オーラスDACの製作  その3

超弩級アホ電源    自慢できるz
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基本構成は
フルSW電源によるDC±15V&DC5V
ミニトラTOS+142Vパワーモジュール+SW電源+D・Cチェックバルブ
LEDパス+電球フィルター

残念ながら、7年前はココまでのアイデアはありませんでしたw   少しは成長できたw

パナレコCDの電源アダプターの進化形、142Vブリッジ整流を9パラレルリッジで共有化、DC5Vと±15Vのブロックコンデンサーを分けましたw
徹底して、ノイズを入れない・出さない、SW電源はフル中華(アマゾン) ナンと申しましょうか、、、相当アホな構成w
言い換えると、ココまでアホ出来るのが自作ワールドで、マトモなメーカーは絶対ヤラナイw 出来ないw

オーラスですから、コレで勝負して、勝っても負けても、悔いは有りません! 気が済んだw






dBパス サファリ(スワップV8)編
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熟女はお漏らしスルので、地面(パンティーは染みダラケ、、、恥ずかしいけど、、、仕方無い(爆)
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既にLEDがゴッチャ利憑いて・・・・


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新たにdBパスをアドオン


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イグニッションONで13V,,,本来は12.5Vですが
ソーラーパネル(コントローラー込み)を組み込んで13.7Vで常時管理中

殆ど乗らないクルマなので、過去に過放電(放置)・過充電(ソーラーパネル)でバッテリーを何個もブッ壊した前科あり、色々考え対策して現在に至りますw


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エンジン始動で14.7(14.5)Vに上昇  ( )は以前の電圧
クルマの充電電圧は13.7~14Vで制御されています、14Vを超えると過充電気味に鳴るため、、、実際はノープロムレブですがw(安心・安全のために)
鉛バッテリーの定格は12.6Vですが、充電は13.7Vで行います、、、満タン噛ますには15V位必要、、、とは家、バッテリーは脆弱ですから
何故脆弱かと家ば、過充電で水素が発生(水が蒸発)し、乾いてしまう、だから水分補給が大事、メンテが重要w
其れと、クルマのバッテリーは絶えず90%充電以上で使う前提(寿命確保のため)がある、優しく・優しく扱われている


直LやdBパス噛ますとドーピング効果で全体電圧が上がる
LEDやダイオードは電池ではありませんが、ある条件下で電子を放出して極僅か電圧が上がるのよw  コレが特許の源ですわ
と同時に、回路全体の内部抵抗が下がり、メカで云うと潤滑油と同じで動作が軽く・滑らかに鳴ると思ってください

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プラグ点火は、バッテリーの電圧を昇圧して行う

元電圧が上がると・・・点火が強く鳴る

単純に電圧が上がれば、点火性能に直結ですから、ガソリンが良く萌えて力強く鳴る、たった1Vに満たない上昇でも昇圧してるので大きな違いに鳴るw
排気ガスは綺麗に鳴り、エンジンは力強く鳴り、より少ないガソリンで同等の仕事が出来る
電圧を上げるダケなら、点火コイルの巻き数比を変えればEE(強化コイル)ダケですが、、、噺は甘く無い、ポイントは電圧上昇&内部抵抗の低下
バッテリー自体の内部抵抗が足枷に鳴り、思う様に点火性能は上がらない、、、だからレーシング・バッテリー(抵抗低いヤツ)が存在するのよw
ブッチャケ、エンジンのアイドリング音が変わるから笑える


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エンジンが暖まると、14.3~4(14.0~1)Vで安定

ブッチャケ、直LやdBパスに内在する電子は、エネルギーアシストとして働きますが、バッテリーの様に減らないし、寿命が遥かに永い、今後の研究次第で大場家する可能性大
LEDやダイオードから電圧が発生するなんて、トンデモ理論(大発見)ですが本当ですw



クルマの走り・パワー・燃費・電装系全てが変る!

ハイブリッド系のクルマを所有していないので、変化は分かりませんが、間違い無く良く鳴るハズw
写真見て作れる方は、是非お試しを(S25VB60を16個)笑えますよw
ご希望の方には、¥15500ー(税込)にて製作致します ご連絡くださいw