終わってしまったのか?

マジで世界平和?
佐賀ワガンネ・・・・

再生とは録音の再生ですから、録音状態が全ての基準、再生側で録音状態は弄れない、弄った処で、整形ですから不自然さが憑き纏う
趣味の問題ですから、如何でもEEとも家ますが、、、聴きたい・漢字たいのは音楽家の「心の表現」だとすれば、、、録音は聖域
古い録音はマスターテープ(現代はメモリー)が大元、其処からADやCDに鳴り、お部屋で再生してナンや缶や比較して遊んで北w

山本潤子を肴にして・・・

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75年ですから、アナログ録音、一寸前(2019)まで、アークスで再生スンと、レコード圧勝! 「ヤッパADだよな」疑う余地はナガッタw
新しい録音は無理ですが、古い録音をEE状態、特に貴方が当時モンなら、レコード再生は必須だと考えていましたw


IPMで様子が・・・・
古い録音ソンで、レコードを持っている奈良、CDは要らん!  そんな考えでしたが・・・
試しに買って f:id:arcs2006:20211220112835j:plain パナレコCD噛ましたら・・・
レコードと佐賀ワガンネ!
正確に書くと、差は有るんですが、如何でもEE差なのよw

ブッチャケ、ショックでしたが
良く考えれば、マスターテープが同じですから、キッチリ再生出来れば如何でもEE差にしか鳴らんデショw  だよなw
遂にパナレコCDは、導入から24年の寺垣とタメ張れるとは・・・デジタルは進歩したモンですわw
アナログ VS デジタル そんな戦いは終わろうとしているw 世界平和w
言い換えると、デジタルの真価がいよいよ発揮される時が北! 厭らしいのは、デジタルはローエンドでOKなコトw
40年前、デジタルはローコストで性能は一律同じに鳴る、なんて揶揄されましたが、、、ホントでしたw

デジタル画質についても
IPMで優しい画質に鳴ったと書きましたが、元々、フィルム映像(24P)は優しい絵だったのよw 但し、コントラストそして光量が低かった・・・
だから、全暗にして、瞳孔(アイリス)が開くまでば暗くて眠い絵ですが、、、開けばバンザイ! そんな世界でしたw
映像のデジタル化は、相性バツグンでEEこと尽くめ、ナンですが、古き良き優しい絵は消え、不自然で誇張感バリバリ(アニメみたい)がアタリマエw
リファレンスのプロジェクターは、BARCOのFL32(LED光源・DLP)で、7年前(大昔)のモデルw 古杉デショw
其れは百も承知ですが、、、フィルターに目処が憑くまで変えるのは止めようと決め、ロングランで来ましたw
ブッチャケ、問題だらけ、当初からLED特有の癖が強く、色再現が厳しく(ビビッドな赤)そして、動きがダメ!  我慢・我慢で来ましたw
デジタルの進歩を待とうと考えていましたが、ノイズ対策で大きく改善され、IPMでウソの様に全て解決しましたw
プロジェクター自体に問題が有ると、思い込んでいましたが・・・・想ではナガッタ・・・・一体今迄はナンだったのか???

最新のデジタル映像とは雲泥の差ですが、、、  方向性が全く違うw
最高級三管プロジェクターの絵

優しいフィルムライクな映像、特に女優(女性)の美しさ(綺麗さ)が際立つ!
見終わって得られる満足感(得した気分)が特に大きい!
皮肉な噺ですが、光量(パワー・コントラスト)以外は全く不満がありませんw むしろ、目指して北画質ですわw 言い換えると「歳を喰った」のかも・・・

俗に「一目瞭然!」なんてEEますが、音と同じで、同じモノを見ていても、人夫々脳内では違った見え方をしている