遂に、ノイズレス電源完成かな・・・・

JODENフラワー

こんな漢字で作るとGOOD!   沢山作ってくださいw  必ず成果がでますよw






13年掛かった・・・
2003年、地デジ開始で電源ノイズが酷く鳴り始め、2007~9辺りで如何にも鳴らんホド酷く鳴ったw  2009に吉祥寺から府中へ移転w
当時は、電源ノイズに対する認識は、ほゞ0(無し)、スンナリ移転して続けられると思ってましたが、思う様に鳴らない・映らない・・・試行錯誤が始まりましたw
ナン弩も書きますが、人の感性は超高性能ですが、僅かづつの変化(劣化)には超鈍感で、知らぬ間にトンデモナイ状況に鳴って板w
電源ノイズに依るピュアオーディオの廃れは1992辺りから始まっていた、カンタンに家ば、音楽聴いて鳥肌が起たないし、高級機を勝ってもピンと来なく鳴って板w
ホームシアターが黎明期からブームに鳴り、オーディオから乗り換え、シアターインストラーに鳴り、マジで建築知識0でしたが、、、多くの方に助けられ
建築大得意なインストラーに鳴れたw 自宅(現アークス)も自ら設計・施工&施工管理w
90年代のホームシアターは鳥肌全開で沢山売れたし、お陰様で超高級物件のインストールで数々の貴重な経験を積み、スキルが身に憑きましたw
ピュアオーディオの廃れは始まってましたが、ホームシアターは勢いがありました、、、嫌な予感はジワジワ蟻ましたが

2000年代に鳴ると、、、電源ノイズが立ちはだかった!
当時、理由は全く分かりませんでしたが、2000年以降、何時の間にやら感動(鳥肌)が徐々に減り始めた・・・・最初は「馴れ???」でもネ、感動に馴れはアリエナイ
「気持ち」が伝われば、何回も感動(鳥肌)できます、、、其れがオーディオAV(ドラッグ)最大の特権デショw
しかし、知らぬ間に、音質・画質の違いが気に鳴るダケで、感動(鳥肌)しない、、、、感動インポ!

オーディオそしてAVサラウンドは 感動(鳥肌)してナンボですわ

音質・画質追求、、、偉そうに逝ってますが、、、、音質・画質で感動するワケ蛇無い!  ココ凄く大事!

録音・録画再生の肝は、電気信号に転写された「気持ち」が伝わるか否かが勝負!
鳴ってるダケ、映ってるダケでは、ナンも感動しません、、、どんなに高音質・高画質でもテスト信号(気持ち無し)では感動しないデショw
大昔は、BGMなんてボキャがありましたが、今は鳴ってるダケでナンも漢字ないデショw、、、ヘタすると「要らない」ウルサイから切ってくれ!  小音量・高音質世界が消滅
視覚・聴覚ですが、感動の起動KEYは聴覚にある、進化の過程、闇(夜)の中で頼りに鳴るのは聴覚(気配等)ですからw
92年以降・・・ピュアオーディオが廃れはじめ、AVサラウンド(ホームシアター)で持ち直し想でしたが、電源ノイズに依る音質劣化(感動レス)の勢いは止まらなかった
電源ノイズ(断定)に依って、オーディオAV再生は厳しい状況に追い込まれた
「気持ち」が伝われば感動(鳥肌)出来て満足して完結、伝わらなければ、音質・画質にウダウダ文句が出るw
真剣勝負のスポーツ(格闘技・オリンピック等)は、モノ凄い「気」が有るので、ノイズをかき分け伝わって来ますが、音楽の「気」はノイズに邪魔され伝わり難い、、、「気」にも種類が有り想w



オーディオAVの再興を考える時
電源ノイズ(感動インポの原因)対策 が基点に鳴る!

鳴ってるダケ・映ってるダケで、感動(鳥肌)しないオーディオAVは無用の長物!


オーディオAV趣味の楽しみは、機器やケーブルの違いを楽しみ、自分の好みを追求する ナンて逝ったモンですが、、、
其れはあくまで、感動(鳥肌)が前提に有っての噺であり、ナンも漢字ない・感動レスでは、根本的に成立しません!
ナン弩も書きますが、感動は脳が勝手に喜ぶコトであり、ヤラセ不可、フラシボで鳥肌は起たないデショw
その上、経験・知識は不要です、だって美味しいモン喰った時、其れが初めてでも感動スルよね、、、同じです!


そして、皮肉なコトに高級機勝っても感動(鳥肌)しません! 安モノでOKなんて噺蛇ない!
感動は電源ノイズの有無で決まる!  ブッチャケ、、、AC100V次第ですw

自作アンプ、回路・パーツに拘って30年以上、数々の経験から家るのは・・・・
音質・画質に最も影響力があるは、大元AC100V

お茶に例えると、茶葉も大事ですが、全ては 水で決まる
茶葉を生かすも殺すも水次第w