太陽光充電IPM   その2

17・18日 試聴・視聴会
PM1:30より・・・        お時間は御都合で構いません、連絡くださいw

太陽光充電IPM・静電気フィルターその他諸々・・・オーディオAV趣味が廃れた今、コレ買ってチョ~だい、そんなコトより、先ずは見て・聴いてください!
見て・聴いて、ナンも漢字無ければ仕方ありませんw しかし、希望や可能性を漢字て頂ければ、実現に向けてお手伝いを致します

先ずは体験! 百読は一聴・一見にしかず!

一般的な認識とは違うかも知れませんが、音質・画質の試聴・視聴はとてもカンタン、経験・知識は要りませんw

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だって、音楽と映画ですから・・・・


音楽再生の理想は、ソースを選ばずナンでもカンでも良く鳴るコト、ナニ聴いても、コレは美味い! 想思えるか如何か
得手不得手や固有のキャラがあると、聴く音楽が限定されてしまう、ブッチャケ、音楽大好きですから・・・ナンでも聴きたいし、聴きますw
再生装置クセで聴く音楽が限定されてしまうのは勘弁ですわ、屋台・レストラン・和食・中華(北京・広東・四川・その他)・フレンチ・イタリアン・韓国・アジア、そしてロシアに民族音楽
音楽は心の表現ですから、世界中に美味しい音楽が溢れているハズw  コレこそ、オーディオ音楽再生の醍醐味ですよw
オーディオ趣味とは、バラして逝くと音楽再生趣味と鳴り、もっと砕いて逝くと音楽そのモノ・・・・其れは人生に通じるw
音楽趣味(演奏・歌唱)のカテゴリーに音楽鑑賞がありますが、もっと身近な音楽再生を再興させたいw



試聴・視聴のポイントは
AC100Vの重要性の認識
AC100Vでココまで違うのか、そして、年配者なら「昔聴いた音」の記憶が蘇るハズ
50年前は、ナンも考えずに「良い音」が普通に何処でも聴けましたw
当時の秋葉原オーディオ店街は露店を含めて、競う様に「音」を出して、客引きをしていましたw マジで試聴室は必要無かったw
そして、「その音」を聴けば何が鳴ってるか分かるホド、音質比較はカンタン・単純w ブッチャケ、、、出せる(払える)お金で音のグレードが決まったw
オーディオ趣味の楽しみは、グレードUPでした  信じられないデショw


音質の違い(好み)グレードは誰でもワガル世界で、好みを合わせ・グレードを上げて逝く(高級機への買い替える)楽しみが溢れていました・・・・
秋葉原はそんなマニアで溢れていました・・・・もちろん、自作オーディオ(アンプ・スピーカー)も大変なモンで、安くEE音聴きたい(私が想でした)連中だらけw


50年掛けて、ジワジワ音質劣化!

聴覚は神事難い超高性能、ナンせ、声を聴いたダケ(言葉で説明無し)で相手の気持ちを理解できてしまう、つまり、声(音)に含まれる「気」が読めるのよw
言語を超えたコミュニケーション能力を持つ
コレって、耳がEEとか言わんデショw ブッチャケ、個人差は有れど、一様に備わった能力だと思いませんかw


ナンですが・・・

極僅かな変化(劣化)の連続に超鈍感!

ましてや、 劣化の可能性  の認識が無ければ、気付くワケが無いw
オーディオ技術はこの50年で、驚異的に進化を遂げたデショw  まさか劣化しているなんて前提が無い
何故なら、音は瞬間で消えてしまい、数値化できない 録音はできますがw


音質劣化の始まりは、80年代前半(CD登場)からでしょうか・・・・70年代は秋葉原の露店ですら分かった音の違いですが、80年代は試聴室で聴かないと分からなく鳴った
80年代後半はオーディオ専門店の試聴室でも分からなく鳴り、自分の部屋で聴かないとワガラン、そんな変わり方でしたw
つまり、、、カンタン・単純明快だったオーディオ趣味が「耳が良くないとダメ!」 流れが変った!
書いた様に、聴覚は超高性能で人夫々ですから・・・変な方向へ動き始めたw

マニア化が顕著に・・・ 其れは其れで楽しかったですが・・・・
如何でもEE、ツマラン蘊蓄並べる変人が増え、同時に普通の人がオーディオから離れ始めた・・・・その上、音質劣化はジワジワ進み
「音の違いが分からない!」 「俺は耳が良くないから、オーディオは無理!」(爆)
笑ってる場合蛇無いw オーディオマニアは我慢しながら音を聴く羽目に鳴った


キンキン・カンカンなんてモン蛇無い、硬い・痛い・キツイ・刺さる  滅多刺し!


特にCD再生が酷く、、、小編成(音数少ない)ソース中心で音量を上げられない!
音質が劣化しているにも拘わらず、業界全体で誰も問題視しない(劣化しているとは考えない・考えられない)
白須的には、2004(地デジ切替時期)以降特に酷くなったと思っていて、AVサラウンドに関して家ば、鳴ってるダケ・映ってるダケで、ナンも漢字無く鳴ったw
AVサラウンドはマックトンOTLアンプを6CH(3台)使用していましたが耐えられず、、、マランツ6100に変えたホド・・・・
2009に府中へ移転しましたが、当時の吉祥寺は特に酷く、ナンで劣化したのかワケワカメで、アンプ自体が急に劣化したのか?  当時は整理出来なかったw




硬い・痛い・キツイ・刺さるは馴れっ子(アタリマエ)でしたw
何故なら、長岡教でしたから、、、全てが直球再生、軟投・スライダー・カーブ・チェンジアップは邪道デショw
ハード・シャープ・ダイナミックは長岡三大教義
特に、「硬い音」は正しいと思い込んでましたw 柔らかい音は邪道 「冗談じゃない!」 真逆でしたw
長岡教はカルトで人を不幸にする ではなく
白須が間違って解釈してマンタw
何故なら、長岡A級録音の大半は、Dレンジ大・柔らかく・余韻豊か・気持ちが詰まった音
つまり、再生装置はシンプルでストレートを追求し、余計な色付けはスンなって噺w

そんな装置で普通のソースを再生すれば・・・・だよねw
だから、我慢できたし「こんなモン」だと思ってましたw     だったんですが


太陽光充電IPMによって

メチャメチャ柔らかく自然
全帯域で圧倒的エネルギー感!
音楽に押され・襲われ・迫られ
楽家の「気」に圧倒される
サラウンドはミスト&高圧洗浄!

静電気フィルター・JODENフラワーはトドメでしたw


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アンコールでコレ遣られたら、堪らんワナw
ブッチャケ、このレベルで演奏できる方は、世界で数名しか居ません、言い換えると、音楽再生でしか体験できません(知り得ない)
実在する方なら、生演奏に巡り合える可能性がありますが、他界された方の音楽は 録音 しかありません


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秋に新譜が出るみたい・・・