エタノ・エチレンJODEN器の製作

エタノ・エチレンJODEN器
11月、自作スピーカーコンテストに向け調整が大詰め段階に入った
テーマは、箱鳴り上等・ノズル・JODEN、BOXはチェロを代用し楽器として鳴らし捲り、ノズルでドッカン! 最新エタノ・エチレンJODENで纏める

例えると・・・・
165Km/hのフォークボール  未だ誰も投げれない・打てない妄想球

コンテストはユニットワンメイク(同じ)ですから、キホン同じ音が出ると仮定し、自作BOXを作り全体を纏めて音質勝負!
弩ノーマルな方は、DIYでBOXを設計・製作しますが、、、私はBOXを作らず楽器本体を流用、つまり楽器にスピーカーユニットを取付てスピーカーにしちゃえ!
ブッチャケ、、、スピーカーBOXと楽器は、音を出すモノとして同じですが、考え方は全て真逆、白と黒・水と油・右翼と左翼みたいなモン
でもネ、、最右翼と最左翼は背中合わせ(紙一重)なんて云うデショw
そんなラインを狙って、誰も聴いたコトのない音楽再生を目指してますw
人と同じは嫌なの僕w もちろん、音質賞を目指しており、ユニーク面白コミック指向(お笑い)ではありませんw ガチですw


楽器(BOX)は成長待ちですが、途中のスピーカーケーブルには色々対策噛ませますw

ノズル&JODEN

スピーカーのパフォーマンスを支配しているのは静電気ノイズです、何故なら、動作原理から自虐的に静電気ノイズが発生してしまうから
静電気ノイズはフリクションですから、付帯音発生や微小レベルの再生(余韻等)がスポイルさてしまう、、、とは家、通常の再生は静電気ノイズ込みのパフォーマンスに鳴っている
言い換えると、同一条件で鳴らす時、静電気ノイズ対策の有無がパフォーマンスを左右する
コンテスト会場では静電気ノイズ対策は皆無に等しいため、JODENは大きなアドバンテージに鳴るハズw
JODEN効果で「音量が下がる」と度々書いてますが、音量が下がるとは付帯音低下によって、静香に鳴るツウ意味ですw
と同時に、フリクションが下がるので、より大音量再生が可能、つまり、同じユニットでも再生音量を上げられる、音量=パフォーマンス 
繊細な情報が増え、他より大音量が出せる って噺w
ブッチャケ、、、JODEN始めて12年以上ですが、静電気対策効果の重要性は未だ低いのが現実、だからより高度なエタ・エチJODENなのよw
ナン弩も書きますが、ノイズは対策しなければ認識されない、書いたの読んでも「???」ですわ、何故なら「静電気ノイズなんて無いよ」と思っているから(爆)




銅板端子は焼鈍し・塩酸フラックス・銀・アルミ・鉛ハンダのブレンドで仕上げ


BIOエタノールエチレングリコール(不凍液)を半々入れて完成w




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早速、試聴・・・・
先ずは、単純にアドオン追加で
前実験の結果から、珍しくフラシボたっぷりで、期待満々・・・・相当EEハズだ!   ・・・・・・・・・・・・・・・・・・
アレレ・・・ナンも変わらんぞ!  ウソだろ!

空振りかよ!

ナンでよ!!! そんなアホな・・・・
仕方ないので、暫く鳴らしてみると・・・・15分位でトリハダ北・北!

音量が下がり、控え目で超ナチュラル(超繊細)で誇張感(対策しました!バァ~ン!)無しですが、、、音楽全体が静香で雄大に鳴るw
いい加減・相当に帯電圧が下がっているので、其処から下がるのに若干の時間が必要だったみたい・・・狙った効果がバッチリ出てますw




EE漢字なので、本番に向けノズル構成を吟味中


最終バージョンは後日レポートしますネ
ブッチャケ、、、コレ(ノズル等)ってスピーカーケーブルであり、スピーカーの一部と家るの? とか岩れ想ですが、、、とりあえずシカトw
言い換えると、其れダケ億が不快のよw  ナンせ、10センチフルレンジ(FE103)一発ですからw