アルミハンダ K4-EAN-3  石川金属

アルミハンダ K4-EAN-3 石川金属

錫96.3% 銀3.5% ニッケル0.2%



アルミテープもこの通りw   凄いデショw

塩酸使わず、無洗浄でアルミの酸化皮膜を除去できるフラックス、、、イヤイヤ凄い!

フラックスのお陰で、銅線のハンダ漬けし易さは抜群、、、そして、銀3.5%のハンダ合金ノズルですぜ! 鉛をブレンドすれば最上デショw


特殊産業ルートのみ、モノタロウでも売ってませんw ご安心ください、小分け販売中!

アルミはハンダ漬けではなく、低温ロー付け(溶接)が一般的、、、ナンですが、難易度A級で相当な熟練が必要で、ブッチャケ、無理な世界w
しかし、このハンダを使えば、アルミ溶接の敷居が下がるワナw

静電気フィルター(ASW)の道が開けた!


アルミホイル側に多めにハンダ揚げ、放熱性が高いので大型の鏝(温度調節は500℃) 銅線側は鉛ハンダ揚げ、ハンダ揚げ同士を漬けます
ハンダ漬けは、母材に鏝当てて即ハンダ漬けではなく、予めハンダ揚げを行ったモノ同士を加熱して接続しますw
難易度が高いですが、練習するしかありませんw



静電気エネルギーは何処に収束されるのか? 最初は水だと考えましたが、水は静電気のある種類だけ・・・自然界であれば大地(アース)ですが
オーディオAV環境(部屋内)では大地アース(長野式)はイマイチ弱い(不完全)、電圧が高ければソコソコ有効だと思いますが、微弱静電気だと下がり切らない
アルミ箔と砂鉄に頼るしかない現実ですが、アルミ箔・砂鉄は、反応している静電気の種類が違う様に聴こえる・見えるw
つまり、、、アルミ箔・砂鉄の物量に頼るしか無さそう

今後の課題としては、炎・水・アルミ箔・砂鉄、意外で反応(除電)するヤツが発見できるか、見つかれば、よりワイドレンジにJODEN可能
見つけるには、先入観無しで試すしかない・・・・







インプレ!

バッ直ライン・プロジェクター・パワーアンプ(A2A含む)の3系統をシンASWに交換


オーディオ編
「バァ~~ン!」は無し、、、、とは家、アルミハンダ合金ノズル効果が出て、パワフル&繊細&表現力UP、ナンですが、ハンダ漬けパワフルに鳴った分だけ1000Wが昇天し易く鳴ったw
シンASWはJODEN効果が大きいので、女性ボーカルの透明感は一聴で分かるレベルでUP、もうヤル事無い(打ち止め)かも知れんw
ハンダ漬けで音が良く鳴ったと書いてますが、ハンダ合金は導電率が低い、電気が通り難く鳴って、パワフル&表現力UP! なのよw
銅線同士の圧着だと、導電率の変化(絞り)が無いので、ナンも変わりませんw 不思議デショw   但し、只ハンダ漬けしたダケ蛇、ナンも変わりませんw
アルミハンダはフラックスが優秀ですが、逆手に塩酸フラックスで下地作ってアルミハンダとかオモシロイかも、、、、打ち止めではなく、、、未だ先が有り想w




AVサラウンド編


www.youtube.com

もちろん、動きですわ
電源ノイズ対策は画質、特に動画性能と直結している、静電気ノイズ対策は信じ難いパフォーマンスを示す、、、プロジェクターはフルHD(8年落ち)、デジタルの老化は避けられない
にも拘わらず、動画パフォーマンスは上がり続けている、一体ナンなのか、、、整理出来ていませんw
ダメだダメだと諦めていた動画性能ですが、もしかスンと、原因は全て電源ノイズだったのかも知れん、、、シンASWで動画性能UP

Amazonプライムの音質・画質は文句無し、ブッチャケ、フルHDは進化を続けている、何故なら、パナレコCDを聴けばワガル
大抵のデジタルスペックは、100に対して60位からスタートしている、つまり、最初はダメ・ダメなのよw
ところが、、、スペックが変らなくても半導体が進化(処理能力UP)すればスペックが上がったのと同じw
ところが、一般人はスペックが古いとレベルが低いと判断してしまうw 古い・新しいを問うのであれば、半導体の世代で判断しなくてはダメ
アナログではないので、価格は一切関係無しw

噺を戻すと・・・

シンASWは傑作!

アルミホイル・砂鉄・アルミハンダ、是非試しチョ!