、ブッチャケ、部屋中トランスだらけ・・・・確かに小型トランスだと飽和点が早く出ますが、大型使えば乗り越えられるw
トランス=リミッターではありますが、だったら、聴感上の繊細感ならいざ知らず、同じアンプなのにパワー感が上がるワケないよね
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Camila Cabello - Shameless

Elton John - Goodbye Yellow Brick Road (The Million Dollar Piano | 2012) HD

Lady Gaga - Your Song (Elton John GRAMMY Salute) (Rehearsal) (January 29th 2018)


PCオーディオ再生・・・・
CD再生が余りにも酷かったから、PCオーディオ始めたワケですが、ノイズ対策によってCD再生がワケワカメな覚醒を起こしたw
PCオーディオは如何鳴った云うと、CD再生を100として、105~108位でしょうか、結果的にCDの上位ですが、この実力を知ってれば大枚出さなかったかもw
結果論ですから、タラレバですが・・・・想は逝っても、PCオーディオはスンバラシイ! あらゆる面で正確な再生ですわ
オモシロイのは、PCオーディオの方が再生の正確性は高くてクールw 対するCDは比べると問題点有ですが、ブッチャケ、趣味性は高いかも知れんw
何故なら、CDプレーヤーは各社が鎬を削る「気」が入ってますが、自作PCはスペック重視で性能EEけど、少しツマラナイw ナンか変デショw
ノイズ対策でCDプレーヤーに眠っていた「気」が目を醒ました(覚醒した)かもw
冷静に正確さ・完璧さを比較すると、PCオーディオが上ですが、CDプレーヤーがダメかと云えば・・・・想とはEE切れない「そんな馬鹿な?」と漢字ますが
100対108でPCの勝! とは鳴らない、PCは超高性能ですが、オーディオ機器ではありません、オーディオに流用したダケ、クールですが、設計者の「気」は少ないかもw
高圧MOSバッファアンプはヘンテコ自作ですから、私の「気」は入ってますが、、、創った本人の「気」は、本人は認識できませんw 不思議デショw
ちなみに、TOS四重連では1KVAのトランス使ってもPCは起動しません、起動は重連以上は無理、高圧MOSバッファは四重連OK


「気」に支配されるオーディオ
「気」問題が再発w
50年前のレコードを再生して、スペックは厳しいのに「感動」したり、スペックの優劣比較では説明が憑かない世界があります
嗜好の世界ですから、感性とか普遍性の共通ベースがアヤフヤ(数値化できない)ではありますが、厳然と不動な「気」が有る様に漢字ますw
去年、ボヘミアンラプソディーを映画館で見て大感動、BD買うダケ蛇飽き足らず、サントラのレコード買って感動のMOREリプレイと意気込みましたが、、、
BD視聴するのと同じでガッカリでしたw 感動しない蛇なく、感動レベルが同じだった、ツウ意味です
CDとレコードを比較した時、当時モノを聴く(記憶が有る)限りではレコードの方が感動レベルが高い、雑音ありでもレコードの方がEE
反対に、現代録音をCDとレコードで比較したら、電源ノイズが無ければ、感動レベルは同じ、確かに音は違うかも知れませんが・・・・欲しく鳴らないw
今回、CDとPCオーディオを比較して、PCが上にも拘わらず、CDに魅力を漢字るのは何故なのか?
ノイズが減って「気」が邪魔されなく鳴ると、そのモノ自体が持つ「気」が出て来るのか?
この理屈が成り立つならば、歴史的名機が生まれた理由の説明に鳴る、オーディオ機器は単なる電子機器ではなく音楽再生機だとしたら、特定のオーディオ機器に於いて
設計デザイナーの「気」と、音楽・音楽家の「気」がリンクして増幅されても不思議ではない、今迄も「ニャ~」はじめ不思議なコトは沢山ありましたw
オーディオ機器は、単なる電気回路・部品の集合体とも家ますが、優れた(特定の)人が関わるコトで「気」が転写され、其れが音と鳴っても不思議ではない
何故なら、電気と「気」は相性バツグンだよね
ブッチャケ、現用SCD-R1に関して「気」なんて一切漢字たコトはありませんが、不思議と今回「ナンか変」だと初めて漢字ましたw



CD(100):PC(108)の差とはナニ?

CDはPCに勝てないのか?
最期の最後、何時もCDがPCの後塵を浴びて終わるパターンってナンとか鳴らんのか!
お気付きかと思いますが、CDプレーヤーの出力はオペアンプですわ、対するPCオーディオはサウンド・カードの後に、高圧MOSバッファアンプが憑いとる
同列評価なら、CDプレーヤー+高圧MOSバッファアンプで遣らなアカンだろw
オペアンプは±15Vで動作しているとして、高圧MOSバッファアンプは142V(実際は130V位)ですから、そもそも比べるコト自体に無理があるw
電圧(圧力・プレッシャー)は高い方があらゆる面で有利なのは、真空管アンプを見れば明白ですわ、普通に考えれば「そんなモン果たして必要なのか?」ですが
去年、散々真空管で遊んで「コレって電圧高いからEE音スン蛇ネ」気付いたw 低いより高い方がEEと直感w 「電圧高ければ高いホドEE」のよw
ブッチャケ、電圧=圧力=エネルギーですわ、元気一杯、気力充実、エネルギーが満ちてファイト一発! そんな音ですw

試して聴くと・・・・
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鳴った・鳴った! 完璧だわ!
鳴り全体に余裕が出て、音抜け抜群・繊細感・高域のパフォーマンスも向上、PCと同等かそれ以上の鳴り!
ステージUPして、双六の振り出しですわw 前述の通り、CDには変な「気」があって魅力的に聴こえるw
色々ありましたが、結果として音の出方・鳴り方が何十年も聴いて北CDとは全く違いますw 柔らか・艶やか・福与かアナログみたいな鳴り方でビックリ!
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Hilary Hahn & FRSO - Mendelssohn Violin Concerto E Minor OP.64 (Full Length)
SACDがため息出るホド美しく鳴る 信じられん
 
CDプレーヤー高音質化バッファー(アダプター)として十二分に使えるワナ
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AC100Vフィルターをガチで作り、仕上げとしてコイツをプラスすれば、アナログ真っ青ですぜw


取りを飾るのは、アナログ+高圧MOSバッファアンプ

元ネタ・元アイデアは、フォノイコ基地外7の真空管バッファアンプに対抗するカタチで、超シンプルなMOS-FETソースフォロア(教科書通り)で製作しましたw
PCオーディオのサウンドカードは12V動作のオペアンプですから、電圧的に余りにも不公平だろ! 低圧オペアンプに対抗するために製作しましたw
フォノイコ基地外7に高圧MOSバッファアンプをプラスして意味あんのかよ!
高電圧が有利と書きましたが、高圧MOSバッファアンプは130V程度しかなく、基地外7の280Vと比べると半分しかないw
高電圧だけで語ると、矛盾が発生するんよw  ブッチャケ、、、比べる意味あるのか???  実はアルんよ

真空管 vs トランジスタ  真剣勝負よw

真空管vsトランジスタ、なんて何十年も語り尽くされている様に見えますが、大きな見落としがある、真空管は電圧素子でトランジスタは電流素子、つまり、男と女
男と女を比べて、如何たら云うても無理あるデショw 同じ条件で比べなアカン、、、その条件とは電源電圧なのよw
真空管(男)は高電圧・低電流、トランジスタ(女)は低電圧・高電流、条件を揃え様と何方かに無理して貰おうとスルなら

トランジスタに高電圧噛ますのが手っ取り早い!

何故なら、トランジスタ真空管の進化型(後発)デショw 比較スル時、トランジスタが無理スルのが筋だろ!

後から来て、デカい顔するなんぞトンデモナイw 新顔なら不利な条件で勝負してナンボ

トランジスタは低電圧動作OKですから、これ幸いと低電圧に靡いてしまったw 電圧低い方が安全だし、量産し易いデショw 経済原理優先ですわ
電圧に関して云えば、真空管を低電圧で使う手法が一部で行われています、高電圧は嫌われるのよw 感電したくないからネ
仮に、電源電圧の高低と、音質の高低に関係があるとしたら、同じ電圧で比較しなければ意味無いと思いませんか?
オーディオアンプ研究は永い歴史がありますが、電源電圧と云う観点でのテスト・研究は過去に誰も行っていないハズw ツウか、誰も関心を示さなかったw
低電圧でOKなのに、ワザワザ高電圧にするなんて、誰も遣らんワナw 正に真空地帯w
真空管側から云えば、好んで高電圧ではなく、仕方なく高電圧だった、高電圧は嫌われモンw