シンDAC選びに決着?

久々悩んだシンDAC選びw
DACチップはAK4499ですわ、パナレコCDの中華M300(2.8万円)が弩級パフォーマンスでAK4497ですから、UPグレード4499は気に鳴るw
長野青年部による黒電話ピンケーブル登場で、パナレコCDは半端ないって!
コレ以上ナニを求めるのか?
違うのよw 上が無いのを確認したい
頂上を極めたい、テッペンを確信したいw  あくまでも現時点ですよw



噺戻して・・・
ローエンドが輝く最新デジタル
対して、ハイエンドが輝くのがアナログ ココが整理出来ないと失敗(散財)しますw 事故満噛ますダケですがw


最新デジタルは皆同じだと考えると、同じ規格(スペック)ではローエンド・ハイエンドの佐賀ありませんw 逆家ば、「差」そのモノを作れないw
アナログであれば、パーツのグレードを落とすとか、逆にメチャ上げるとか、鉄を金に換えるとか、色々できますが、デジタルは出来ないw
ですから、最新デジタルを選ぶ時は、敢えてローエンドに注目スル必要があるw
DACで考えると、デジタル部・アナログ部・電源部に分けられる

デジタル部の影響力を100とすると
アナログ部は30~40
電源部は0~200

アナログ部の影響力は極端に少ない、、、以前は違いましたよ、往年のリファレンスはデジタル+豪華アナログで一体化していました
今改めて考えると、デジタルがイマイチだったから、豪華アナログで体裁を保っていたと考えています  例えば、LX91・LX90、重厚長大なデジタルAV機器ですわ
ヤマハA2Aはチャッチいアナログ部ですが、信じ難いサウンドパフォーマンスですわ、、、つまり、アナログ部は関係ナガッタ、もしくは、大した影響力が無かった


電源部は極端ですわ、俗に云う余裕度は全く関係無く、低インピーダンスとノイズ干渉を抑える(アイソレーション)で激変しますw


選んだDACは
page.auctions.yahoo.co.jp

DC12V入力で内部でDC-DCするタイプ、M300と同じ路線、つまりM300が4497でコレが4499ですから、比較が目的w
当初は、上位版にしようと考えていましたが、DACチップ4499に拘り、電源は例のヤツですから、オモロイと考えていますw