自作LiFePO4は、バランス命


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最近のポップ・ロック音楽は、何処かで、何時か聴いたコトのあるヤツが多いワナw    批判ではなく、永く生きた証拠なのかも?
思うに、、、JAZZが振るわない、、、大御所は大老人ばかり、、、新人が居ないw




各セルの、電圧バラつき=充電量バラつき

LiFePO4の中身(充電量)は電圧でワガル
電池をガソリンタンクに例えると、空なのか満タンなのか、それとも半分? 其れは電圧を測ればワガル
LiFePO4単セルの個性・バラつきが有ると考えましたが、充放電回数が3千回と逝ってるデショw  個性・バラつきが有ったら、そんな回数逝かないのでは?
言い換えると、初期化・イニシャライズが特に重要蛇ネ


LiFePO4単セルを買って来て、イキナリ、4シリーズ接続噛まして充電、、、中身がバラバラだったら、満充電・完放電できるワケがないw
良く考えれば、だよなw 失敗は成功の元ですからw  笑って誤魔化すw



タブン、パッケージLiFePO4は、組立段階で厳密にバランス取っているのでは? デショw
それから、単セルでも少し高いヤツは、予めバランス取って売ってる可能性大、買ったのはローエンドですから「勝手にどうぞ!」だったかもw
言い換えると 「そんなコトも 知らずに 買ったの?」  かもネ





バランスで復活した自作LiFePO4
復活ではなく、チャンと動き始めたw とは家、内部抵抗は並みですから、本調子・絶好調とは逝かないw   バッテリー使い熟しは奥が深いのよw
ポイントは、バッテリーさんが気持ち良く仕事できる環境・条件を揃えて上げるコトw   究極は、バランス・エージングして、選別ですかネ、アナログですからw


四段・・・
三管プロジェクター時代、リファレンスはNECの8インチ電磁フォーカス管を使ってマンタw
其れは至れり尽くせりの仕様で、ありとあらゆる調整が可能で、正に究極でしたが・・・・3モデル有って、外観・仕様は同じ、ケド、価格が220万~360万まで有ったw
「ナンで価格が違うの?」 メーカーに質問しても答えないのよw 変デショw
白須的にはコスパ優先ですから、ローエンドモデルを使ってましたが・・・・・ある時、ハイエンドモデルを見る機会があり・・・
驚愕! ナン蛇これ! 全く別モノ!

CRT選別管だったのよw
同じ仕様で価格が140万も違う理由ですわ、、、仕様は同じでも目で見ると段違い! 正にアナログ!
CRTはガラス製で製造が難しく、同じに作っても、性能にバラ憑きが出易かった(歩留まりが悪い)、、、、デジタルでは死語ですが・・・・アナログでは普通だった
だから、モノを選ぶ時、高価の方がEE、、、そんな常識がありましたw  最新デジタルは全く逆、、、パナレコ見ると、特に漢字るw

LiFePO4を弄って、アナログなんだネェ~~