久々のガチPCオーディオ

テレワーク中w
f:id:arcs2006:20211104160741j:plain
来週入院していよいよ目玉のオーバーホール、現在片目のジャックで障害爺さん、差し障りの無い作業、貯まりに溜まったCDリッピング&データ整理中
諸々入れると、CDは2000枚以上あり、リッピングも大変ですが、バックUPのBDR(25GB)も相当数ですわw
ヤレばカンタンに終わるだろ! 舐めてましたw   スゲェ~大変!



PCオーディオについて・・・・
2000年代後半に、CDは古い、コレからはハイレゾUSBメモリー&配信だと聞かされましたw 其れってCDをホントに知って逝ってるの???と思いましたが
スペック見ればサンプリングは高いしビット数も多い、悪いと云う根拠が無いので静観w  個人的には、老後はレコード三昧と決めていたので、マァ~IN蛇ネw
暫くスンと、PCで音楽再生、なんて噺に鳴りましたw 個人的にはPCは好き蛇ありませんでしたw
チラチラ様子を見ていると、CDリッピングしてストリーミング再生する、とか逝っており・・・・ナン蛇其れ???
間もなく、カン実のN谷さんが「コレからはDVDオーディオハイレゾですわ!」 噺がピーマンw
ショールームで聴いたら、コレってアナログ蛇ネ  コレが始まりw


最初は、ネットワーク・オーディオから始まりましたが、リッピングしてNAS(小さなPC)に入れる、だったらPC蛇ネw オリオスペックのS井氏から言われたw
お決まりコースで、DSDそしてP2D、、、自作DACも相当ヤリましたよw  古いブログ見てネw 
PCオーディオの理解・進歩と同時に、ノイズ対策の進化が同時進行して逝きましたw
SW電源よりシリーズ電源の方が音がEEなんて噺に鳴り、自作電源も狂った様に作りまんたw
CDドライバーで音が変わるなんて噺から、業務用BDドライバー(25万円)まで突き進み、リッピング専用PCは2台製作w
FANレスでは我慢できず、自然対流(ヤカン)を使った水冷PCへ・・・
f:id:arcs2006:20211104201246j:plain
蓋はしない方が冷える(爆) 37℃以上に鳴らない(平熱?)
ガチでPCオーディオ逝くなら、ファンレスは必須、静電気対策を兼ねる水冷は絶対ですよw 自作PCはアタリマエw そして専用!
ブッチャケ、PCはオーディオ用ではないため、余計な仕事でパフォーマンスが下がってしまうw
CPUに関しては、最新ハイスペックの表現力は半端無いって! 但し、電源ハムノイズに悩まされるので覚悟が必要w

www.youtube.com
発動機と同じ水冷w  蓋無しw




パナレコCDとの比較

実はコレが目的、ガチPCオーディオのCPUはZEON(業務用サーバーPC)です、選んだ理由は、バス通信(メモリー間)エラー0の音質を聴きたかったw
電子計算機であるPCは、計算間違いは怒りませんが・・・・誤動作は0ではありません
読んで意味が分かり難いと思いますが、相当以前、ブログで法華経BDを作った時、ワガッタw
法華経二十八品(お経)の小さなPDFファイルをひたすらコピーして25GBのBDRを満タンにスル
ひたすらコピーするダケですが、途中でPCがフリーズするんよw 実はPCって、超単純連続作業が苦手だとワガッタw
CDをコピーし、コピーを親としてコピー、其れを親としてコピーすんと、知らぬ間に音質劣化するデショw
コピーのコピーはダメw   聴いたコトあるデショw

実はPCオーディオでも同じコトが怒るのよw
何故なら、CDリッピングってコピーだよねw  この問題は奥が深いw
デジタルは同じ、何度も書いて来ましたが、、、実は同じ蛇無いって噺w   原因は誤動作ですわ
コレってプロの間では常識ですが、ブッチャケ、実害0ですから問題が表面化しないw  でもね、、、音ならワガンのよw

個人PC(パーソナル・コンピューター)ではスルーされますが、、、、業務用PC(サーバー)で誤動作は許されないw

コピーのコピーがダメ、つまりコピーは1回が命!  だよなw

CDリッピングが超大事で、リッピングデータの扱い&再生が  命! なのよw

コレ読んで如何思いますか?

デジタルにがあるの???  だよなw

PCオーディオは、超アナログ世界

ブッチャケ、PCはデジタルですよ、、、でもネ、CDデータを元にしたPCオーディオは、超アナログ世界に鳴っちゃうw
ナンかスンと音がコロコロ変わるのよ、、、だからオモロイ、言い換えると、超タイヘンw
何度も書きますが、原因はCDの記録方式にあります、つまり、デジタルなのに得体が知れない
CD自体は同じモノで中身に違いは無いと思いますが、データの読み取り方(再生)で音がコロコロコミックなのよw
CDスペック、44K/16ビットは現代では大したコトはありませんが、再生電圧と記録・再生方式が大問題
以前、CDプレーヤーのファームについて書きましたが、ナンせ、40年間ファームが変ってない、原始人のママ、アリエナイよ
記録方式もレコードの延長で、ズラズラ書いてあり、デジタルなのに確定要素が無い、つまり、読み方で音(データ)が変わるのよw
超身近なCDですが、摩訶不思議なデジタル媒体、デジタルの進化・進歩によりその全容が明かされ続けて北
ガチでノイズ対策噛まして、正確に読み取りできれば、マジで凄いサウンドが出て来るw
ブッチャケ、個人の見解ですが、、、SACDとCDで音質差はありません、何故なら録音が同じデショw


ZEON(業務用PC)は、バス通信で誤動作が怒らない方式だから

PCオーディオはコピーのコピー再生ですから、誤動作の要素は極力排したい
パナレコCDが凄いのは、コピー1回の生データを再生できる、そしてオーディオ専用(映像を捨てる)に特化できる、そして最新デジタル
ガチンコ相手としてピッタリ!
デジタル的に見れば、ZEON(3.6GHz)の圧勝ですが、、、大規模杉でハムノイズを撒き散らしているw
一方のパナレコは最新デジタル(2018以降は別格)で、AV機器のVを捨ててAに特化させたヤツ
ちなみに、DACは中華300で共用します、つまり、デジタル同士のガチンコですわw


リッピングについて・・・・
f:id:arcs2006:20211105153358j:plain
CDデータが全てですから、読み取りコピー(リッピング)精度が特に重要w リッピングはノートPCや汎用PCでも可能ですが、、、
ガチで音質追求するなら、フィルター&ハイスペックなCDドライバー&専用PCを組む必要があります、つまり、リッピング専用PCです
リッピングソフトは、dBpowerampを使用、上図のような画面ですw
AccurateRip 「良く出来ました!」マークが存在しますが・・・・
イオニアの業務用CDドライバー(PR1M)ではアキュレートマークは絶対にでませんw このドライバーでしか読めないデータに鳴ります
アキュレートは世界中でリッピングしている方々のチェックサムを収集し、多数決で正解を出して、同じチェックサムが出れば「良く出来ました!」
書いた通り、音楽CDのデータは確定要素が無いので、ドレがホントか誰も知らない、、、だから多数派を正解(皆と同じ)としています
ブッチャケ、PR1Mは、読み取りデータが他のドライバーとは違うので「良く出来ました!」は出ません(爆)
つまり、他のリッピングとは音が違うのですw
同じCDでも盤面の状態の良し悪し、そして読み取りドライバーの性能で音楽CDデータは変わるのですw
音飛びしないから同じデショw とは鳴りません、、、そしてホントのデータは誰も知らないw 摩訶不思議デショw 超アナログ世界w
何処までデータを掘り出せているのか? 誰もしらないw  同じCDでもCDROMはキッチリ正解があります


PCオーディオはオモロイ、けど、大変w
ソフト面・ハード面でツッコミ処蟻杉(奥深杉)で、収拾が憑かない、私はソフトを固定し、ハード中心(ノイズ対策・デジタルスペックUP)で攻めて北w
ソフト有ってのハードだし、ハードが充実してこそソフトが逝かされる、そして、、、大前提が電源ノイズ対策!
書いた通り、全て遣らないとダメ! キリが無いw
果てしなく遊べる、違うわ、∞地獄! 何故なら、人の聴覚は超高性能ですから・・・・

何故、パナレコCDかと家ば、エスケープしたかったw
逃げ道・巻き道を作らないとシンドイ・・・デショw


パナレコCDはスンバラシイ!
ブッチャケ、PCオーディオと同じコトしてるのよ、CDリッピングしてファイル再生してるダケ
但し、CD読み取りは、4K60Pを正確に読めるドライバーが憑いてる、PR1Mにはそんな能力はありませんw 笑って誤魔化すしかないw
ローエンドなパナレコですが、最新デジタルでパツンパツン状態だと考えてください、PCと違い余計な仕事をスル必要がない、オーディオ全力投球!
外観はチャッチイですが・・・・EE電気を入れて遣れば、素晴らしい仕事をしてくれますw