シンJODENフィルター

シンJODENフィルター
ブッチャケ、コロナ放電を前提として、アルミホイルと砂鉄、そして「水」を使えば、シンJODEN領域
アルミホイルと砂鉄と書いてますが、アルミホイルと砂鉄は別々でもOK、アルミホイルは兎も角、砂鉄は納まりが悪いので、アイデアが試されるw




ASWの問題点はアルミホイルと銅線の接合
圧着で行いましたが、、、信頼性が・・・・できればハンダ漬けしたい、、、、でも無理デショw
見たコト無いし、認識として無理だと思ってましたが・・・・


アルミと銅のハンダ漬け

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コイツは朗報!
ブッチャケ、圧着ではナンも怒らない、でもハンダ漬けは違う、、、ハンダ合金層でノズルが形成される
ニクロム線のハンダ漬けに苦労された方なら、ハンダ合金ノズルが如何に凄いかご存知だと思います
オーディオAV系で自作を志すなら、電気回路を勉強するより、ハンダ漬けを覚えて、ケーブル系自作の方が実利が100倍ありますよw
ハンダ漬けと向き合うコトで、貴方の知らない音・絵世界が展開されますw
もちろん、只ハンダ漬けするダケなら、ナンも怒りませんが・・・・




フィルター・デバイスの製作
アルミと銅線がハンダ漬け出来る奈良、噺はカンタンw アルミホイルと砂鉄でフィルター・デバイスを製作

砂鉄の注入はダイソーの容器を使えば散らからずに済むw
砂鉄漏れ&補強を兼ね、アルミテープを多用していますが、電線はアルミホイルにハンダ漬けする必要があります

銅線との安定接合がクリア出来る奈良、大型化して超強力デバイスも可能w


試しにアルミテープにハンダ揚げできるかテストした処、塩酸フラックスを使えば可能だとワガッタ、つまり、酸化皮膜を除去出来るか否かですわ
最新のアルミハンダは、フラックス入りで、洗浄不要ですから扱い易いハズ
それから、アルミテープを多用していますが、アルミテープにハンダ漬けスルではなく、アルミホイルにハンダ漬けしないとダメ
何故なら、アルミテープの糊は導体ではないので、アルミテープが重なった場合、不安定な抵抗値を持ってしまい、、、タブン、美味く逝かないw

アルミ用ハンダはオンラインショップで販売予定  動画と同じ製品

アルミハンダに依って、ノズルが形成されるのか? 未知数な部分がありますが・・・
ハンダ漬けに依ってデバイスの水密性が確保できれば、電解コンデンサーの様に湿式フィルター・デバイスが出来る
現時点で、静電気エネルギーの終着は砂鉄だと考えていますが、濡れ砂鉄 が実現すればより高性能なフィルターに鳴るデショw
雨が降ると、静電気が治まるのと同じで、水(濡れ)は大きなアドバンテージに鳴るハズw

静電気ノイズは誰でも実感できるのに、数値化そして実態の捉え処がなく、実感できるオカルト 遂に弄れる状態まで持ち込め想w





暇潰しに・・・・

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40年前、首都圏だと熱海の黒岳(丹那トンネルの上)がメッカで遊んでましたw
太平洋へ向かってグライダーを放り投げる快感は今でも忘れられませんw 模型飛行機アソビの原点、、、会話が楽しそう、同世代もしくは上の方ばかりw
当時は色々問題・揉め事があり、自然消滅したかと思ってましたが、、、RCスロープソアリングはオモシロイw 観てたらヤリたく鳴ったw





あのな、、、早漏杉だろ!

長野より・・・  早ければEEってモンだろ(爆)

アルミホイルをハンダ揚げして付けました。
注意するのは、巻きまくりのアルミホイルで、まるで塊ですが、ハンダ漬けしてあるのは表面の一枚なので、乱暴に扱うと破れて取れますw
ハンダ漬けしたら除電テープや収縮チューブで
固定しながら作業した方がいいかと思います。
塩酸は付けるとアルミホイルが脆くなってすぐ破れて取れました。
アルミが薄過ぎますw
だって!