SPVAそしてIPM専用充電器

今年の夏は大変・・・・ベストなシステムは

太陽光発電ーSPMーオーディオAV機器


SPM(ソーラ・パワー・モジュール)は太陽光発電によるオーディオAV機器の駆動ですが、改名します



*システム全体を、SPAV(ソーラー・パワー・オーディオビデオ)

*SPMをIPM(インディペンデンス・パワー・モジュール)独立電源


改名する理由は、ブログが書き難いから(爆)


SPAVの大命題は、太陽光発電で複数のインバーターを駆動し、ノイズレス&不干渉AC100Vを作る、自作電気

壁コンセントAC100Vは問題蟻杉で、10年掛けてノイズ対策して来ましたが、太陽光発電の音聴いたらアホらしく鳴った
ノイズ対策も大事ですが、太陽光発電は根本的な「電気質」特に優れており、壁コンセントAC100Vをノイズ対策しても無理だと悟ったw
太陽光発電 = 山の湧き水  壁コンセントAC100V = 水道水  水道水を浄水しても山の湧き水には鳴らんデショw
太陽光(再生可能エネルギー)がオーディオAV再生にベストマッチだと気付いた


壁コンセントAC100Vに対策噛まして拘るより、SPAVしませんか? そんな噺w


SPAVはノイズレス、そして不干渉AC100Vの二本立て、言い換えると、不干渉AC100VのIPM(独立電源)も大きな意味を持つ
つまり、太陽光発電とは別にIPM化は逆流ノイズ対策に鳴るので、高音質・高画質へ大きなアドバンテージですわ


太陽光発電は無理でもIPM化は可能な方は多いと思います
その場合、壁コンセントAC100Vから充電に鳴りますが、従来のAC100Vノイズ対策がバリバリ使えるw
つまり、IPM専用充電器なのよw
上を見ればキリが無いのは事実で太陽光発電の味を知ったらヤバいですが、その前に壁コンセントAC100Vからの開放はデカいすよw
ブッチャケ、IPM化すればお決まりコースで太陽光発電へ逝くに決まってますが、ステップ作って敷居を下げてるのよw
何処にソーラーパネル憑けるか考えてる方は多いと思いますが(爆)




埼玉のK2さんからご紹介w

www.youtube.com

絶滅したと思ってましたが、電波大好きオジサンは居た

大昔(70年代)、アマチュア無線マニアがアキバに沢山居りましたw  兎に角、電波が大好きで見えない電波と格闘してましたw
こんな風に、部屋の中は電波(ノイズも含まれる)が飛び回っているのよw つまり、AC100V屋内配線はアンテナですわ
IPM化で壁コンセントAC100Vから解放されるのが如何に重要かワガルしょ

苦言・・・
世の中にはDIY強者が極少数居られて、DIY系YouTubeに多数動画を出していますが・・・・大多数はマジックショーだと思ってくださいw
動画を見て、同じコトが出来る様に見えますが、ブッチャケ、無理ですわ、大多数は脚色された映像作品で、再生回数を稼ぐ(見て貰う)のが目的
もちろん、悪気があるとは思えませんが、長岡鉄男の自作スピーカー工作の様なワケには逝かんと思います


アルミ箔について・・・
静電気対策として、ICをアルミ箔で包んだり、テレビの裏にビラビラ憑けたり、トヨタがアルミテープ・チューンを発表したり・・・・
アルミとアルミ箔(薄く鳴る)では様子がエラク違うw  整理すると、アルミ箔は活性化して電荷・静電気を吸い寄せる働きが有り想w
地デジヘンテナは笑いました、波長λで説明されてますが、銅線で同じコトしてもダメでしょw アルミ箔は電波を吸い寄せるのでは?
オーディオAV機器の天板内部にアルミ箔貼れば、静電気・電磁波ノイズを吸い取ってくれるかも知れんw
例えば、オーディオラックの背面壁にアルミ箔を貼る、アルミ箔暖簾を垂らす、スピーカー内部にアルミ箔を貼るとか、IN蛇ネw



ミックス・ブレンド・チャージ!

太陽光発電でチャージ、AC100Vでチャージ、毛色が違うチャージですが、ミックス・ブレンドしたら如何よ!
噺の流れで、太陽光発電が山の湧き水、壁コンセントAC100Vが水道水、と書きましたが、混ぜたら如何よ!

IPM専用充電器と太陽光発電でDCバッテリーなら可能ですわ、ダメ元でトライする価値は十分あるワナw

太陽光発電とAC100Vを混ぜたら、創作電気かよ!(爆)
バッテリー(電気の入れ物)の中では、太陽光発電DCと壁コンセントAC100V充電のDCの区別が無く鳴るデショw
美味しい自作電気は如何すれば出来るのか
ブッチャケ、自作電気で、電子レンジが使えたとか、エアコンが何時間使えたとか、限られた一面でしかなく、音質・画質なんて噺に鳴ると、ワケワカメなのよw
言い換えると、オーディオAVの音質・画質で感動云々とは、もの凄くナイーブで奥が深い噺なんよw



「山の湧き水」「井戸水」と「水道水」の違い
両方とも同じ水、「水」は海水が蒸発し雲が発達、上空で再結合して雨として降って来るのが「水」 水道水は山に降った雨が、短時間で川に流れ込み
その川の途中から取水して浄水したのが「水道水」 ブッチャケ、雨から水道水へ短時間で生成されるw
「山の湧き水」「井戸水」は、同じ雨が元ですが、山の斜面・平地から地中に染み込み、地下で再結合して湧き出したり、地下水脈に穴開けて汲み上げたのが「井戸水」
同じ雨ですが、長時間(タブン)で生成され、地中のミネラル成分が多く含まれ、自然の恵み


壁コンセントAC100Vは、電力会社のAC発電機で作られ、伝送し易い高圧(66000V)で配電され、電柱で単相3線式(100・0・100)に変換しコンセントへ
太陽光発電とは、光は電磁波という特性を逆手に利用し、太陽電池(ブッチャケ、LED)で、光からDC電気に変換
発電機は単調・単純な電気ですが、太陽光はミネラル成分無調整で発電機で作られる電気とは根本的に違うw
人の視覚・聴覚は超高性能ですから、同じ電気でも「電気質」の違いを、音質・画質として、キッチリ区別できますw

音質・画質と書きましたが、画質については、動きダケで、キッチリ整理は未だw
プロジェクター・TVでの検証は数日お待ちをw


壁コンセントAC100Vを人工電気とすれば、太陽光発電は天然電気ですわ、発電機は動力が必要ですが、太陽電池半導体)はエネルギー変換器(性質の利用)
将来、もっと高効率な新素材が生まれる可能性大、例えば、植物の葉は、光合成炭酸ガス・光)で酸素を発生する変換器ですが
自然素材で太陽電池の代用が可能かも知れんw 何故なら、半導体も元を家ば、自然素材ですからw
将来的には、赤外線でDC発電可能な赤外電池ができる可能性があると考えますw
何故なら、皆さんお使いの赤外線リモコンは、赤外線LEDが使われており、電気信号を赤外線へ変換している、赤外線LEDはプチ赤外電池なのよw
現行の太陽電池は赤外線には殆ど反応していませんw 赤外線で発電できる赤外電池が出来れば、太陽電池の効率UPが可能w
夢物語を書いている様に見えるかも知れませんが、この世に新素材なんて100%ありませんw
身の周り、極ありふれた素材の中に、隠れたスーパー性能が隠されていると考えますw  つまり、開発ではなく発見なのよw
上の動画で、電波大好きオジサン曰く「作ってみないとワガンネ!」良ければ後から理屈をコジ憑けるw