合言葉は焼肉(焼き生ニクロム線)


焼肉しようぜ!
焼鈍しニクロム線ハンダ合金ノズル
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ニクロム線を3回焼鈍し、ビカビカに磨き、塩酸漬け、ステンレスハンダ揚げ
*バナナは塩酸漬け、銀ハンダ揚げ(タップリ)
*熱入れして合体

ハンダ漬けの心得がある方は、是非挑戦してくださいw ブッチャケ、電気配線のハンダ漬けが出来る程度では無理w だから挑戦し甲斐があるし、成果がデカいよw
圧着でもOKですが、、、成果はハンダ漬けの半分以下w 奥が深いのよw
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先日付けた焼鈍し銅線ノズルの+側を焼肉と交換

DKNノズルのスピーカーバージョンですわ

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チェロでテスト



一言で申しあげると・・・
大覚醒サウンド
他に例えるなら「火事場の馬鹿力!」「スイッチON!」

普通では考えられないレベルの変わり方で、今迄ナニかが詰まって出が悪かったヤツが、爆発噴火した様に 全てが変る
ウォームUPとか、様子見とか関係無し、イキナリ 「ドッカン!」 比較もヘッタクレも無いw

ピンケーブルで怒った変化(ベクトル)がマンマ増幅してスピーカーで怒る、今迄聴いて北、チェロのパフォーマンスとは到底思えない!

ハンダ漬けの手順さえキッチリ踏めば、誰でも同じコトが怒る! 保証します!
ニクロム線のハンダ漬けは、銅線の様には逝きません、練習が必要です、その代わり、成功した時の成果がデカい、ハンダ漬けの勉強だと思ってトライしてくださいw


音の部位が如何だとか、そんな噺ではなく、小音量から大音量までマジックショーの様に変る、もちろん、良く変わるから堪らんワナw
ハンダ漬けのハードルが高く、練習・経験が必要ですが、、、たったのハンダ漬けでココまで変えられるとワガッタw


チェロの目的は、中小音量以下で小編成クラシックの極上再生でした
長時間の鳴らし込みで成長著しいのは事実ですが、、、焼肉ノズルで状況が一変!
ナンと、、、大型フロア型スピーカーの雄大さが出て北!  信じられないw

ワーグナーローエングリンがバリバリ鳴る!

www.youtube.com

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若いってスバラシイ!
聴いてて思わず大笑い!  ナン蛇コレ!
其れまでは、苦しそうに鳴ってて、思わず「無理デショw」納得してましたが、大覚醒した様に鳴って、大笑い!
アンプ・スピーカーは同じですよw そんなに変わるワケが無いデショw  だよなw  でも ホント だよ!
美味く説明できませんが、信号ケーブルに依って、本来のエネルギーが抑え付けられ、パフォーマンスが大幅に低下していたとしか思えん!
ナニが何処でどんな風に抑え付けられナンて・・・一切ワガンネ! でもネ、エネルギーが爆発的に開放されたとしか表現できないのよw



大きな扉が開いたのは確か!     未だ先が有り想w