焼鈍しニクロム線を銀ロウ漬け噛ましてバルブにしたら

バルブ=モツ煮   大場家サウンド

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バルブとはモツ煮なり!
理論・理屈が存在しません、試してナンボですわ
闇雲かと家ば、想デモなく、ハンダ漬け・銀ロウ漬けを出汁にして、具材を如何すればEEのか? 少しづつ見えて北w

録音の再生が基本、録音されて無ければ再生しようが無い、、、、だとすれば、バルブによる変化はナンなの?  奥が不可!
バルブによる変化は、変質とは言い難い、何故なら、より自然な鳴り方だから・・・・
例えば、声・ボーカル・アナウンスの再生が分かり易い、、、変質だったらスグにワガルよね、聴覚は超高性能ですからw
変質ではなく、よりリアルで生々しく、違和感が全く無い!



ハッキリEEます!
電気を勉強して自作アンプ作るより、遥かにEE音しますよ
信じる信じないはお任せしますが、白須のキャリアとして断言できますw 大したモン蛇ありませんがw

ケーブルに関して、余計な知識・先入観が邪魔をして「其れホント???」 根底には其れホド変らんデショw 事実としてその通りナンですが・・・・
知識・先入観を捨て、変なコトを始めたら「岩の扉が開いた」

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例えば、オペアンプをナンチャラに換えました、WE300Bのオリジナルを換えました、とかオーディオには拘りが数多くあり、一つ一つに大きな意味があると信じられていますw
確かに想です! 私もそんなオーディオを何十年も遣って北! ブッチャケ、塵も積もれば大山を信じて、地道な修行を積んで参りました!
想なのよ、、、ベースが塵ですから積上げるのがタイヘンw 途中からノイズに邪魔され、塵が吹き飛び、ナンも変わらんぞ! 苦しかった!

ノイズ対策の成功で、スッキリ・クッキリ・一点の曇りも無い!
と同時に、ケーブルの神秘が明らかに鳴ったw


整理スルと・・・
今書いてる噺は、アナログ信号ラインの噺、デジタルAVが主流ですから、アナログ信号ラインはピュアオーディオ(ステレオLR)及びスピーカーケーブル限定ですわ
デジタル信号ラインを如何するか? 色々考えていますw


ニクロム銀ロウ漬け&ハンダ漬け電源ケーブル
一見読むと、支離滅裂 ナンですが・・・・
旧態依然、毎回同じ様な実験をしていては、大きな変化は望めない、アタリマエはアタリマエの結果しか出ない!
アタリマエではなく、アリエナイ・思いも依らない・奇想天外へ大きく振るコトが大事、とは家、出来そうで出来ないw 知識・先入観が邪魔をスルw


禁断ニクロム電源ケーブル

ニクロム線を電源ケーブルの一部に割り込ませるのは、知識・経験が邪魔して誰も出来ない・遣らない、ましてや銀ロウ漬け&ハンダ漬け、なんてアリエナイw
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ニクロム線は塩酸使えど、ハンダ漬けし難く、芋ハンダに鳴り易い、信頼性の低いハンダ漬けは、後々トラブルの原因に鳴る上、途中でナニ遣ってるのか分からなく鳴るw
数々の試行から、ようやく安定したハンダ漬けが可能に鳴ったので、銀ロウ漬けを併用したアリエナイ電源ケーブルを作りますw

ニクロム線は究極ノズル
ノズルとは絞りですから、電源ケーブルの一部にニクロム線(抵抗線)を入れれば・・・・デショw
電源ケーブルが熱く鳴るのでは? 素直な疑問だと思いますが、、、通過させるダケ、ショート(短絡)ではないので大丈夫w