YouTubeを極めるには

音楽系オーディオAVでTOPパフォーマンスを狙うなら 
YouTube
 デショw
少し前なら、BD(ディスク系)でしたが・・・・Googleの傘下に鳴って状況が一変!
思うに、Googleはappleと同じ路線を狙い、appleとガチンコしているのだと思いますw
残念ながら、日本ではオーディオAVは廃れてしまい、お手軽路線を突っ走っていますが、、、本流はガチ・パフォーマンスですわ
白須は硬派(大画面・大音量派)ですから、YouTubeに興味は無くスルーしていましたが、、、状況が変ったw
YouTubeはアマチュアが気軽に動画をアップロードして楽しむ、、、そんなポジションから始まりましたが、今や音質・画質共にディスク再生を抜いているw
衝撃だったのは、ショパンコンクール2021で公式採用されたコト、つまり、音楽界が認めた
インターネットが放送を抜いた! 放送規格は色々ありますが、ネットは世界共通(グローバル)ですわ
その上、設備は安価な機器でOKで、インフラにお金が掛からない、、、スマホ1台あれば誰でもYouTubeバーに鳴れる、、、敷居がメチャ低いw
イデアも凄いケド、経済的に成り立つ仕組みを作り上げ、、、そして、解放区の様ですが、グロ・エロを排除し、秩序が保立てれいるのも凄い!
プレミアムの登場で、ホームシアター・オーディオAVのハイエンド世界を牽引するパフォーマンス!



パナがYouTube非対応に鳴ったが大きな契機だと漢字ましたw 上から目線で見て板w って噺デショw パナにとって、YouTube再生はオマケw
ホームシアターYouTubeが見れないパナレコ&ディーガは存在が危うい
ガチYouTube再生噛ますには
考えちゃうデショw オマケから本気にスルには、そして、、、果たして、、、本気出して音質・画質が良く鳴るの?
元々、オーディオAVマニア向けでは無かったYouTube、、、本気出したら如何鳴るよ?
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ブッチャケ、こんなモン! 上から目線でしたが・・・・第二世代ですから、電源系噛ませば相当IN蛇ネ
15000円でハイエンド音質・画質を狙う・・・・オーディオAV爺は、アタマ硬いから到底納得できないとは思いますが、、、逝っても無駄なので放置しますw
例えば、IPMもしくは、バッ直+焼きニク&ステン垂れ、で超パワフル再生、、、爆笑モンだよw
YouTubeが凄いのは、4K・HDRとか無茶振りしない点、、、極端なコトをせずにEE処鳥をしてファジーに仕上げて来る、気付くと「EEジャン!」そんな漢字w
大河が流れる様、、、、マニアックで無い様で、実は超マニアックな対応ですわ 大半(殆ど)の方は気付かないw



実は、リファレンスのパナ9000の後釜で悩んでましたw 新型出たケド、、、爺相手に異様にコスパ悪想だし、YouTube非対応が最悪w
2020以降、YouTubeの台頭は著しい、非対応なヤツに興味ありませんw







ステンレス線ハンダ漬けレポート
国立のY氏より・・・


TVの電源ラインに0.8mm/5cm2本ツイスト/線で接続しました。当日は大きな変化は確認出来ませんでした。翌日、画像は画質/くっきり/が少し上がった様です。
音は柔らかくなり、高音部特に鈴の音のクリアネスは明確な変化を確認出来ました。

二日後・・・

① TV電源については、色のコントラストが改善、特に黒は綺麗に発色します。音については、特にギターの音が柔らかくなり、包み込むような音になりました。
おりんのチンという音は響きに滲みがなく長く続くような印象があります。
②CDP電源ケーブルでは大きな変化は感じませんでしたが、プリアンプでは、低音、高音共ブーストした様に、SPボックスが揺すられる様な印象を持ちました。
ボリュームレベルを10時の位置から9時まで下げました。ボーカルが一歩前に出てきた様です。
ステンレス線は、0.8mm✖️6cm2本を撚り、リングスリーブに差し込み、電線と重ね、かしめました。隙間をハンダで固定しました。

写真・・・

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中華真空管プリアンプの電源に使用。リングスリーブに差し込みかしめた後に、錫60/鉛40ハンダを隙間に流し込みました。Mg棒の効果は経験から確かにある様です。
イオン化傾向が高いので経年で痩せます。気持ちが悪くなる位音が激変します。プリ→POWアンプのRCAケーブルはベルデン8412からドイツKLOTZ4mmに変更しました。
ハンダは、ゴールドニカゲル(金、ゲルマニウム入り)を使用。SPケーブルには二クロム線をちょい足ししてます。



長野青年部より・・・
国立Y氏のレポート(写真)を見て、提案してくれましたw
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焼きステン、焼きピアノ、合わせて接続しました。

いつものように突き合せ端子の片方だけ潰して皿を作り、塩酸塗ってハンダで濡らし、ハンダ揚げした線を付けてます。

チタン、Mg棒添えて収縮チューブで固定、除電テープ巻いてFMシート巻いてあります。


良いアイデアだと思います
ハンダ合金生成には塩酸フラックスが欠かせません、しかし、必ず洗浄しないとダメ、、、ココがネックで作り難い
このアイデアは、ステンレス&ピアノ線を突き合わせ端子で予め塩酸フラックスでハンダ揚げし、洗浄して一旦終了、ハンダ合金ノズル(受け皿)を製作
こうすれば電線と普通にハンダ漬け可能(松脂フラックス)で、塩酸フラックスの良さを享受できる
単線限定の塩酸フラックスをより線へと展開可能、、、工数(手間)は増えますが効果バッチリw




まるで、料理を楽しむように遊べますよw
何度も書きますが、自作アンプ作るより、ハンダ漬けの方が効果大! 塩酸使うので、アンプ作りには流用できません
ナンだカンだ逝っても、録音以上の再生はできません、、、しかしながら、再生時にケーブルに起因して多くの情報が消滅しているのよw
自作ケーブルは解決方法の一つだと考えていますw と逝っても、材料はホームシアターAmazonで入手可能なモノばかりw
ROMオンリーでは貴方のオーディオ再生音はナンも変わりませんし、読めば読むホド「コレってホントかよ!」そして試さず終わり!
そんなツマラナイ事は辞めて、サァ~~手を動かしてください! 遣れば必ず歓喜のオーディオが待ってますよ!


ステンレスは鉄(Fe)とクロムの合金、ニクロムはニッケルとクロムの合金、共に人が用途に合わせて作り出した合金で、共に導電率が低いw
導電率の低い金属は、オーディオAVのお呼びではありませんでしたが、、、ノズル原理を流用したら大発見ですわw
従来は、導電率の高さを追求して北ので、極端な例として大きな成果が出たのだと思いますw
何度も書きますが、、、コレを楽しむには、自作しかないw ROMは事故満にすら鳴りまシェンw
私の知る限り、電源ケーブル系の変化・向上は最大!





作戦会議!
早速届いた最新キューブ、電源電圧を見ると12V、、、つまり、バッ直(LiFePO4)が逝けるw  OKAY!
次の問題は、 HDMI分離器への給電(USBタイプB)接続w

映像はキューブー>HDMI分離器ー>プロジェクター
音声はキューブー>HDMI分離器ー>A2A(マルチTOS)

HDMI分離器がナンで必要なの?
其れは、現用9000との違いを知りたいから・・・ブッチャケ、A2Aに映像信号入れるの、、、抵抗感大!
今更、ナニ逝ってんの? ですが・・・・映像と音声は、水と油 同じデジタルですが、周波数が違い杉!

AVアンプは映像信号に苦しめられて北(黒)歴史があるんよw 映像と音声の干渉

この問題、最新デジタル(デジタル同士)では解決していると考えたいですが・・・・実は納得してませんw
周波数の違いは、人間関係に例えられるw  相手を理解しようとしても根本的な違いは埋められないデショw  埋める必要は無い!  とは家ますが、、、、
人は賢いので、美味く野郎と努力するデショw  つまり、、、ストレスなのよw 其れがAVアンプのポジションですわw

ストレスは無い方がEEデショ!