骨董DACの実力は?

オーディオアンプデコーダーのpcm56dacボード,xlr出力,より良い,tda1541,16ビット,48k,光ファイバーおよび同軸入力,4個|DAC| - AliExpress

月末に到着予定・・・・お楽しみにw    しかし、、、中華の勢いは凄いw 


PCM56Pは35年前だよ
                  
中華DACの一部には、骨董DACチップを使ったヤツが存在します
確か、、、PCM56Pは、BB(バーブラウン)の第三(二)世代のDACで、初のシリアル入力で4倍オーバーサンプリングまで対応していた・・・
当時、自作DACに嵌って、グチャグチャ遊んでいましたw まさか現役で入手できるとは思わなんだw 他にもTD1541とか・・・アリエナイわ
宣伝文句が凄くて・・・
長年の監査と比較の後、pcm56デュアルパラレル回路はtda1541よりも本当に優れていると感じています。 ネチズンの評価であるそれは明確で感動的です。 実際の感じは、より詳細があり、音場の配置がより明確で、声がよりまろやかで繊細で耐久性があるということです。 現在のハイエンド主流回路以上
新しい製品と古い製品の比較を通じて、私たちはリスニングの芸術的な概念を追求していることがわかります。
つまり、デコード回路の健全な表現力と風味です。パラメーターは単なる参照インジケーターです!
より多くの音の詳細に加えて、より高い信号対雑音比とダイナミクスDSD 以前の低インデックスデコード回路よりも、人々により良いリスニング体験を提供しません。
これが、市場の古いデコード回路のいくつかが消えていないが、増加している理由です。より多くの人々がそれを追いかけます。
実際の感覚は、多くの詳細があり、サウンドフィールドの位置はより明確であり、人間の声はより丸く、繊細で耐久性があるということです。

古くても音がEEから無く鳴らないって・・・   ホントかよ!




ジャンク箱の中に・・・・

Kランク(最高グレード)まで有った (爆)

写真のYM3414はヤマハの4倍オーバーサンプリング・デジタルフィルター(今ならハイレゾ)、当時はメーカーエンジニアでしたからナンでも入手できましたw
言い換えると、弩嵌り状態で日曜の午後は体調を整えて、比較試聴に明け暮れてマンタ、若かったしw
オーバーサンプリングが流行ってましたが、白須的にはノン・オーバーサンプリング(1倍)がEEと漢字ましたw
笑い噺ですが「1倍にスンと折返し量子化ノイズでアンプが壊れる!」なんて都市伝説がありましたw  ブッチャケ、業界にはEE加減な連中が多かったw
今度買うヤツは1倍かも知れん(爆)  SM5813は8倍オーバーサンプリングでしたw


ブッチャケ、リファレンスはAK4499ですから、メモリアルとしてPCM56Pと対決させたらオモロイかも・・・・
35年前の半導体ですぜ、、、半導体の進化なんて毎日書いてますから、遊びと考えれば絶好の課題ですわ
例えると、ハコスカGTRと最新GTR、カワサキMACH(H1)とNinja H2との比較




数値比較はナンの意味も在りませんが、、、趣味性で比較したら

デジタルは優劣であり、趣味性を求めても不毛だと思いますが、、、もしかしたら・・・・僅かな望み・可能性があるかもしれないw
Amazonだと29000円ですが、アリーだと14000円、散財かも知れませんが、年末ブログネタにも鳴るので買うコトにしましたw
デジタル出力はパナレコCD(TOS)ですから、DAC単体で比較出来るので、中華人の云うコトがホントか如何かワガルw
PCM56Pの再試聴でDAC問題が整理・決着スルかもネ