オーラスDACの製作

オーラスDACとは   コレで卒業w
中華DACを見るに聴くに、すでに自作領域を通り越し、自作不可能領域に入ってしまったw コストも安いし音もEEし、半導体はブッ飛んでるし
自作の意味とは、メーカー製品とガチで勝負出来て、低コストが可能だからこそ意味が有りますw

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P2D-DSD原理基板
DACチップのアナログ精度に依存されずに、高精度なDA変換を行うコトが可能だと考え、7年前に製作しましたが、、、途中で挫折したヤツ
挫折した理由は、デジタル・アナログ回路云々ではなく、電源回路のノイズ対策で音がゴロゴロ変ってしまい、途中でナニ遣ってんだかワガンナク鳴っちゃったw
当時は新潟精密のDACチップ(通称”神”)とか有って、対決噛まして遊んでましたが、、、、結論として、先ずはノイズ対策で、ノイズに蹴り漬けてからでないとワガンネw
焦点がズレてしまった   コレをキッカケに、ノイズ対策に明け暮れ、有料ブログを書き捲ったw
ノイズ対策が一段落した今、再登板噛まして、パナレコCDと対決させたい
ブッチャケ、半導体の進化によりDACチップは精度は爆上がりしたので、DSD云々は最近聞きません、だからこそ、P2D-DSD原理基板デショw

とは家、P2DとDSD原理基板はマンマ同じですから、7年間に及んだ電源ノイズ対策の成果を再確認 意地ですかネ