インバーター総入れ替え  その2

 AVサラウンド編・・・
確かにピュアオーディオはモノ凄いですが、、、AVサラウンドはその上を逝く
見たコト無い絵&聴いたコト無い音&フルパワー再生
パワー感・コントラスト・階調・解像度・立体感・色数・顔色、そして質感、全て爆上がり! プロジェクターを買い換えた様、、、笑うしかないw
ココまでAC100Vが影響しているとすれば、AC100Vがマンマ奈良、デジタルのスペックUPは殆ど意味を成さないデショw
スペックUPがAC100V障害?に依って帳消し、UPグレードが気休めにしか鳴らんワナ、言い換えると、メーカーの開発スタッフが見たコト無い(見たくても見れない)世界w
特別なディスクを特別なプレーヤーで再生スルとか、そんな噺蛇無い・・・・タダのYouTube(プレミア)ですから

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暗部階調・透明感・色数・動き、そして音が全く別モノ
特にアリアナ登場で、会場の雰囲気が一変する瞬間は「劇的」で、3000W破壊力の真骨頂!
1000Wとは天地の佐賀ある・・・つまり、再生し切れて無かった、ココまで違うと・・・・笑うしかないw

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ムスタングがローパスするシーンの動き、ガガのボーカル浸透力が半端無い
ヤマハA2Aはノイズレス環境で、信じ難いパフォーマンスを示すw


音に関して家ば、従来のAVサラウンドはピュアオーディオには太刀打ちできませんでしたw
何故なら、プロジェクター(TV)を憑けた途端、音質劣化が怒り、その音をAVサラウンドとして認識していた、、、ナンで悪いのか考えもしなかった、そんなモンだと思ってマンタw
プロジェクターが問題だと気付いたのは6~7年前ですわ ブッチャケ、遡れば三管プロジェクターの頃から始まって板
ところが・・・電源ノイズ対策以降、AVサラウンドは大きく復権し、IPMそして3000Wインバーターに依って
大場家・異次元高音質
従来の上から目線で「AVサラウンドでしょ」は一切通用しませんw 並みのピュアオーディオは白旗降参w ブッチャケ、聴いてて恐ろしく鳴るサウンド
一時、AVの廃れもあり、デジタルサラウンド辞めて、マトリックス4CH(差信号アナログ)へ逝こうかと考えましたが、、、半導体の進化で形勢逆転! やっぱデジタルだわw
何故なら、AV信号の本流はHDMIであり、絵と音の分離デコードではなく、同時デコードがあらゆる点で有利w
パナレコCDと矛盾しますが、ピュアオーディオ(PCM)とマルチサラウンドは、残念ながらDAC部分で袂を分かつしかない現実がありますw
笑えるのは、アトモスやDTSナンちゃらではなく、タダのドルビーサラウンドって噺w
ちなみに、YouTubeはPCMですから、矛盾だらけで・・・・コレも笑うしかないw


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11年前の絵ですが・・・・セレーナの衣装の質感が別モノで笑えたw

絵が良く鳴るとは・・・
解像度・コントラスト等々、ボキャがありますが、実は音と全く同じw
音だと、細かい音が出る、余韻(響き)が綺麗とか云うデショw 絵の場合は、細部のディテールが浮き上がって来る、衣装や小道具の質感が爆上がりスルんよw
想スンと、 見処が増えて飽きずに何度でも見れる
ブッチャケ、映像はドキュメンタリーを除き、全てが作りモノ 絵の隅々まで作者の意図が含まれているw
つまり、絵には作者の思い・気持ちが充填されており、其れに気付くか・気付かないか・・・・大きな問題なのよw

だから・・・大画面が必要!  小さいと気付き難いw ワガルよねw

とは家、大鏡の必要は無い

大画面の定義とは、リアルな実物大の大きさで映すコト その場に居る様なw

音量も同じですよw


極め憑けはコレ!

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上で紹介したアリアナも想ですが、最新カメラはDレンジが広大で視覚(お眼目)に近く、暗部階調バツグン、暗さを一切気にせず、モロともしないw
その上、焦点深度を深くした広角ロングショットの多用し、ノイズ感が極めて小さい!

正に大画面向き

言い換えると、小画面ではツマラナイ絵に鳴るのよw

つまり、最新カメラは、特別は照明(持ち上げ)を使わずとも、目で見た通りに撮影が可能、、、イヤイヤ凄いわ
そんなコトを見越して、最新YouTubeは、大画面前提の絵作りがされている


正反対がコレ

明菜のクローズUP映像ばかりで、会場の様子が殆どワガラン絵、NTSCの欠点が出ない様に撮影されており、80年代を象徴しているw  昔はこんなのバッカでした・・・
望遠カメラが良く動くので、必死にIP変換噛ましても、ベタベタな絵(油絵)にしかならない・・・・
レーザーディスクが出だした頃で、29インチTVで「スターウォーズ」が見れて感動したモンですw   進歩したワナ






カメラはTV(ブロードキャスト)用、映画用があり、規格(I・Pの噺)が違うので映し方の違いに依る「動画相性」が存在する
ところが、ネット・デジカメ・スマホの普及により、世界共通のデジタル動画が生まれ、半導体進化により、あれよあれよで超高性能化してしまったw
TV・映画にも親和性・汎用性が高く、世界征服してしまったw