IPMサンプラー 続き

太陽光充電は  ですが、フィルター充電は  かもw
当初、IPMに関して、太陽光充電が出来ないなら、、、、神は諦めて貰おう「仕方なし」だと考えていましたが、様子が変ったミタイ・・・
大容量(200Ah以上)LiFePO4単セルで自作すれば、に鳴るかもw  未だ断定できませんが・・・

ブッチャケ、パッケージLiFePO4(12.8V)の中身は4セルのLiFePO4+BMSですが、単セル販売のLiFePO4の方が質が上かもw (玄人向け?)
自作してワガッタのは、普通は作らんワナ(爆) 低圧とは家、200Ahは非常識にデカい、そして、火が出ないのが救いw
デカいポータブル電源とほぼ同じ構成ですが、この大きさだと一人では持てない(50Kg声)


テスト中、1台のインバーターが突然壊れた・・・・  返品ですw








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EE音・EE絵とは
音は良くワカラン、、、なんて噺や、俺でも違いが分かるかな? そんな声を良く聴きますw
大多数の方が「耳」に自信が無いのでは?  
耳を鯖立て・研ぎ澄まし、僅かな違いも逃さず、音の違いを分析、良し悪しを判断!
聴き比べをしましょう! なんて岩れると、  緊張するデショw

間違いではありませんが、大昔の噺ですよ! 電源ノイズが低かった頃、オーディオ全盛期の噺w
昔はマニアが大勢居ましたから、強者が居たし、電源ノイズが少ないですから、違いが良く出て、普通に鳥肌・感動出来ましたw
ブッチャケ、アキバ歩くダケ、試聴噛まさなくてもEE音か如何かワガルほどでした、つまり、、、カンタンだったのよw だから流行ったw
ところが、今は比較試聴しても大して変わらないダケ蛇なく、高級品聴いてもナンも漢字ない、ブッチャケ、「伝わらない」感動しない・鳥肌起たない、鳴ってるダケw
だから、普通の人は「オーディオの何処が楽しいの?」「音の違いが分からない」だから廃れ・絶滅してしまったw


良し悪しの判断は 音が気に鳴るか否か
音を聴くとは、音楽・声を聴くコト その時、音が気に鳴る=違和感ですわ
聴覚は超高性能ですから、違和感に敏感、キツイ・痛い・サ行タ行が引っ掛かる・ハッキリ聴こえない・籠る、つまり、人との会話や生楽器の演奏では気に鳴らない違和感のコト
音楽再生で音に違和感が有ったら、「感動」するワケが無いデショw  この観点でオーディオを聴くと、壁コンセントAC100Vを使うと全部ダメに鳴るw
ブッチャケ、耳がEE人が居たとして、的確に指摘したり分析できたとしましょう、、、しかし、本人は「感動」できないよw だから耳がEEはマジ意味がないのよw
耳が人よりEEは普通の人より感動できる、其れはウソ! 耳がEE=神経質で可哀想に、ですわw

だから、耳がEEとか悪いとか気にスルのは止めましょう!

例えで家ば、超美味しい料理、肉・野菜・魚介、ナンでもEEです
初めて食べても、感激・感動する、デショw   同じですよ 多少経験値は必要かも知れませんが、、、大差無いデショw
味は塩気・甘味・旨味など、音と同じ様に分析できますが、、、感激・感動とは関係無いデショw 分析と感動はリンクしないw  音も同じw
音蛇ないのよ、音楽ですわ
オーディオ再生で感動・鳥肌・涙が出るのは、音がEEから蛇無い!
音楽に込められた「気持ち」が伝わり感動!

質問:貴方はオーディオ再生で鳥肌が起ったコトありますか?
この最も素朴で大事なコトを商業的に提供出来なかったから、オーディオ業界は絶滅しましたw
そして、この大事な問題に目を背けて北!
ブッチャケ、人は感激・感動したい動物ですから、鳥肌オーディオが廃れるワケがない!

音の良し悪しは、鳥肌起つか否かで決まる!

鳥肌は、前ぶれ無し、イキナリ来て、自己制御ができない世界w そして超気持ちEE!
超カンタンな噺ですが、、、、実は超ムズイ、何故なら、フラシボやヤラセでは鳥肌が起たない、自己制御(コントロール)無理だからw


実は私も永い間、鳥肌を忘れていましたw キッカケはノイズ対策でしたw
2007位から、「ナンか変だと」気付き始めました、それはホームシアター廃れの始まりでした、オーディオの廃れは90年代からでしたが、、、その流れがホームシアターに北
カンタンに云うと、以前はデモすれば売れたホームシアターが売れなく鳴った、、、ある日突然ではなく、フト気付いたら、そんな漢字でしたw
以前は、デモするとお客様は目の色(目の輝き)が変るホド感動していて、商談はトントン拍子でしたが・・・・
「EEネ」止まりで商談に鳴らない  感動レベルが下がって購入SWが入らない

其れは自分でも漢字ましたw デモしていて自身が感動してない・手応えが無い「コレ蛇売れないわ・・・・」 でも原因が分からない
デモでお客様の目の色が変った、と書きましたが、デモする側(白須)も感動しています、、、つまり感動に馴れは無く、何度でも感動できるのがオーディオそしてAVの威力です
毎回デモして感動するワケですが、お客様は初めてのケースが多く、イキナリ「バァ~~ン!」ですから、目の輝きが変り、、、アタマが変に鳴り、即決ですわ
ところが、何時の間にか・・・・感動が薄れて板、以前とナニが違うのか?オーディオAVは共に、性能・スペックは向上しており、良く鳴ってるハズなのに、実態・実感は真逆でしたw
今でこそ、ノイズ・ノイズと騒いでますが、当時はノイズ認識0でした、商売の仕方は同じでしたが、お客様の反応が以前と変わり始めていました
ブッチャケ、高性能に馴れてアタリマエに鳴って興味が失せてしまったのか??? と考えたりしましたw
其れは、メーカー新製品発表会でも漢字ました、、、勢い勇んで見せられ・聴かされるワケですが、、、内心「大したコト無いワナ・・・・」「売れないよ」 人は正直なのよw
特に嗜好品は感動が無ければ売れるワケがない、、、とは家、それは大感動ではなく、ワクワクする程度でも十分w しかし、それすら無ければ絶対無理w
一体ナンで???  当時ワケワカメで悩まされたw


ノイズ対策は静電気から始まり、AC100Vラインへと進んで逝ったワケですが、
2014辺りから、忘れていた鳥肌が戻って北 イキナリ全開! とは逝かず徐々にですがw
ノイズ対策が進むと、付帯音が取れ、透明度が上がり、掻き消されていた微小信号(響き・余韻)が炙り出され、音楽家の「気持ち」が伝わる様に・・・・
不思議なモンで、音が如何のではなく、気持ちが伝わった時、鳥肌が起つ

ノイズ対策スンと鳥肌が起つと、ワガッタ! ノイズが感動の邪魔をしているw
音楽録音(人の声を含む)時に音声信号に「気持ち」が転写されるのよ、演奏・声には「気持ち」が含まれており、マイクから電気信号として録音される
詳しい原理は不明ですが、電気信号として録音され、再生すると「音」+「気」がスピーカーから出て来るんですが、ノイズが有ると「気」が掻き消されてしまうw
ノイズ対策一辺倒に鳴ったのはブログの通り


「気持ち」が伝わると、音楽再生が一変!
音楽は「生」が原則、音楽その場限り、何故なら、音楽は「心の表現」 録音ー再生を伴うオーディオはノイズ等で「気持ち」が伝わり難い、しかし「生」には其れが無い
演奏会・コンサートが盛況なのは、音楽本来の素晴らしさを体験できるから、しかし、ノイズ対策が美味く逝けば、限りなく「生」に近づける

ブッチャケ、音楽会・コンサートが盛況だとして・・・
歴史的名演奏を体験できる可能性は限りなく低く、録音・再生には到底敵わない

録音は選りすぐりの最高峰音楽
一流の音楽家が、何度も研鑽を重ね、録音を繰り返し、納得した最上演奏・歌唱が録音として残されている

オーディオマニアは、優秀録音と称して、録音を評価して北、、、、私も相当ヤリましたw  間違いでした!

得てして、優秀録音は音がEE、そんな認識がありますが、、、違います、、、優秀録音は再生が楽だから音がEE! ダケ
シロート録音は別にして、録音に良し悪しは無いと断言できます、何故なら、録音されレコード・CDに鳴ったヤツは、音楽家(録音当事者)が納得してOKしているデショw
録音現場のモニター再生で音が悪いと認識したヤツを、音楽家がOKスルとは到底思えない
音が悪いのは、マトモに再生出来ないダケ 認識が変りましたw
つまり、一旦録音が良くないと判断されてしまうと、一生日の目を見ない、、、でも実は再生が出来ていないダケw  そんな噺w
そして、録音が良くない(悪い)と思った瞬間から、オーディオ装置改善の道が絶ってしまうのよw 音が悪いのは録音の性にしてしまうデショw
録音は一切悪くない! 悪いのは貴方の再生! コレがシンプルな答え



だとして陀!



再生の何処が悪いの❓  だよなw


使ってる電気デショw
だって想デショw オーディオAV技術はスペック含めて大幅に進歩して北蛇無い、矛盾してるデショw 進歩=改悪・劣化だったの?
ココでまた疑問、、、、電気が悪いとして、電力会社が悪い電気を配電しているのか? 最初は考えましたw
しかし、違いました!

デジタルAV機器を含めて、全てのデジタル系電化製品の電源ケーブルからノイズが盛大に漏れている  つまり逆流ノイズ
個々は盛大でなくとも、その数が膨大ですから、結果として盛大なノイズと家る


自虐公害ですわ
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初めは1本の煙突から煙がモクモク出ても希釈され問題無かった・・・・其れが数万本に増えちゃったw
何故かと家ば、日本にはAC100Vの評価基準が存在しない
原発事故以前の電力会社の権威権力(お金・スポンサー)は強大で、誰もモノ申すコトが出来なかった 電力会社批判はタブーだった
原発安全神話然り、ましてや、電気の品質についてアレコレ云うなんぞ持っての他!「文句あるのか!」 ブッチャケ、それで問題無かったのよw
電力会社はお湯沸かして蒸気で発電機回しているダケですから、ノイズについて門外漢だったのデショw
ところが、驚異的にデジタル化が進んだ!
電気メーカーもAC100Vは皆同じだと今でも思い込んでいる、測定・評価ができないから、手の出し様が無い! ヘタ打つと、言い掛かりですわ

でもネ、前述のホームシアターが売れなく鳴った時期と、地上波のデジタル化は完全にリンクしている

電源汚染公害をモロに喰らったのがオーディオAV趣味

極普通に考えて、AC100Vの評価測定器が存在し、デジタル家電製品の電源ラインの途中で測定すれば、漏れ出るノイズがナンボだとワガルよね
ノイズが多ければ、警告(イエロー)とか酷ければ退場(レッド)、もっと良い製品を作りましょう! なんて噺ですが、そんなモン自体が無い!




ノイズについて書き切れませんが・・・・

ご来店され、見て・聴いてください

百読は一聴・一見にしかず、と申しますw
コレ買ってください、そんな噺では無く、見て・聴いて、如何漢字るかで、始まるか、終わるか、決まりますw


私は、経済力の無さから長岡教信者となり、自作オーディオ中心で進んでいましたが、、、方舟進水と共にホームシアターでアタマが変に鳴り、仕事を換えました(爆)
87年進水当時の方舟は特に強烈で、オーディオ目的で訪問したにも拘わらず、一撃でイチコロ! もの凄い音と絵でしたw
各種ノイズ対策、そしてIPMに依って、オーディオは相当なレベルだと自負していますが・・・・
もっと凄いのが、AVサラウンド!
絵と云い、音と云い、進水当時の「方舟」の衝撃を彷彿させる