IPMサンプラー完成!

IPMサンプラー完成!

ブレークイン終了w
完成後、様子見兼ねて、リビングのTV(中華75インチ)AVシステムでブレークインしてましたw 
出来立ては、可もなく不可もなく、普通のガチ・フィルターと大差無く「ナンだかナァ~~」でしたが・・・ ナンや缶やで1カ月位掛かったw
充電・放電の繰り返しで、ようやく本調子が出て北! LiFePO4はアナログですわw
購入したLiFePO4はオットリ型で中々調子が出ませんでしたが、、、ヨガッタ!
IPMサンプラーはAC100V充電、太陽光充電は充電端子憑けたダケw 充電器は試行錯誤で偶々EEヤツが出来たw
何故EEか家ば、充電前半は急速タイプ(12A位)で充電が進むと、緩慢になり、最期は微弱(トリクル)充電に鳴り、バランス向上に貢献している様に漢字るw
急速充電ダケだと、アンバランスのママ充電終了してしまい、バランス補正ができないw

TVは超キレイで、小音量でもバッチリ聴こえるw ブッチャケ、ノイズが有ると、こんな普通でナンでもない事が出来ないのよw
小音量でバッチリとは、明瞭度が高くクリアーで小音量でも遠くに音が届く、大昔(アナログTV時代)はナンでもないコトでしたが、地デジ化で一気に表面化
今のTVは壁コンセントAC100Vで使うと、ニュース・天気予報のアナウンス(ドラマの台詞も)が小音量だとナニ逝ってんだかワガンネ、活舌が超悪いw
殆どの方は、ナンも疑問に思わず聴いてるデショw 原因はAC100Vノイズ&TVが出す逆流ノイズ
互いのノイズが干渉し合って、自家中毒を起こし、音の明瞭度が極端に下がるw
こんなコト書いても、AC100Vの品質を評価する基準も無ければ、測定器も無い、よって、言い掛かりに鳴ってしまうw  コレが現状ですわ

AC100Vノイズに憑いて書けば、場所・地域でノイズの大小があります、大浴場原理と命名
         
AC100Vは皆で共有して使ってるワケで、大浴場と同じw 皆で使えば汚れるデショw ワザと汚そうなんて思わなくても自然と汚れてしまう、仕方ないワナ
反対に、田舎の一軒家とかに鳴れば、相当条件が良く鳴るの確か・・・・ナンですが、ダメなのよw
言い換えると、TV1台ダケで使えば綺麗な絵と音がでますが、必ず周辺にデジタルAV機器があるデショw そして、AC100Vは共通ですわ
コンセントが違うとか、回路が違うとか逝ってもダメなのよ、、、ブレーカーの処で共通だからw


ノイズは信号系だと思い込んでいた
白状すると、ノイズと雑音を混同していた
大昔、、、ノイズは元々、雑音と云われてましたw  俗に云う、S/N比でして、シグナル(S)とノイズ(N)の比率ですわ
オーディオ進化の歴史は、雑音・ノイズとの戦いで、ジージー・ザーザー・ブンブンを如何に減らすかが勝負だったw
フォノ系・テープ系はノイズリダクション勝負で、RIAAやDOLBYはノイズリダクションの方式だったのよw 終盤、DbXなんて蟻ましたw
デジタル化で雑音は消えた      ノイズが残ったw
デジタル化とは雑音対策      残念ながらココを整理出来なかったw
デジタル化で雑音は殆ど消えたw  でもネ、CD再生するとキンキン・カンカン鳴るワケよw  耳が痛いし刺さるのよw
思考ベクトルには方向がありましてネ、キンキン・カンカン鳴ったら、、、雑音が残ってる  普通思うワナw

雑音対策が足りない!  思うデショw AC100Vに問題があるなんて考えないよw
信号系に問題があるから、キンキン・カンカン鳴ると考えるのが筋、何処に問題が有るのか回路面で追いかけ、コンデンサー追求へと進み、除電(静電気ノイズ対策)に気付いたw
キッカケは除電ブラシ、CDを掃いて除電噛ますと、アラ不思議! キンキン・カンカンが減るのよw
この辺りから、AC100Vが変蛇ネ 気付き始めた・・・・w
だって、誰一人もAC100Vに問題があると逝ったヤツが居ないから(爆)
ブッチャケ、除電さえすれば、大半の問題が解決すると、、、最初は考えましたが、、、ドッコイ、除電したら他のノイズが炙り出され・・・・

偉そうに書いてますが、2006からブログ始め、ノイズ対策に気付き、始めて12年以上、ノイズ対策始めたのは「このママだとと失業する」と(爆)
何故か分からないケド、ホームシアターが売れなく鳴り、デモしても以前の様に「感動」しなく鳴った・・・・廃れ始めたと直感! ナンでよ! 一体ナニが悪いの???


四段・・・・
正統派オーディオ回路設計屋に戻ったとして、書きましょうw モノ事には流れがあり、皆同じ方向を向いているのが普通で、アマノジャクは居ても無視されるw
ブッチャケ、アマノジャクが大成した経緯は皆無で、変なヤツで終わりw   だよねw
上で書いた様に、AC100Vに問題があるとは誰も考え無かった
AC100Vに無関心・関係無い・何処でも皆同じ、だと思い込んでいた(私も想でした) 測定はテスターで電圧測る・オシロ(時間軸)で波形を見る、そんなモンしか無かった(今も同じ)
ホントなら、周波数軸で電圧測るスペクトラムアナライザ(スペアナ)が有れば、AC100Vの悪行は一目瞭然ですが・・・・電力会社にクレーム入れるのと同じですから、アリエナイw
つまり、AC100Vの評価はしては逝けない 暗黙の了解 が存在スルw
この暗黙の了解のお陰で、各種家電品のAC100V入力から出る逆流ノイズについても、不問に付す が常識に鳴ってしまったw
白須は60才ですが、同年代の業界人は沢山居ると思うし、皆70年代の黄金期を知っているし、オーディオで「音楽の感動」を謳歌して北ハズw
仕事として、趣味として、そんな方々は大勢居ると思いますが、ココまで廃れてしまったワケ をナンで知ろうとしないの?

ナンで音が悪くなったか、知ろうとしないの?

ブッチャケ、音楽自体が廃れれば、音楽再生が廃れて然りですが・・・・音楽はナンも変わってないよ!
オーディオ廃れを、趣味の多様性・時代の変化・単なる流行廃れ、と考えるのは、責任転嫁・逃避であり、トンデモ御座いませんw
オーディオは、普通の人を音楽世界へ誘う重要な手段、廃れると(既に廃れてますが)如何鳴るか・・・・考えてくださいw


ナンでそう鳴るの?

www.youtube.com

音楽の感動・音の記憶は脳裏に焼き憑き、忘れられない!     ハズですが・・・・
人は視覚に影響されるので、見て「同じ」だと思うと、音が違っても「同じ」だと思い込んでしまう、、、特に 電気系知識が有ると聾唖 に鳴ってしまうw

電気回路・パーツが同じなら、同じ音に鳴るハズ
コレは如何しようも無い砦で、ココが崩れたら、全ての価値観が崩壊してしまうw  但し、時系列は数年でしょうか
1958に誕生したマランツ7は伝説のプリアンプ、一般的なサラリーマンの年収では購入できない(今なら500万円)ホド高価で、音質も絶賛されましたw
90年代にレプリカが生産され、思わず買おうかと考え、試聴しましたが、、、、止めましたw
ブッチャケ、当時の方はコレ聴いてEEと思ったの???  正直思いましたw
ブッチャケ、古いヤツ買ってもEE音しませんよ、AC100Vが当時と違う、、、確かに当時は良かったのはホントだと思いますが、、、今蛇、妄想ですわw
整理スンと、、、当時から電源ノイズは問題だった 90年をピークにオーディオの廃れは始まった!

レプリカは購入しませんでしたが、フィルター完成後、改めてマランツ7のフォノイコに取組んでいます(ブログ参照)
つまり、オーディオ回路(機器)の音質を評価する時、AC100Vに問題点が有ると、お噺に鳴らんのですw





掻き出すとキリがない!
EE加減、目を覚ましませんか!
AC100Vをナンとかセナ、如何にも鳴らんワナ