水の使い方について・・・

イオン系含め、一通り遣って北つもりでしたが・・・・
詰めが甘かった・・・

水は地球(自然)そのもの、身近だし、人は水が無いと生きて逝けない・・・
電気と水は、一般的には無関係、もしくは禁忌とも家ますが・・・・それは使い方に依るもので、美味く使えば・・・IN蛇ネ・・・・
今回、AC導体を水没させて、動画性能UPに驚いた、動画性能とはデジタル精度(誤動作レベル)で決まるとすれば、誤動作が減ったのよw
ブッチャケ、デジタル動作がスムーズに鳴ったと家る、メカで家ば、注油とかアタリが出てスムーズに鳴ったと同じw
デジタル回路に注油できるんか? そんな噺ですが、、、ギクシャクしたデジタル動作がスムーズに鳴ったとすれば説明が憑くw
デジタル回路は電気で動いているので、電気質が良く鳴れば、スムーズに動いて当然蛇ネ

デジタルってアナログなのよw

例えば、CDプレーヤーで家ば、電源ノイズ対策で大場家しますが、CDプレーヤーはナンも変わってない(同じモノ)
大場家と云いますが、CDプレーヤーからすれば、電源ノイズが減って誤動作が減ったダケ、本来の性能が出たダケ
つまり、電源ノイズがデジタル動作の邪魔をしていた、、、水没導体に依って電気が如何変ったかは分かりませんが・・・
新たな誤動作要因が見つかった!
ノイズ対策と同じで、ノイズが減って初めてノイズだとワガルのと同じw

動画性能の評価とは・・・

動画の動きがナンチャラと書いてますが・・・この問題は24Pでノープロムレブ!


fps(フレームレート)を理解して美しい動画を撮ろう

スペックの高低ではなく、人が肉眼で見た時の評価なんよ!

理論的には、ハイスペックが高画質だと考えられていますが、其れは静止画の場合であり、動画は理論と実際には開きがある、処理能力が追い付かない
処理しきれない場合、誤動作の様に見えてしまう・・・不自然な動きと低解像度に鳴るw
誤動作の少ない24Pと、誤動作している30Pや60Pと比べれば、24Pの方がスムーズに見える可能性大
兎に角、動画データはランダムですから、誤魔化せない、高速処理に頼るしかない(進歩を待つしかない)
処理出来たとして、ディスプレーのエンジンがトロイと表示が追い付かず、動きが悪く見えるw
何故なら、24Pは低速で動作が楽、必然として誤動作(粗)が少ないw
以前、1080のグラボを使い、PCでBD再生にトライして挫折した理由がコレ・・・・
ちなみに、リファレンスのFL32は、1080iがMAXで1080Pだとダメですw
4Kネイティブ云々逝ってる時に、1080iかよ、詳しい方は想思うかも知れませんが、問題は、スペックではなく、肉眼で見てナンボですわ
音も同じで、誤動作の無いPCM(16ビット)と怪しいハイレゾ(24ビット)みたいなモンw
白須的には、ようやくPCMが正常動作して、24Pの誤動作が減った、と理解w
何度も書きますが、デジタルは最先端スペック(例えば4K)を求めると、絶えずフラストレーションに晒される
4Kがダメではなく、4K進化に依って2Kがマトモに鳴る、一歩下がって「実」を取る・・・・今、実は2Kが凄いw
デジタルAV機器は最先端を狙う(狙いたい)のは当然ですが、フルスペックに設定すると・・・・敢えて一歩下がって設定する必要蟻w

オーディオAVの画質を語る時、24P再生は外せませんw
始まりは、レーザーディスク再生で、ファロージャのライン・ダブラーですかね、読んでワガル方なら大ベテランw
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嗚呼、悪夢の時代でしたw
ビデオは525iで映画は24P、生まれも育ちも全く違う両者ですが、ビデオを24Pに変換しちゃ王!
当時のAVマニアの憧れは、部屋でフィルム再生をしたい、TV蛇なくて映画館にしたい!
ビデオ・プロジェクターをフィルム映写機にしたい!  そんな歴史w
ブッチャケ、NTSC525iは優れた規格でしたし、CRTも良かった、だからキッチリ調整されてれば3管プロジェクターは相当EEのよw
ノイズも今ほど多くなかったし・・・・でもマニアは無いモノ強請り(事故満)をしたがるため、200万円以上のファロージャが売れたw
今と違い、映像マニアが沢山居た(爆) EE時代でしたw
私は、ダブラー大嫌い(爆)でしたので、ファロージャは売ったコトありません(自慢) この手の噺、書き出すとエンドレスw

画質のポイントは

解像度(階調含む)・透明感・立体感・質感・色(色気・顔色)・動き

コレらの総合点ですが、ドレか1つダメだと目立つw
音と同じで、人の表情を見て「心」「気持ち」が伝わるか否かで、感動・満足度が決まるw