LED関連の特許査定がおりました

エイプリルフールではありませんw
特許GET!   ヤリマシタ!
理論・理屈・論文等が一切無く、有るのは現象ダケで、専門家に逝っても「ハァ~~???」信じてさえくれませんでした(爆)
ブッチャケ、消えてるLED(見掛け上OFF)ですぜ、、、変なオーディオAVオヤジが勝手に戯言逝ってる、そんなレベルw
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ブログが発端で始まったギリカス点灯LEDパスでナンと特許が取れた!


[1] 発明の定義
 特許法では、「発明」は、「自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のもの」(第2条第1項)と定義されています。
 「自然法則」とは、自然界において一定の原因によって一定の結果をもたらす、すなわち経験的に見出される、科学的な法則を意味します。
経済法則などの自然法則以外の法則や、ゲームのルール自体などの人為的な取り決めは、自然法則にあたりません。
但し、構成の一部にこれらを含んでいても、発明が全体として自然法則を利用したものであれば、自然法則を利用したものと認められます。
例えば、ビジネスの仕組それ自体は「発明」に該当せず、特許となりませんが、コンピュータを利用して実現した新しいビジネスの仕組みは、特許の対象になります。
 特許法上の「発明」であるか否かのポイントは、課題に対する解決手段が自然法則を利用しているかどうかです。
エネルギー保存の法則万有引力の法則などの自然法則それ自体、数学上の公式やゲームのルールなどのように自然法則を利用していないもの、
永久機関のように自然法則に反するものなどは、特許法上の「発明」には該当しません。
「技術的思想」とは、技術に関する抽象的なアイデアまたは概念を意味します。
「技術」には、第三者に伝達できる客観性が必要であり、個人的な技能や技量は含まれません。
フォークボールの投球方法等の個人の技能によるものや、絵画や彫刻などの美的創作物、機械の操作方法についてのマニュアル等の単なる情報の提示は、技術的思想に該当しません。
「創作」とは、従来とは異なる新しいものであって、かつ何らかの案出が行われているものをさし、単なる発見とは区別されます。
例えば、天然物自体や自然現象の単なる発見は、創作とは認められません。
しかし、天然に存在する中から特定の化学物質や微生物を人為的に単離し、格別の有用性を見出した場合は、創作と認められます。
 「高度」とは、主として実用新案法における考案と特許法における発明とを区別するために規定されたものです。
したがって、発明に該当するか否かにおいて、特段の考慮は要しません。



だから、ナンなんだw って噺ですが、中華LEDをシコシコ半田漬けして特別な商品を作るって噺蛇ありませんw
ブログ読者が特許を参考に、DIYでその効果を楽しむコトに対し制約はありません(商売を希望する場合はご相談ください)大いに楽しんでください
特許庁から近日中に内容が公開されたら、ブログで全て公開致します、特許は秘密ではありませんからw


ポイントは、0V~Vf間に半導体特有の隠れた性質が存在し、効率UP・ノイズ抑制・電圧上昇などオモシロイ現象を発見w
現状は汎用LEDを使い効果を確認出来ますが、0V~Vfに特化した研究をすれば遥かに効果が出るのは明白w しかし・・・未だ誰も興味すら持っていないw
ブッチャケ、国内に於ける半導体研究は終了モード(蛍の光が鳴ってる)、だからブログで「凄いんだぜ!」と騒いでも見向きも(相手に)されないw 
「変なヤツが勝手に逝ってる」ダケ、皮肉な噺デショw だから特許を申請w ソンで特許庁の審査をクリアし査定を受領
                     つまり国から印籠を貰ったw

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私が、半導体研究の第一人者・大学教授・メーカー開発者だったら噺は別かも知れんが、タダの変人w、格さん・助さんに鳴るには、印籠が必要なのよw(爆)
        
【水戸黄門】この紋所が目に入らぬか!! チャンネル登録ボタンも見えないか!w
ブッチャケ、街の発明オジサンが、こんなスバラシイ発明しました、メーカーに「商品化したください」と逝っても、メーカーは1000%相手にしませんw
ましてや、半導体関連ですわ、過去に研究・開発し尽くされて北ワケで、新規性の発明なんぞ有るワケがない、ましてや、理論・論文一切無し、御伽噺ですわ
シロートですから、特許について無知、特許庁にテレホン人生相談した処「間違いなくメーカーは相手にしてくれません、先ずは特許を取られては?」
「特許があれば噺を聞いてくれるかも知れません」とアドバイスされましたw つうワケで特許を申請しようと・・・ココからが大変でしたw
通常、特許と云えば、固有の技術・手法・仕組みだと考え勝ち、その業界の中で見れば「ナルホド、工夫されたEEアイデアですね」とか鳴りますが・・・
ブッチャケ、そんなモン仲間内に掘り尽くされてるデショw 半導体ですぜ、専門家は世界中に星の数ホド居るデショw
そんな半導体(LED)に関して、シロートが隠れた性質を発見しました! 笑っちゃうデショw そんなモンが特許に鳴るのかよ!
「無理・無理・無理だ、ツウの!」
特許庁の審査官は、その道の専門家ですわ、教科書に一切書かれていない事象について、ナルホド納得して貰えるダケの資料・文章が書けるのか?
作り噺・デタラメ・ウソを書けば、バレるし、クレーム憑いて特許が取れるワケがない、審査官はプロ(東大級)ですからw
実験結果・現象にウソはありませんが、お伽噺を理論的に書いて審査官を納得させる必要がある、日々ブログを書きながら、特許関連の実験を繰り返し(ブログ非公開)て逝きましたw
優秀な弁理士(特許とは文章で、一字一句がスゲェ~大事)に巡り合えた幸運はもちろんですが、其れでも、申請文書が完成するまで1年以上掛かりましたw 永かったw
申請して、文章にクレーム(拒絶理由)が憑き、クレームを文章で解決させ、遂に特許査定を受領w だからこそ、「印籠」に鳴るんよw
裁判は弁護士次第とか云いますが、特許は弁理士のスキル(文章作成能力)次第、ナンせ、ベースが御伽噺ですから(爆)
ちなみに、特許取得に掛かる費用はザックリ100万円、事故満でニヤニヤ笑える額ではない、ギャンブル・博打ですわ、だ~から真剣w


メーカーに専用半導体バイスを開発して貰い、全てのクルマ・スマホ・TVに搭載するんが夢w


従来の半導体は負荷ですが、このアイデアは、電源に半導体を組み入れ、電源高性能化を図るアイデア

電源というと、DCを考えますが、AC・DC共にOK、ブッチャケ、全ての電気に使えるw
半導体は消耗し難いので、電源に組み入れ高性能化できれば、高性能を長時間持続できるデショw
全く新しい半導体であり、使い方ですわ、高効率化・省エネであり、研究開発次第で大場家する可能性大!


まさかデショw シアターインストーラーの私が半導体の発明・特許とかアリエナイと思いませんか? ブッチャケ、LEDに全く興味ナガッタしw 門外漢でしたw
しかしだ、コレ迄も大変(楽しかった)でしたが、ココから先がもっとシンドイw お金が掛かるw
何処かのメーカーが興味を持って半導体を開発したとして・・・・この特許(権利)は国内でしか有効性がありません
最早、国内で半導体は殆ど作られていません、つまり、中国で生産され、EUに売られた時、国内特許は紙切れなのよw
新型コロナ・ウイルスの噺と同じで、世界はグローバル化しており、自国ダケの都合は通用しませんw
ちなみに、国際特許を取るには500万円以上掛かるw

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発明と云えば、ノーベルのダイナマイト
不安定で爆発する扱い難いニトログリセリン珪藻土に染み込ませ、安定させて使い易くした
「発明」は、「自然法則を利用した技術的思想の創作のうち高度のもの」

ブッチャケ、自然法則云うても、人が理解しているヤツは高が知れているw オーディオAVに関して云えば、ワケワカメなオカルトだらけw
しかし、大抵のオカルトは普遍性が有るなら自然法則ですわ、理解・解析されていないダケ、オマケに歳喰うとアタマが硬化して余計に理解不能(爆)
ケーブル外皮にCM電流が流れてノイズとなり「微小信号を打ち消してしまいますよ」と逝っても、ケーブル外皮に電流が流れるワケねぇ~Be  デショw
テスターで測れない世界は、御伽噺だと思って理解しようとしない・・・・はたまた「俺のシステムには関係ない」「ノイズなんか無い!」だよねw
除電(静電気対策)を始めた頃、音質・画質の追求は、最先端の自然科学だと思いましたw
今では、音質・画質の追求ではなく「心・気持ちと電気信号の関係性の追求」ですわ、タブン、気持ちは電気信号に置き換えられるハズw