基地外セブンの追い込みw

マジで自画自賛! 大成功!
こんなにEE、凄いとは思わなんだ
初代との違いは、ヒーター系電解コンデンサーの交換・増量、基板内の電解コンデンサー(パスコン)を40倍増量、カップリング・コンデンサーをVitaQに交換
確かに、EEと思ったから行ったワケですが、、、部品交換で変るレベルを遥かに超えているw
とりわけ、パスコン増量はメガトンパンチ! 音楽全体のエネルギー量(肉付き)が スペシャル・カルビ!
         
最初は脅かされている様なサウンド(ウソっぽい)で、閉口でしたが、、、数時間の初期エージングで激変!
こんなに変るのは初めてかも知れん・・・・
低ノイズですから、瑞々しく・滑らか・優しく・芳醇、、、考えられる全ての美辞麗句を書きたく鳴るw
再生の「正確性」を重視してきましたが、、、ナンだか如何でも良く鳴って・・・
ウソでもEEから気持ち良くして!

極め憑けは、アルミ箔ですわ
真空管フォノイコは、雑音に埋もれた美音を脳力全開で炙り出す様に聴く そんな世界ですわ
人は、雑音と音楽を分けて聴けるのよw・・・ノイズはダメですけどネ
雑音はノイズの様な違和感には鳴らんのですw  無いに越したコトはありませんが(爆)
まさか・まさか、アルミ箔で雑音が減るとは、考え難だw


そんなワケで、、、シークレット試聴会   白須ダケw
アナログ再生にナニを求めるんか?   
女性ボーカルの色気デショw
「正確性」なんて如何でもEEのよ、、、気持ち良く鳴りたい!
甲鳴ると、他人の評価は如何でも良くて、、、俺が如何漢字るか? そんな試聴会w
コレって、好みの女性は?  って噺と同じで人夫々デショw 最大公約数は有っても、NO.1は人夫々w

噺戻して・・・・
                            
パナレコCDで戦意喪失した企画でリベンジ!
アナログ再生と比較したくて、パナレコCDで山本潤子姐さんを聴いたら凄い破壊力で「ダメだこりゃ・・・」一気に気持ちが萎えたw
アナログも「正確性」命だと考えて板、一聴で「敵わない」と判断w ブッチャケ、、、パナレコCDの方が一歩先に出て板w  
ノイズが解決したら、山本潤子に限らず、、、ナンでもカンでも正確無比によく鳴るワケよ、、、其れは其れで目指した世界で、、、大歓迎ですが・・・・
気付くと、余に優等生で個性(キャラクター)クセが無く、オモロク無い・・・ナンとも贅沢・事故中な噺ですが、、、オーディオは嗜好品だと実感w




卒業写真・スカイレストラン・海を見ていた午後   荒井由実の傑作



パナレコCDでは
シビアで鳥肌ビンビンでメチャ正確な再生、コレ以上ナニを求めるの? スタジオ録音に立ち会っている様、、、正にマスターテープ再生!




基地外セブン+寺垣では
再生が始ると、「バァ~~ン!」蕩けるサウンド 
「正確性」は???  でもEEのよw 一気に持って逝かれるw
違うだろ! とは思いつつ、被い被される様に
「コレでINだよ!」「コレの何処が悪いの?」「文句あるの?」そんな世界w


www.youtube.com

オーディオ再生は正確性が命だと思っていましたが、アナログ再生に関して家ば、事故満妄想領域が存在し、EE気持ち騙され再生 がありますw
パナレコCDがマスターテープ再生だとして、アナログはマスターテープをRIAA変換してカッティング、再生時に逆RIAAして・・・・プロセスが多杉
レコード溝(左右ギザギザ)をトレースし、発電(カートリッジ)した微小電圧を・・・・複雑杉
だから、「正確性」の追求は無理なのよw そんなコトより、、、、快感追求デショw
但し、メンドウな手間とコスト(お金)がメチャ掛かると考えてくださいw 趣味性が高い



初代マランツ7の頃は、電源フィルターが確立されておらず、ノイズ有りで、右往左往していました
現在、アナログ再生は、IPM500A&3000Wインバーターを4台(プリ・パワー・フォノイコ・寺垣)です、正に贅沢の極みw
永い時間を掛け、追い求めて北、理想の電源
ブッチャケ、、、コレ位の音が出てト~ゼンかもw


www.youtube.com

整理スンと・・・・
パナレコCDは、採れたての野菜・魚・肉、そんなイメージで、食材の良さを100%出し切った漢字で、十二分に美味しいw 文句無し!
基地外セブンは、上記食材を料理して「秘伝・蕩けるソース」を掛けて、、、「お召し上がれ」

飛切り御馳走サウンド  耳が蕩ける1000W