アルミホイルJODEN

インプレ!
個別に語れない難しさ
導体(網線)にアルミホイルを添えたスーパーJODENケーブルで「バァ~~ン!」コレは逝けると即断! ココ掘れワンワン! 噛ましたのはINですが・・・・
ドンドン作ってシステム内で数が増え、そのママ放置(フツ~外さないワナw)したら・・・
ナンだか、、、除電が勝手に進んだミタイで・・・アルミホイルが静電気をドンドン呼び込んでいる?

新たに作って、テストしようにも「アララ、、、昨日よりIN蛇ネ」

比較テストに鳴らんのよ(爆)  笑うしかないw

帯電・静電気の性質と申しましょうか、動電気の様な流れがない、、、、でもユックリ動いているミタイで、ドンドン良く鳴るw
ブログを書く関係で、効果は即行性「バァ~~ン!」を重視して来ましたが、、、静電気ですから! だよなw




アルミホイルJODENは効く!
効果は量で決まり想ですが、散らしがポイントかもw 力んで1カ所ド~ンではなく、各ブロック・各機器に散らし配置がIN蛇ネ
ブッチャケ、、、ダイソーで1本100円ですから、地道な自作デショw


除電効果(静電気対策)と家ば、付帯音低減が分かり易いw
リファレンスは除電噛ましているので、付帯音は殆どありませんが・・・・
気に鳴っていた僅かなザラ憑きが解消方向へ
サ行・タ行の付帯音は論外ですが、ギターやスネア、そしてボーカルの僅かなザラ憑きは悩みでしたw

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音の僅かなザラ憑きは奥が深い、再生音でザラ憑き(引っ掛かり)を漢字る時、一般的には機器のパフォーマンスが低い、もしくは、録音が悪い(元々の音)と考えますが
ブッチャケ、、、電源ノイズですわ、、、ナンですが、ノイズの正体が分からなかった・・・ノイズ対策が進めばドンドン改善されて逝きますが、僅かなザラ憑きは残ってしまうw

正解は静電気ノイズでした

今回ワガッタのは、除電したとは家、静電気ノイズは厳然と蟻、静電気ノイズ込みの音と絵を見せられて板ってコトw
静電気ノイズ0は不可能ですが、、、アルミホイルを使えば、もうチョイ上まで逝ける・・・チョイだからシカトしてもEEですが、、、塵も積もればデショw

イオンフィルターは「水」で電位差を作り、静電気の呼び込んで除電、アルミホイル(アルミテープ)は箔(活性化)に依って生じる高イオン化傾向を使い、+電荷を吸い寄せて除電
帯電は電荷の斑ですから、アルミホイルが+電荷を吸い寄せ中和させる
アルミホイルは手軽・安価で入手がカンタン、静電気の特徴を理解すれば、幅広く除電対策が可能なスグレモノ
ブッチャケ、、、先日作ったJODENシートはクルマの走りを相当変えた、、、マジでイライラしない上、ハンドリング・走行安定性がUP! ホントだよ!
アルミホイルの静電気九州を実感していましたが、オーディオAVに流用したら「バァ~~ン!」


四段・・・・
トラ石のA級アンプは音が悪い、以前書きました、チマチマした鳴り方でダイナミックとは言い難く「ナンでコレがEEの?」そんな漢字ですw
原因は色々考え、電圧の低さが大きいと以前書きましたが・・・・もしかスンと静電気ノイズが大きな原因デショw
A級アンプは最大出力の半分のアイドリング電流を流します
クルマのエンジンで例えると、最大出力が7000rpmだとしたら、アイドリングを3500rpmに設定したのと同じですわ
理由はレスポンスを良くするため、アイドリングを下げると、立ち上がりに時間が掛かり、最適レスポンスが得られない、だから絶えず半分ダケ回してオケ
アンプは水道の蛇口、以前書きましたが、チョロチョロ出すより全開の半分、絶えず出しっぱなしにしておけば、レスポンスが良く鳴るw
想スンと、如何鳴るか?
電流バンバン流すワケで、凄い発熱ですわ、、、、でもネ、電流流して発熱=摩擦熱=摩擦静電気バリバリ ようやく気付いたw
静電気ノイズ=フリクション=パフォーマンス低下、、、だからダイナミックな再生は無理、オマケに電圧が低い、嗚呼最悪デショw
大電流は摩擦が怒る、、、この理屈を球アンプに当て嵌めると、電圧高いけど電流が小さい=摩擦が小さい=静電気ノイズが小さいw
この理屈をマンマ当て嵌めると、デジアンが如何に優秀なのかワガルw

大電流箇所にはアルミホイルJODENが有効!


ピンと北かなw
IPMが静電気ノイズに弱いと書きましたが、IPMは大電流モロですわ、DC12VからAC100V(DC142V換算)ですから、電流ザックリ12倍デショw
12V給電ラインはアルミホイルJODENせな・・・・アカンw
クルマのアーシングに網線が有効なのは、コロナ放電だから、つまり静電気対策(除電)、アルミホイルでアシストしたらIN蛇ネ