イオン・フィルター

水イオン・フィルター   本設用を製作
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マグペレ・ソーセージを使用
大リストラで解体したフィルタージャンクが大量にあり、再利用、ツウか、コレが本来の使い方なのかもw
網線・マグペレ・水没、、、如何考えてもヤバいw 変わらないワケがないw
毛細管現象を防ぐために、毛細管カットとして、ソーセージ結び部分をハンダ上げしましたw

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インプレ!

仮設用との違い・・・・
先ずは仮設用で再テスト、ブッチャケ、文句無しw 果たして本設用でより向上するのか不安・・・・ソースは白鳥の湖
ホンの僅かですが、本設用のほうが動きがEE、同じだったら如何しようと心配しましたが、とりあえずOKw
人は贅沢ですから、良く鳴れば鳴ったで、だったらもっと良くしたい! ツウわけで、仮設用をAV信号系へ投入!
変化するのは分かってましたが、どんなモンだか・・・・

イヤイヤ、スンバラシイ!
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動きが柔らかで繊細、ロボット(硬い動き)だったバレエが人に変った・・・・オルガエシナは何度観ても飽きない・綺麗で超絶技巧な踊り
よく動きが・・・なんて書いてますが、バレエは踊り(動き)に意味・表現があるので、動画性能チェックには最適(再生難易度大)体から指先まで全て
タブン、実物見たら動画とは相当違う(EE)と思いますw
当然ながら音もEEわ、優しい絵と滑らかで柔らかい動き、そして優しくて柔らかい音、絵も音も質感バツグン!
先ずはノイズ・フィルター有り気ですが、大元に水イオン・フィルターはダメ押しで効きます、極めたい方は是非w
ツウわけで、AV信号系にも本設用(デカい方)を設置、最初に作った仮設用はリビングのTVへ払い下げ(爆)


水は凄いわ!

動画性能UP、音質向上など、今更ですが、、、水は凄い、音質・画質共に、優しさ・柔らかさなど、この期に及んでトンデモ御座いませんw
映画や音楽演奏を見ていて、動き云々とか色々ありますが、どちらかと云うと、メインではなくサブ的要素が強い!
画質評価で動画性能がナンボなんて、読んだコト無いデショw 要は肉眼で現実を見る様に、スクリーン・TVの映像が動いてくれればOKですが
現実問題として、想は鳴ってない、、、画面が小さければ「気に鳴らない」けど、170インチだと誤魔化しが聞かないw

特にバレエは厳しい!

画面全体で大勢のダンサーが一斉に踊る様、踊り自体に意味がある(台詞無し)ので、動きが正確に見えないと意味がない上
踊りに「心」「気持ち」が含まれているので、動きに違和感があると気に鳴ってしまい、鑑賞する意味が無いのよw
525i時代にはナンも問題を漢字てませんでしたが・・・今や大問題w   固定画素に鳴って久しいですが、、、CRTは優秀だった


Say you, Say me (White Nights) Lionel Richie

バレエ映画と家ば、コレですが・・・見たく鳴ったw


リビングTVに憑けた水イオン・フィルターですが、半沢直樹を見て台詞の明瞭度が「バァ~~ン!」 細かなニュアンスがバッチリ! 水無しでは生きて逝けないw


水が足りない・・・・

水が凄い、みたいな噺ですが、身近だし、毎日呑んでるし、気付かなかったダケ・・・・かもw
水=除電、そんなイメージありますが、除電は副産物であり、水の使い方に対する認識が余りにも低かった、使い難いからネw
言い換えると、使い熟したヤツが勝つ!

水で洗うは、常識ツウか、余りにも身近だし、お風呂やシャワーは人生に欠かせないデショw

音質・画質向上、そして電気に水を使うのは、当然の帰結かも知れんw
純水は導通せず、不純物が混ざると導通する、導通の原理は自由電子だと説明されている、だったら、不純物は自由電子なの?
水が凄いのは、溶けて様子が変るコトw 余りにも身近杉てワケワカメ・・・・


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余りにもアバウトだし、六に考えたコトがありませんでしたが、真面目に読んでみたw

ハンダ漬け・・・・・深杉!

ハンダ漬けには5000年の歴史があるんだと!

電気回路の歴史は100年にも満たない、電気配線のためのハンダだと思ってましたが、人は太古から、金属溶接の手段としてハンダ漬けをしていたw
如何すれば、キッチリとハンダ漬けできるのか、太古の昔から追求されて北!

ハンダ漬けは、現代社会を支えている、何故なら全ての電子機器はハンダ漬けで作られている
読んで思ったのは、コテとハンダがあれば簡単にハンダ漬けできますが、ハンダ合金ノズルによる音質・画質の大変化を目の当たりにして
ヒョイと手軽にハンダ漬け出来なく鳴った
フラックスに対する認識も一変した、何十年もハンダにフラックスが混ざってるから必要無いと思っていた・・・・導体表面処理の重要性もしかり
柄沢氏が何日も掛けて、ビンテージケーブルのエナメルを剥がす意味が少しだけ理解できたw
たった1カ所のハンダ漬けで、天地がヒックリ返るほど音質・画質が大変化
コテの使い方の習得と、温度管理さえすればIN蛇ネ・・・・と何十年も思っていたw 気付くの遅杉
柄沢氏は、全く同じ材料を使い、ハンダ漬けの違いダケで、3万円と20万円のピンケーブルを作り分ける
そんなコトが実際に可能なのか? 柄沢シェルリード線を聴く前だったら「アホか? いい加減にしろ!」でしたが・・・・変わりましたw
3万と20万の佐賀どんなモンだか知りませんが、当然試聴してその違いが納得できなければ、ボッタクリ・詐欺まがい だよなw
相当オモロイ試聴会だぜ!
片や、同じ材料&改造自由・ナンでも蟻w 喧嘩上等w負けたら土下座!(爆)

一体ナニが如何違うのか?

ケーブルはノイズフィルターとは違うので、透明感が増したり、付帯音が減ったり、フィルター効果は一切期待できませんw

違いは微細な情報量と音楽表現(音楽家の「気」)

Beethoven "Moonlight" Sonata, III "Presto Agitato" Valentina Lisitsa

[그것만이 내 세상] 박정민, 한지민 피아노 연주 2

Beethoven - Für Elise

微細な情報とは、楽器演奏のタッチの違い、超絶技巧のディテール等、そして音楽家の「本気」レベルなど、音楽再生で最も大事な部分
違いにもレベルがあり、聴けばワガル程度から、天地がヒックリ返ったような大変化が怒りますw
読んで、大半殆どの方は「ナニ逝ってるの???」だと思いますが、柄沢シェルリード線では実体験できますw
白須も体験するまでは??? 体験後、ケーブルでココまで変わるのか! それまでの経験が全てリセットされましたw

但し条件として、シェルリード線に限る

ココが微妙で、、、、普通の信号線では怒りませんw ピンケーブルやスピーカーケーブルで怒れば大事件ですわ
ナンですが、其れは掘り下げが足りていないから、、、だと考えていますw だから、ピンケーブルで勝負しようぜ!
シェルリード線特有の現象では? とも考えますが、、、シェルリード線の条件が特別EEとは思えないデショw
其れ処か、シェルリード線は条件悪杉だと考えるのが普通、つまり、隠れた入口を見つけられない・・・・ダケ


長野より・・・
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水イオン・フィルター追加しました
今回はブログに倣ってマグペレ・ソーセージで製作、ビンの中は水&カーボンフィルターで使っていた墨、、、
効き過ぎ注意w  だって!


水とリンク

カーボン・フィルターが憑いたケーブルが有ったので、流用しただけですが、、、結果的に良かったみたい・・・・
水はEEとして、ポイントはナニとリンクさせるか? だと思いますw  つまり、テンコ盛りw
溶ける・混ざる・水に漬ける、そして、イオン化・・・時間経過による変化も大きい・・・・
水は腐りますが、銅イオンで防げます、自然のメカニズムを都合良く使い熟す、、、ですネw


混ぜモノ(カクテル)

墨は膠が腐って臭いかも
墨汁は???
塩化マグネシウム(苦汁)・重曹塩化カルシウム(融雪剤)・クエン酸・洗剤・漂白剤などエンドレスで遊べ想w
何処かに隠し扉があるハズw