アルミホイルでピンケーブル作ったら如何よ

アルミにハンダ漬け出来る奈良
アルミホイルでピンケーブル出来るデショw
アルミハンダ開発の背景には、アルミ線の用途拡大がありますw  銅よりアルミの方が安価、そんな背景が蟻ますが、、、

アルミ箔アルミ線は別モノ
最近は、銅線の代わりにアルミ線を使うケースがありますが、アルミ線とアルミ箔は別モノ、電気的は同じかも知れませんが、静電気的には全く違うw
アルミ箔には静電気九州機能があるとすれば、信号ラインに使えば画期的なケーブルが出来るハズ、スピーカーケーブルにASWが好結果でした
「砂鉄」が絶縁材として使える奈良、コネクター内部に砂鉄を入れるのも蟻デショw


国立YUさんから  「砂鉄」固化利用



重量比、2:1で砂鉄と固化剤、水は入れながら固まりが維持できる量を程々に投入。重量の1000倍以上の水分を固化する。

12cm角のアルミ箔一枚に適量載せ、同じ大きさの一枚をかぶせ、4辺を巻き込み/ギョーザ作り/漏れを防ぐ。

12cm角のアルミ箔に砂鉄、水の固化剤、ゲル化固形物を載せ、写真の様に二層にし、縁を巻き込みます。


後はケーブルに巻き込み固定するだけです。水は高分子ゲルにより抱え込まれているので、乾燥することも水漏れも無いので、巻き寿司状にして使うことも可能と思います。
破れによるこぼれを心配し今回は内包しました。


色のコントラストの変化(UP)がすぐに現れ、エリザベス女王のお祝いのNHKの映像にはハッキリ変化が現れました。
SPケーブル巻き込みは音の変化は確認できませんでした。
ケーブルに直接砂鉄を巻いた方が効果があるかもしれません。トイレの固化剤はアズマ工業のものです。
音も心なしか良くなり柔らかくなっている様です。placeboかも


レポートありがとうございました
placeboかも・・・違うと思いますw ブログ読者は、ブッチャケ、「ホントかよ!」だと思います、つまり、placeboはありません
ましてや、ブログのマンマならあり得ますが、オリジナル方向ならアリエナイw
静電気は電圧が下がると、動きが悪く鳴り、除電に時間が掛かります、、、明日が楽しみですネ


続報ですw

早速オーディオ系電源、6口タップの根元に装着しました。楽器系CDでは演奏の音に引っ張られ評価がしにくい?ので女性ボーカルを聴きました。
まずバーニーケッセルのイントロのギターが左から明確に聴こえてきました。今まで意識したことは皆無でした。
(渋谷でジムホール、バーニーケッセル、両氏に会っているのに)音が全面に出て、低音部の締まりも出てきた様に聴こえます。
音楽全体に音のトゲが取れてまろやかになった様です。奥の深さにおののくばかりです。placeboではありません。
TVの映像は画像のクリアネス、高音部/チリン/の響きの残響が長く聴こえるようです。静電気除去の特徴かもしれません。


ヤリましたネ