IPMはトンデモございません!


www.youtube.com

最近、バイオリン曲を聴く機会がメチャ増えましたw
AC100Vノイズフィルターで、相当良く鳴り大満足でしたが、IPMで「バァ~ン!」ステージが変わってしまった
CDプレーヤー再生は拷問でした、キツイ・痛い音&ノイズを我慢しながら聴くのは正に修行そのものw
PCオーディオ、そして、ノイズフィルターの進化やパナレコCDに依って、レコード再生に肉迫ですわ、ナニが凄いか家ば、新譜が楽しめるコト!
レコードは確かに凄いですが、新譜が無いデショw 爺で古いのしか聴かないならレコードで十分ですが・・・・
音楽ファンなら新譜&新しい音楽を聴きたいデショw
                  f:id:arcs2006:20210702124531j:plain
そのためには、CD音源を生かす(再生)しかない!
CDは40年前のデジタル技術ですが、マンマ40年生きて現役、言い換えると、余りにも壮大で奇跡な企画で、40年経ってようやく実現したw
40年前は「絶対完全再生無理!」「努力目標」そんな企画でしたが、40年後、無理がようやく可能に鳴ったと考えてくださいw
誰も書かないのでもう一回w
CDプレーヤーの出力電圧は、2Vrms(交流の平均値)で40年間変わってませんw
2Vrmsとは、5.657Vp-pでして、電圧が0-5.657Vまで変化してその分解能(16ビット)は1/65536に鳴るw
1ビットの電圧は、0.0863mVですわ、コレって、電卓叩けば誰でも計算できるw
問題なのは、1ビットの0.0863mV(86.3μV)でして、こんな微小電圧の取り扱いは不可能、何故なら、電源ノイズに埋もれてしまうからw
「電源ノイズを減らせばEEじゃない」噺は単純ですが、現代の技術では不可能な噺ですわw
言い換えると、コロナウイルスを光学顕微鏡で見るのと同じで、「小さ杉で見えない!」
ブッチャケ、よく決めたワナ、実現不可能な大理想を掲げてスタートしたのがCDなのよw
ナンですが、MCカートリッジ出力電圧を考えると、逝けそうな数値であり、当時の葛藤が想像できるw
言い換えると、人の聴覚は超高性能でそんな微小電圧を感知できるw
良く有る噺の一つが、高域再生の20KHzが上限、だからCDはダメ、、、確かに信憑性はありますが、そんな高い音は聴こえなくて当然w
人の聴覚は、会話領域で最も敏感、何故ならコミュニケーションの必要があるからw 加齢で聴覚は老化するので、関係ありませんw



前に書きましたが、全てのCDプレーヤーは40年前のファームで動作してるのよw   貴方は40年前のPCを使う気に鳴りますか?
ナンですが、CDディスクには信じ難いデータが記録されている、皮肉デショw 40年経ってワガッタw
言い換えると、CDプレーヤー(40年前のファーム)では、再生出来てナガッタのよw
再生出来ていると、思い込んでいたダケw  だから、CDは音が悪い! と不平不満を言い続けて北w


噺を戻すと・・・・



800W全パラ充電

IPMは、4系統で、100Ahが2セット、50Ahが2セットで合計300Ahで、充電はチャージコントローラー無しの800Wダイレクト充電
チャージコントローラー無しで如何スンBe、、、色々考えた末、全パラ充電で逝くコトにしましたw
800Wですから、ピークで40Aですから、合計300Ahだと7~8時間ですが、容量にバラつきがあるので管理がメンドウw
だったら、BMSを利用して馬鹿チョン全パラ充電でIN蛇ネw  相当乱暴ですが、、、逝きますw