アルミ箔と銅箔の違い

生沢徹氏より・・・    どうやら、、、白須は映像技術部、部長の様です(爆)

1967年の日本GPで優勝した生沢徹へのポルシェ社からのオマージュ!




アルミ箔銅箔の違い
例えると、、、サンドペーパーの番手違いと同じw
静電気ノイズには種類の違いが有ると書きました、その通りだと思いますが、、、もっとワガリ易い表現で書くと・・・
効果(優劣)の違いではなく、用途(粗削り・仕上げ)の違い

アルミ箔が粗削り・銅箔が仕上げ、逆かも知れませんが、共に必要ですかネ
実践されている方なら、難易度が低いですから、使わない手はありませんw


改めまして、、、
銅箔 はデジタル画質に効く!

一通り、銅箔で静電気フィルターをUP・DATE、、、ピュアオーディオで音質を確認し、上記効果を確認、アルミと銅はペアで使うのがEE、そんな噺(結論)でしたw
AVサラウンドに関しては、それなりに効果あるデショw 実は確認しませんでしたw その内見ればIN蛇ネ・・・舐めてるワケではありませんが、気が向かなかったw
お腹いっぱいでしたw
AVサラウンドに関して家ば、相当満足しており、、、プロジェクターを4K・HDRに換えなければ、コレ以上👆には逝けない!  でもネ、、、上が有るの?
ソンで、、、4K・HDRは「TVの規格」 と理解してまして、プロジェクターには向かない
TVは発光体ですから、HDRは理解できますが、プロジェクターは投射してスクリーン反射光を見るシステムでして、スクリーンの大きさで反射輝度が変化するため、噺が変るのよw
TVは原則室内(自然光・照明下)視聴ですが、プロジェクターは室内全暗での視聴ですから、根本的に視聴条件が違うw

ブッチャケ、、、ハイ・ダイナミック・レンジ(HDR)奈良EEって噺蛇無い 眩しいダケw

この問題はヤヤコシイので誰もホントの事を書かない(書けない)
視覚は聴覚と同じで超高性能なのは云うまでもないw 一日の半分は夜(闇)ですから、視覚は暗い処が得意w  老化スンと衰えますが(爆)
プロジェクター映像の前提は暗さに馴れた(瞳孔が開いた)状態での視聴
ブッチャケ、裸眼で見る現実世界は、SDR 加齢で衰えますがw
現行の映画撮影はSDRで行われている・・・噺がヤヤコシイ、、、ブッチャケ、HDRはTV限定でして、大画面スクリーンには向かないのでは?
想考えると、HDRは不自然に強調された映像 と家る


技術革新を否定するつもりは毛頭有りませんが、技術革新には過程があり、、、最初からベストではありませんw  むしろ、ワースト(人柱・犠牲)から始まると思ってくださいw


噺を戻すと・・・・

リファレンスFL32に足りないのは、コントラスト(パワー感)と良く鳴ったとは家、DLP特有の黒浮き&暗部透明感、、、贅沢な噺w
マニア脳はクレーマーですから、どんなに良く鳴っても、関心が高いホド、粗(玉に瑕)探しをしてしまう・・・・嗜好品ならではの世界w


ところが、、、銅箔で「バァ~~ン!」

プロジェクターの再調製が必要なホド良く鳴ったw
見てて最初はワケワカメで、、、「ナンでEEの???」よ~く考えたら、、、え、、銅箔かよ!

ブライトを下げても階調は下がらず、コントラストを上げても黒浮きしない
暗部透明感・立体感が向上し、パワー感(コントラストUP)が出たw  コレって相当凄い噺でして、普通はアリエナイw ましてやプロジェクターはマンマですから
如何に銅箔が凄いかワガル
ブライト・コントラストはシーソーバランスですから、絶妙なポイントがあり、ソース(BDR・BD・NET)で変わりますw
170インチ(パツンパツン状態)ですから、シビア&あからさまに絵が変るw  アルミ箔で飽和まで追い込んでいたので、銅箔でココまで変わるとは思わなんだw


静電気ノイズは相当奥深くまで浸食していた  って噺w


ツウか、デジタル映像は静電気ノイズにメチャ弱い!  脆弱!

ツウか、銅箔使うまでは静電気ノイズだとは思わなかった、、、プロジェクターに関して家ば、ワケワカメな静電気ノイズでズブズブだったって噺w
静電気ノイズに種類があると書いて来ました(仮説です)が、アルミ箔と銅箔では、九州する静電気ノイズが違うワナ
今迄、静電気ノイズは音で分かり易いと漢字てきましたが、銅箔は絵(画質)ですわ
デジタルは1と0(ON・OFF)の世界で、1は5V以下、0は0V、つまり、電位差5V以下(電圧低杉)、結果として静電気ノイズ(高圧に鳴り易い)に影響され易いw