驚異の半導体進化・・・・

拙いコトに鳴った
9000陥落、言葉出ません      完全戦力外ですわ
YouTubeの為に導入したAmazonキューブが超EEのは書いた通りですが、9000でのBDR再生がカッタルイ絵と音、、、もう勘弁ですわ
世の中、コロナ禍で停滞している様に見えますが、、、半導体進化は驀進中みたい、、、公にされてませんが、この1年で絵と音は驚異的(瞬殺)進化を遂げている
キューブのバッ直駆動に見馴れ、フト、9000のBDR再生とどの程度佐賀あるのかチェックしたら  愕然!  ダメだコリャw
一寸や素ッとの差でありません、見る気・聴く気を喪失するレベル・・・不思議なのは、プロジェクターはマンマ古いヤツなのにどうして・・・・???
絵そして音までも、9000(2019)をココまで追い遣るなんて、、、信じられんし、半導体の進化ってドンダケ!   まるで三段跳び  ホントですよ
2020秋口辺りから、9000終わるかも・・・嫌な予感ありました・・・何処まで引っ張れるか、持ち堪えられるか、まさかAmazonキューブ(第二世代)に下克上喰らうとは・・・
DACチップ旭化成AK4499しかり、古いデジタルはゴミだわ、、、知らぬが仏ですが・・・・
BDプレーヤー如何スンBe
新しくスルのはもちろんですが、たった数年でココまで佐賀出てしまうと、ナニ買えばIN蛇!
事実上、選択肢は無く、ローエンド・パナレコに鳴ってしまう・・・・何故なら、4KエアチェックBDRの再生が必要だから   廃れるわ、玉は無いわで散々

ナン弩も書きますが、デジタルはスペックが同じでも、処理能力が上がれば音質・画質は向上します、不思議に思うかも知れませんが、紛れもない事実
その代表例がCD、40年以上スペックは変わっていませんが、パナレコCD、UHD BDプレーヤーでCD再生、そしてCDリッピングすると圧倒的高音質再生が可能w
大昔、CDプレーヤーはデジタル部以上にアナログ部で音質が決まる! なんて岩れましたが、、、今なら「アホか」大間違い!
DACチップも、10年位前(新潟精密)に飽和していると漢字ましたが、AK4499で飛躍的に音質向上してますw
デジタルの進化は日進月歩なんてEEますが、最近(2019以降)の進化は劇的ですわ、この先、更にブッ飛んで逝くのか逝かないのか・・・

最近レコードを買ってません

レコードに興味が無いワケではなく、パナレコCD(AK4499)でコト足りているから


コレ聴くと、レコード引っ張り出すのがメンドウに漢字る・・・

www.youtube.com
音がEEとか悪いとか、そんな噺蛇ないのよ、再生がは始まると「気持ち」に依って部屋で大洪水・大津波が発生、鳥肌・金縛り・溺れて動けない・・・理屈なんかワガンネ!
当時は小学生低学年ですから、リアルに体験したワケではありませんw  つまり、CDには全ての情報が入ってるw 取り出せなかったダケ
CD購入の理由は、レコードと比較したかったダケ、つまり、特別期待して購入したワケではありません・・・「バァ~~ン!」正に不意打ちw
53年前にアナログ録音は確立されおり、デジタル化で表現は完璧に再現可能
もっと家ば、53年前(1969)のオーディオ機器は最高級機は兎も角、一般的な製品はチープと岩ざるを得ない、とすれば、現代のデジタルの方が遥かに高性能
言い換えると、録音現場の音(音楽家の気持ち)の再現性は極めて高い!  全ての悪はノイズに尽きる


9000について
余のショックに「陥落」と書きましたが、改めて冷静にチェックしてみましたw
以前、リモコンに触らなく鳴ったと書きました、、、知らぬ間に満足できる絵が出て板、そんな解釈ですw  最近はIPMでネット動画中心の視聴でしたw
主役は9000でしたが、どんなモンかとAmazonキューブ試したら「バァ~~ン!」 一気に9000に対し興味が失せた・・・・其処にBDR再生噛ましたら、、、ですわ
イキナリ、無調整でBDR再生噛ましたのが拙かった!
残念ながら、デジタル映像は、調整してナンボ! 知ってました?
本来、プロジェクターの調整は一度したら、再調整は必要無いのが普通ですが、、、デジタル映像は想は逝かんのですw
デジタル画質は調整許容量が小さく、ホンの少しのズレで破綻! 再調製が求められるw
ブッチャケ、殆どの方は「こんなモンだろ!」我慢して見ている(爆) 結果として映像マニアが激減w  不自然な絵を無関心で観ているw
言い換えると、Amazonキューブは凄い! そんな噺ですが、プロジェクターのメモリーを「NET」のママ、BDRを再生しちゃった、ソンで「陥落」でしたw
調整データのメモリーを呼び出したら、、、普通にカッタルイ絵に戻った! 許容範囲ですw

GW明けに最新ローエンド・パナレコ導入します。 お楽しみにw
それにしても、最近のグレードUPは全てローエンドでOKとはネ・・・デジタルの真骨頂だわw




四段・・・
我慢して見ている = 「こんなモンだろ!」  音も同じなのよ!
普通のオーディオマニアの認識として「知らぬ間に音が悪く鳴った」 とは考えないw
良く鳴るコトは無いとして、悪く鳴った とは絶対に考え無いw  そして、人は僅かな変化に鈍感!
結果として、悪く鳴っても「こんなモンだろ!」  納得しちゃうのよw
ケーブルは除電しないと買った時はイチバンEE音で、使うと帯電して悪く鳴っても気付かない・・・・同じw
聴覚は超高性能ですが、、、ジワジワ変化すると、変化を認識できない! こんなモンだろ!
人には順応性と云う、極めて優秀&幸せな性質があるの知ってますか?

老化の噺ですよ
老化は自然の摂理、老化しない方(遅い方は居ますが)は居ません、老化は他人から不幸に見えますが、、、本人は想思わんデショw
老化が不幸だったら、世界中が不幸で、老化の先には「死」ですから
老化したくない! は共通の認識だと思いますが、老化したら不幸なのか家ば、想ではなく、各自が順応し、納得しているw  不思議デショw
老化は別名「諦め」でして、人は老化の過程で各種諦めを経て逝く「諦めたら終わり」は名言、とは家、諦めて順応して逝くw
神様は人を巧く作って頂いたw  ツウか、順応性の取得は正に進化w
人は必ず死にます、早い遅いは色々あると思いますが、、、

噺が逸れましたが・・・

人の順応性が、音質・画質劣化を許容し、オーディオAVの廃れの原因  誰も悪くないw
人の感性は、超高性能であると同時に、巧みな順応性を持っている、、、幸福・不幸は客観的に理解できますが、当事者の場合は順応性を発揮し、許容して逝くw
だから、音質・画質が低下しても気付き難い上、不満を持たず、平気で視聴できてしまうw  感動出来なく鳴ると無関心に鳴り、興味が無くなり廃れてしまうw

防ぐには、第三者が必要   比較したり指摘されたりする必要があるw