100Ahで正解でした・・・・

100Ahで正解w 力率の噺ではなく、単純にTOSは無効電力が多い! 電気駄々漏れw ブッチャケ、源泉かけ流し
当初、IPMにTOSは不要だと考えましたが、効率UPダケでは済まされない世界があるw
幸いにもインバーターの冷却ファンは止まっているの(工藤静香)でOKですわw

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早速、、色々ワガッタw
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線が細杉でした・・・・  低圧DC舐めてましたw

AC100VはDC142V相当だと考えると、DC12Vに置き換えたら12倍電流流れるって噺ですわw
理屈は分かっていましたが、MAX使用ではないデショw 実効値は大したコト名神戸、、、舐めてましたw
インバーターとバッテリーの接続は3.5Sqですから、40Aは流せる、、、、十分だと思ってしまった

ところが・・・

サラウンド用IPMのインバーターの線が熱いのよ!

電線の抵抗は高が知れてますが、そんな抵抗(電線)が発熱するツウことは、電圧降下してるってコト!

例えば、電線の抵抗が0.1Ωだとして、電流が15A流れたら、電圧降下は1.5Vですわ

1.5Vなんて大したコト無いと思うデショw トンでもドッコイ、12Vラインですから、1.5Vは10%以上!

12Vラインは全面的に見直す必要がある!
ブッチャケ、見直せば、音質・画質が向上するハズだし、ケーブルによる違いとか出てオモシロ想w
クルマのアーシング用ケーブルが参考に鳴り想ですが、、、実は💛アイデアがあるw





BMS(安全装置)について
リチウムイオンバッテリーは高性能ですが、大きな問題が2つ蟻ますw 過充電と過放電
過充電はダメージが大きく、過放電は死んじゃいますw 死ぬ意味とはオカマちゃんに鳴っちゃうのよw
バッテリーは+がオス、ーがメス、シッカリ分かれてますが・・・過放電噛ますと、俺ってオスだったっけ? 私はメスだったっけ? オカマに鳴っちゃうのよw
普通は充電すれば、ドンと来いよ! シッカリしてるんですけど、、、過放電すると???なのよw 結果、充電を受付け啼く鳴るw
充電・放電を注意すればEEダケ!  たった1行・一言ですが・・・ムズイのよw
電動系模型(クルマ・ヒコーキ)は充電・放電を徹底的に管理してパフォーマンスを追求していますが、、、、
流行りのポータブル電源では、バッテリーに安全装置を憑けて、充電・放電はアバウトでOK、其れがBMSですわw
模型はバッテリーが重く鳴るので、外部で制御しますが、リン酸鉄リチウムイオンバッテリーはBMSを内蔵してますw
ブッチャケ、懐疑的でしたが、購入したアンペアタイムのBMSは過充電は15Vでカットオフ、過放電は10.4Vでカットオフ、良く出来てるw
放電放置しても、10.4VでOFF(切断)してくれる、充電放置しても15VでOFF(切断)してくれるので、ダメージを喰らわないw
ソーラーパネルは、最大電圧19Vですが、気楽にダイレクト接続しても過充電は怒らないw
但し、完全放電(10.4V)で放置噛ますと、事故放電による過放電が怒るので、テキトウに充電しとかんとヤバいw  けどネ
リン酸鉄リチウムイオンは思った以上に使い易いのですw
ブッチャケ、ディープ充放電4000回は怪しいけどネ、、、今迄より高性能だとEEたいのデショw





*ハイパー給&除電ケーブルの製作
AC100Vライン同様、DC12Vラインはシビア&敏感
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8スケ+3.5スケ=11.5スケの網線を塩酸フラックスでハンダ漬け 終わったら水洗いw
LiFe(リン酸鉄リチウムイオンバッテリー)はドライ(乾)電池ですから、帯電し易く、静電気ノイズに弱く、鉛バッテリー(希硫酸入り)の様なワケには逝かんw
初めはOKでも、知らぬ間に帯電してしまい、付帯音が憑いたり、画質透明感が損なわれ易い、12V(低圧)は安全ですが、電流が多い=摩擦大ですからネw
除電(コロナ放電・イオンフィルター)がポイントに鳴るんよw 高が静電気ですが、、、憑き纏われ迷惑千万、キッチリ除電噛ましますw

バッテリーは低圧ですから、発生静電気も低圧だと考えられます、静電気の大元はインバーターだと思われ、12V入力端子からバッテリー側へ逆流かなw
そんなワケで、給電ラインに網線(コロナ放電端子)を使い、除電しますw  静電気は動電気の様に流れませんw  ユックリ流れます
と同時に、コロナ放電端子があれば空中に放電しますw