矛盾した噺w


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半導体の進歩が著しい、古いデジタルはゴミ!
ナン弩も書いて来ましたが、プロジェクターに関して、、、想ともEE切れないw   矛盾スルw
残念ながら、DAC・AVセンター・パナレコ・デジタル周辺機器には当て嵌まらないw


プロジェクターは電源ノイズ対策で全く別モノに鳴る
思うに、プロジェクターは、電源ノイズに依ってパフォーマンスを大幅に抑え憑けられている、、、ザックリ半分以下かなw
言い換えると、電源ノイズ対策が甘い状態で、プロジェクターの買い替えは、もの凄く損!
何故なら、買い換えても大して良く映らないからw


FL32(DLP・LED光源)を使って思い知らされた

DLPの欠点は、黒浮きし易く、動画性能がイマイチ(絵が壊れ易い)、LEDの欠点は色が変(特に赤)でビビットな色(鮮やか)で、ランプやレーザーのパワー感が出ない
黒浮きはシカト(リモコン片手に)、絵が動き出すと「お願い、壊れないで!」 鮮やかな色は「立派な個性だろ!」パワーが無いのは「でも寿命は永いぜ!」EEワケ並べて
もちろん、超良く映る部分(女性の顔・表情)も有るので、お相子デショw 納得半分・ストレス半分・・・・我慢・我慢
10年に渡り、ノイズ対策が進行中でしたから、ノイズに決着憑くまでは、買い替えない!  決めてましたw
ブッチャケ、生まれつきの問題、 バイスが抱える宿命要素の問題 だと思ってました
ノイズ対策している間にデジタルが進歩して解決するハズ、、、慌てず待っていればEE・・・・そんなアイデアでしたw

ところが・・・ 全て解決しました

ノイズを含め、原因は全てAC100Vの問題でした
ブッチャケ、FL32はレンズ込みで450万円ですから、良くてアタリマエ、、、ようやく、本領発揮!
自信を持ってお見せできます「コレが450万の絵ですよ」とw

音質・画質含め、デジタルパフォーマンスを追求する時、AC100Vの諸問題がボトルネックに鳴るのがハッキリしたw
IPMとかインバーターとか、一般常識ではアリエナイですから、スペック上がれど音も絵も変わらない(向上しない)アタマ打ちが怒る
それにしても・・・インバーター出力の違いは超デカい、、、、AC100Vの一体ナニが違うのか・・・・サインウェーブは奥が深w