スピーカーケーブルにASW噛ましたら

静電気ノイズ発生器と家ばスピーカー
スピーカーJODENはイオン化&コロナ放電頼りでアタマ打ち状態でした  水入りスピーカーケーブルは蟻ますがw
ASWで如何鳴るか?    だよなw



チェロでテスト

静電気ノイズが有ると如何鳴るか?
良く有るパターンが、小音量時「詰まった感」「抜け悪感」「モコモコ感」でして、静電気がフリクションに鳴り、スピーカー動作の邪魔をしている音 
俗に云う「付帯音」ですわ、繊細・透明・響きとは無縁な音、電源ノイズ(N・CM)でも似た音に鳴るので、書くと区別出来ませんが、耳で聴けば誰でもワガルw
ノイズ対策でノイズ認識が進むと、音聴いてNっぽい・CMっぽい・静電気っぽい、、、区別できる様に鳴るw
つまり、ノイズ対策をしないと、音が変だと漢字た時、ナンも出来ず、機器が悪い・ケーブルが悪いと思うしか無く、暫くスンと、興味が無く鳴ってしまうw


ザックリ除電出来ると、大幅に改善できますが、、、例によって「残り」「残尿感」が出て「あと一寸・・・・」「あと一寸!」 
ストレスに鳴るんよw  感性はドンドン研ぎ澄まされて逝くからw  超厄介!  そんな遊びw
ノイズ対策のトラック・コースを何周も走る羽目に鳴るw (爆)


JODENチェックと家ばピアノ

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www.pentatonemusic.com

ペンタトーン・クラシックスはオランダのフィリップスの後継だと思います、メインはSACDマルチ(今や死語)Sa Chen との出会いは無料サンプラーCDでしたw
まさにこの曲がサンプラーで入っており、CDラジカセで聴いて彼女のファンに鳴りましたw  ブッチャケ、最近CD買ってないので・・・・また買おうかなw

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繊細・透明・響き、そして「気持ち」
静電気ノイズは、音楽の大トロ部分に水を注され、邪魔して来る!


ノズルとASWの相性は 神!
ノズルで表現力が上がると、悪く家ば「静電気っぽさ」が強調されてしまいますが、ASWが美味い塩梅に抑えてくれた上、極上の繊細感・透明感・響きが得られる
ブッチャケ、繊細感・透明感・響きが良く鳴るスピーカーアクセサリーなんて、普通無いワナw

アルミホイル導体と砂鉄で出来ますw

JODENは新ステージに入った!
取るに足りない僅かな帯電が、音質・画質劣化の大きな原因と鳴っていますw 疑る奈良、CDを濡れ雑巾で拭いて再生すればワガルw 一曲目は神事難いパフォーマンスで鳴るw
しかし、再生と同時に帯電が始まるので、、、ブッチャケ、数分で元の音に戻る、コレがJODENの実態w  だから、より深い除電が求められる・・・ナンですが
除電=コロナ放電でして、電圧を下げ様にも限界があったw アルミホイルと砂鉄は従来不可能だと思われた低電圧領域へ進むことが出来るw