究極のオーディオAVは・・・・(仮説)

機器毎に太陽光自家発電で全てを賄う

電力会社が巨大な発電機回し、送電・配電スルのを、アタリマエだと思ってました
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電気は、電力会社が発電・送電・配電され、皆で共有して使うモンだと思い込んでいた、背景には電気はドレも同じで佐賀無い、そんな認識があるw
相当以前から、太陽光発電の音はEE! と聞いていましたが、体験する機会が無かったw

整理すると・・・

2009辺りから、地域(現場)によって絵と音が違うと漢字はじめ、2011で決定的に酷い現場(渋谷区)と出会った・・・・酷いなんてモン蛇ない
其れまで、怪しいとは漢字てましたが、壁コンセントAC100Vに重大な問題(ノイズ)が有るとワガッタw
仮にノイズが有ったとして、ノイズの測定やAC100Vの評価基準がこの世に存在しませんw
白状すると、AC100Vノイズの問題は、言い掛かりだと思ってました
当時、AC100VからAC100Vを作り出すオーディオ用電源器鳴るモンが幾つか蟻、吉祥寺時代、借りてテストしましたが・・・・
ナンも変わらない! そんな体験がありましたw
そんな背景もあって、アークスには関係無い噺だと整理
但し、電源ケーブルによる大きな違いや、ホスピタル・グレードのコンセントの良さは認識しており、ワケワカメでしたw
後日、新品のケーブルやコンセントは帯電していないからEEダケで、暫く使うと元(帯電)に戻るとワガッタw  帯電=静電気ノイズ
ブッチャケ、騙し合いですわ、その時(最初)良くても暫くすると元に戻る、原因追求しないと散財させられ、挙句に飽きられてしまうw
つまり、人は短時間の変化に敏感ですが、長時間の変化に鈍感、そんな特性を利用したオーディオ商売が殆どでしたw  そしてこの様ですわ
除電対策=帯電し難い環境を作る対策





オーディオで鳥肌が立ったのは80年代後半までかな、鳥肌が立たなくなったのは、馴れちゃったからだと思っていました
オーディオAVで鳥肌が立ったのは2000までかな、鳥肌を立たせれば売れましたw

何時の間にやら、、、立たなく鳴った!

立たないと如何鳴るか
普通の人はドン引き、比較試聴で如何でもEE極僅かな違いを大袈裟に騒ぎ、人の聴覚は超高性能ですから、違いを聴きだし、、、耳がEEとか悪いとか
「音楽は心の表現」そんなボキャは消え去り、重箱の隅を突いて事故満連発! オーディオマニアは変な人達ばかり(爆)


鳥肌が立たないと売れないのよ
困ったわ、、、 この世に映画と音楽さえあればこの仕事は無く鳴らないと思い始めたのに
映画と音楽は変わらないのに、オーディオAVが廃れてしまった


ココからが正念場と考えています


ホームシアターの販売は、デモが全て、巧みな話術では如何にも鳴らんですが、たった数分のデモでホームシアターの虜に鳴るw
ブッチャケ、私が想でした、オーディオマニアが本分でホームシアターに興味無し、そんな私が長岡先生の方舟に初訪問で大感動! 馬鹿に鳴ったw
こんな世界が有ったのか!

オーディオAVで感動すれば、鳥肌が立てば売れます!
ナンですが、鳥肌って自慰では立たんのよ、、、ヤラセが効かない!
この問題について、相当考えましたw 優秀な製品Aを買えばOKなのか? 90年代前半までは通用しましたが、2000年以降は無理! 佐賀出ない
一方、ベーシックな電気技術でクリアしようと、自作系で相当遊びましたが、答えは見つからず悶々!
キッカケは静電気対策(除電)から、取るに足らない微弱静電気ノイズで音質・画質が劣化している・・・・
除電に突き進んだら、ナンか未だ別のノイズが有るん蛇ネ、、、ソンでAC100Vノイズが炙り出された・・・・
そんなノイズ対策を進めて逝くと、突然鳥肌が立ち始めた!

鳥肌は前ぶれ一切無しで突然怒るのよ、音の場合、リスニングポジションでキッチリ聴いているとは関係無く、後ろ向いたり、横向いたりでも怒る
言い換えると、センター定位や3次元音場云々とは関係ないので気楽なんですが、「北!」
つまり、再生状態の良し悪しとは関係無く「気」が伝わる
言い換えると、ノイズ(邪魔)が無ければモノラルでも感動できる
ノイズ=違和感ですから、音が気に鳴るのよ、音楽聴いてて音が気に鳴ったら、感動できるワケがないw

オーディオマニアは音が気に鳴って仕方ない(爆)  可哀想デショw


噺を戻すと・・・

ノイズ対策を10年近く試行錯誤し、ほぼ満足状態でしたが、太陽光電気質でちゃぶ台返し

音は、演奏家・音楽家が目の前に居る様だし
絵は優しく、滑らかな動きはストレスから解放される!

オーディオAVマニアは、音質・画質のクレーマー、音や絵が気に鳴って仕方ない人種ですわ
クレームからの解放こそ大団円!