低音再生用ツィーター


ナンと申しましょうか・・・
廃れてんのに、よくもマァ~ こんなモン作ったネェ~~  その上、ツィーターとして使うなんて   アホだわ

読む方はマニアックで相当オモシロイと思いますがw

何度も書きます、EEツィーターは低音が良く鳴る、理由は倍音が揃うからw 読んでもサッパリ分からないと思いますが、、、   目指します!

兎角、スペックに目が逝き、ヤレ20KHzは出るのか? 能率はナンボ? そんな噺ばかりに鳴り勝ちですが、、、、
ピストン動作で低域倍音の位相を揃え様とスル時、中域~超高域までカバーするコーン型ツィーターが欲しく鳴るんよw
想考えると、FE168SS-HPはピッタリですわw
16センチフルレンジだと思うと、バカ高ですが、、、、6”ワイドレンジ・ツィーターだと考えれば高コスパw  要は音が良ければOKAY!



ワイドレンジ・ツィーターとは
音声(可聴)帯域は20Hz~20K(20000)Hzと云われてますw
超低音から超高音まで再生できるスピーカー(ユニット)は有りませんw 必ずマルチウェイ構成が必要w
整理スンと・・・
20・40・80・160・320・640・1280・2560・5120・10240・20480Hzですから、10オクターブですわ

マライヤは8オクターブの声と岩れたw
可聴帯域は10オクターブですが、単体で8オクターブ再生できるスピーカー(ユニット)は存在しない!
ブッチャケ、現状に於けるスピーカーの性能とはそんなモンw ですわ
再生能力を上げるには、音域により、スピーカーユニットを分ける必要がある  だとしてだ
何処で分けるかが問題  書いた様に音は分けられない(一体モン)ですから
分けた段階で再生能力が堕ちてしまう・・・・言い換えると、再生能力が多少低くても分ける必要のないフルレンジは優れモンなのよw
噺を戻すと、分けられない音を分けるとして、境目をボカシて分け目を目立たなくスルには?
言い換えると・・・・
自然な声(ボーカル帯)の再生には
書いた様に、再生は聴覚が最も敏感な声(ボーカル帯)の再生が勝負!

その為のアプローチが、ワイドレンジ・ツィーター