苦節13年、、、遂にノイズ対策終了なのか?

ノイズ対策に4700日!            伊達蛇ない!
オーディオAV趣味の廃れ(感動インポ)の根本原因はノイズ(N・CM・静電気)だと考え、対策に明け暮れて北w 気付けば4700日にも及んだw
一つ潰せば、別のヤツが次から次と表れ、無間地獄でしたが、遂に見晴らしの良い稜線に出たw
        
今迄も、何度オーラスと書いただろうw ブッチャケ、明日は知りませんが、、、、相当EEです!







理屈は良く分かりませんが、3000Wは最高!   伊達蛇ない!
タブン、4000そして5000とUPすれば良く鳴ると思いますw
絵的には、 全ての質感(描写。ディテール)が爆上がり&パワフル、ブッチャケ、パワフル=大味に鳴り勝ちですが、メチャメチャ自然で優しく言葉が出ないw
一言で云うと、余裕の酔っちゃん、パフォーマンスが段違い、、、数々の高画質体験をして来ましたが、こんなの初めて、最初はアタマが憑いて逝けず「声」が出たw
ナン弩も書きますが、リモコン片手に、目を充血噛まして、ガチ取り組んでも・・・・ 無理!
リモコンで弄れる(作れる)領域ではありませんw


音的には、 絵と同様で質感爆上がり、分かり易いのが「声」でカーペンターズ(カレン)が特にヤバい・・・今迄は一体ナンだだったのか?
そして、パワフル! パワフル=乱暴と紙一重ですが、、、トンデモドッコイ! 超優しいから矛盾だらけw  読んでもワガランよねw
書いた通り、低音ではなく部屋の空気を一瞬で変えるパワフルさは初体験w


音質・画質共に、ノイズ対策による改善とは領域が違う!

今迄、ノイズさえ、、、なんて文句で来ましたが、同じAC100Vですが、電気質として、別のカテゴリーが蟻想w

と同時に、 ノイズEND感   ヤッターマン! 終わったかもw  終わってくれ

不思議なのは、3000W(100V・30A)がAC100Vの余力・余裕だとして、壁コンセントAC100Vを110Vに昇圧しても同じ現象は怒りませんw
何故なら、オーディオAV機器内部はAC100VからDCに変換され、回路動作しているので、電圧が下がれば(AC90V以下)ダメですが、110Vではナンも怒りません
仮に怒っていたとすれば、プチ昇圧トランスが大流行してたハズ、そして、SW電源の場合はワイド入力ですから、原理的に怒り様が無いw
逆に、電源トランスが機器内部で撒き散らす磁束(磁気)ノイズ量を考えたら、電圧を下げた方が有利なのは明らか、そんなワケで、デカいインバーターなんて考えもしなかったw





公式確定では蟻ませんが・・・・
ノイズ対策終了!     判定でき想
静電気ノイズ対策(JODEN)が始まったのが2009ですから、都合13年間ノイズ対策一色で、朝から晩まで費やして北!
芋蔓式に、次から次にノイズが露呈し、対策はあらゆる面から試行錯誤をして来ましたw お陰様ツウか、其の家庭で人生初の「特許」も取得できましたw





良質な大元電源さえ手に入れば、デジタル時代ですから、概ね85(ローエンド)~100(ハイエンド)点の差しか無いw
壁コンセントAC100Vをガチ・フィルターすれば、75点(鳥肌が始まるw)、IPMで80~85点で、IPM強化でその上へ逝けるw
ブッチャケ、壁コンセントのマンマだと30点以下(感動レス・鳴ってるダケ・痛い・キツイ・ウルサイ・タダ映ってるダケ)で趣味・嗜好として成立しないw



蛇足でしたw

もしかスンと、大電流端子の方がEEかも・・・・試したら、 同じでしたw