アルミ箔チューン改造w

アルミ箔チューン改造w

マジックリン吹いて劇落ちくんで擦ったら、艶が出た(爆)
マジックリンとか劇落ちくんとか、通常の戦車では到底考えられない組合せw そんなクルマですw
バックミラーは風圧で寝てしまうので、添木を憑けマンタw 笑うしかないデショw



ECU周り・・・





シート下・・・





エンジン周り・・・





下周り・・・





アララ・・・

エンジンが掛からんぞ!

北よw トラブル発生ですわ

クルマ遊びナンて云うと、楽しくて優雅に見えるかも知れませんが、、、トラブル(故障)と背中合わせ
言い換えると、トラブル上等! そんな心構えが無ければ、到底無理! 大改造車はトラブルの塊!
もちろん、専用主治医様が居てナンボですが、、、トラブルの当事者は自分ですから、他人の性には出来ませんw
トラブル(故障)を楽しむ そんな世界w

トラブル(故障)で色々学べますw

走りが重く鳴ったと書きました、原因は帯電だと書きましたが、どうやら、別の原因が有り想w



原因はエアフローセンサーが逝かれたw

94年式:シボレーカマロのエンジンですから、28年、、、考え様では良く盛ったわw
ちなみに、アメ車は国土が広大ですから、エンジン関係のパーツは丈夫だ想w チョイ壊れても走る様に作られているミタイw
ツウわけで、インプレは部品が来るまでオアズケw 28年経っても部品が手に入るのが凄いw