ヤマハ RX-A2A 魔怪造  その1

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AVリファレンスとして、RX-V6AからRX-A2Aに交換

どんなモンかナァ~~❓ 眺めていたら、、、ムラムラ来てヤリたく鳴ったw


*怪造方針*

RX-V2Aは既に現場で試聴しており、RX-V6A同様、ベリー高音質を確認しています、ツウか、ブッチャケ、V6Aと同じデショw
過去にAV機器の改造は相当数行ってきましたが、AC100Vノイズ対策と重複する部分が多く、煩雑で整理できませんでしたw
つまり、機器内部でAC100Vノイズ対策を行ってしまい、ごちゃごちゃ、AC100Vノイズ対策は外部でキッチリ行い
本来?の魔怪造を機器内部で行い、その効果をノーマルのV6Aと比較して見たく鳴ったw
PX3とPX10のパターンと同じですわw 弄り倒してA2Aが死んでも、V6Aが残るw

イヤハヤ、ヤマハ大行進w

従来のリファレンスに比べ、1/10の価格ですから、気が楽w 大いに改造を楽しみたいw
其れよりナニより、最近のデジタルは進化が凄い! 旭化成のデジタルプロセッサーがEEのか分かりませんが、劇的に音がEE!
パナレコCDも想ですが、V6AはLX90(90万円)を瞬殺でKO! 下克上なんてモン蛇無いw
ノイズ対策さえ押さえれば、トンデモ・デジタル・サウンドが炸裂! 価格的に見れば、エントリークラスですから
高級AVアンプのオーナーは見向きもしないハズ、つまり、知らぬが仏ですわw
ブッチャケ、教えた処で、そんなモン、爺は誰も信用しないデショw     評論家は誰も書けないしw


調べてみると、回路図はおろか、ブロックダイアグラムすら公開されていませんw
外から見て、あ~蛇ネ、こ~蛇ネ、妄想して弄るしかありませんw 毎度のコトですがw



パワーアンプはアナログでシリーズ電源(裸電源)で大元からパラレル
デジタル部はSW電源で、DACが並んでますが、アンプの電圧増幅段は不明・・・
もしかスンと、PXと同じDSDかも(楽だから)


スペックを見ると、100Wが7CH入って、合計700Wですわ・・・・内部を見る限り、常識で考えると、ウソこけ!
カタログ・スペックはお飾りだと考えても、ウソがキツイ、、、ナンですが、同じ出力のV6Aの音を聴く限り、相当パワフルですわw

コレって、セミ・デジアン蛇ネ      よく分かりませんw


怪造の基本は、除電イオン化

回路変更やスペックを上げるのではなく、持っているポテンシャルを引き出す
ブッチャケ、ポテンシャルを出せないオーディオAV機器が殆どして、原因・諸悪の根源は微弱帯電だと考えていますw
ポテンシャルを出せない状態を例えると、EE選手が居るのに勝てない野球やサッカーのチームですわw
オーディオAV機器は、スポーツのチームと同じだと考えていますw

ONEチーム化、つまり、チームを活性化させる

除電してイオン化させる

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イオン化傾向の大小を組合わせ、不安定化(活性化)させる
安定状態に不安定要素をプラスで不安定化、不安定は安定に戻ろうとする力が発生して全体を活性化させる
人(チーム)に当て嵌めるとワガリ易いw 安定は良さげですが、言い換えると、不活性化(マンネリ)
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マグペレは純マグネシウム(不安定な金属)ですから、銅・砲金と接触させると、活性化(電子の移動)が始まり、帯電し難く鳴る=除電
クルマのボディーにアルミテープ(イオン化傾向大)を貼ると、電子の移動が始まり、結果、除電(帯電が低下)されるw
以前書いた、アルミ箔除電と同じw 帯電は奥が深く、空気抵抗とも関係しており、結果、クルマが速く鳴るw
アルミのエンジン・車体・フレームなど、全てこの理屈が通用しますw 但し現代の科学では、数値化できませんが・・・・
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マグネシウムは制振効果で有名ですが、イマイチ実感がありませんw
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ノーマル脚との比較
オーディオAV機器の脚について、ウンチ苦が山ホドありますが、白須はCMループが大問題だと考えてますw
CMループは静電気と大きく関係しています、だから、脚を変えると、音質・画質が変るのよw



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BBのDACが並んでますが、プリOUT用なのか?
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DTSナンちゃらのマイクロ・プロセッサー、2セット、L・Rでセパレートなのか?
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メインは5.5V単一で内部でDC-DCコンバータですかネ
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デジタル部はSW電源で、パワーアンプはシリーズ電源
トランスの1次側にスクエアDBMを噛ましてノイズアイソレーターにしますw
トランスはケース入りですが、FMシートで包みますw
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ズラリと並んだパワーTRは7CH分、もしかスンと、D級かもw
ではなく、マルチ・サラウンド専用ドライバーIC+B級ですかネw
それにしても、、、ヒートシンクは超チャッチイw 音がEEので気にしませんw


ブロックダイアグラムすら無いので、サッパリ、ワガンネw この価格帯ですから、オリジナル云々ではなく、定番アプリだと思います
言い換えると、お金掛けたく無いから、高効率&超シンプル構成デショw
方向性としてはGOOD! この手のアンプは複雑にしてEEワケ無いw
オーディオ回路設計全般想ですが、勇気あるシンプル設計こそ勝利への道、デラックス指向は仇に鳴るケースが多いw


上位機種登場!
www.phileweb.com
喧嘩上等w   イムリーで丁度EEワナw   ヤマハは元気がEEw

それにしてもだ、AV趣味の廃れが深刻な今日、ヤマハの元気は一体ナンなんだ、、、ブッチャケ、A2Aダケだと思ってましたw
付箋としてV6Aがあり、たった数カ月で新モデル(4機種)を投入するなんて、、、アリエナイw
最先端のデジタル・プロセッサーは最強ですが、ブッチャケ、4機種とも、音は同じだろ! 違うワケがない、デジタルだからw




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電源トランスの前にCMフィルターとスクエアDBM(Nフィルター)を噛ます
スイッチング電源を介するデジタル部の逆流Nノイズを抑え、機器内部のCMノイズも叩く、今回怪造の目玉w
スクエアDBMを憑けるスペースが有ったのが大ラッキー、普通は無理ですわw
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電源トランスをFMシートで梱包
何度も書きますが、、、オーディオAV機器内部の電源トランスは、諸悪の根源「癌」 ですわw
非磁性体(銅・アルミ)でシールドせなアカンですが、コストの問題で手抜きされるのが殆どw
設計に於ける電源トランスの配置・向き・方向・シールド手法で、微小レベル再生能力は決まりますw
機器内部、特に電源トランスの位置を見れば、設計者のお頭レベルが分かりますw
FMシートは磁性体ですが、磁気シールド性能は最強!
シールド=遮蔽ですが、FMシートは磁気吸収ですわ

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怪造の目玉!    その2
ダイソー貝殻をLSIに接着  究極のショックアブソーバー
貝殻の共鳴・共振は以前書いた通りですが、極めるなら接着デショw

見ての通り、その他の場所にはばら撒いてお終いw
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プラ部品(装飾系?)がやたら多いw  全部捨てますw
ナンで天板が2枚なの??? プラ部品は、帯電するのよw まさか帯電込みで音作りしている? アリエナイ
とは家、こんな意味の無いコトをワザワザするかネ、、、不思議だ!
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EE漢字デショ!